こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
マイドーム大阪で開催されたAI博覧会大阪2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
AI博覧会大阪2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
VIDEO
会場を歩いて感じたことこんにちは!マイドーム大阪で開催されたAI博覧会大阪2025を取材してきましたので、そのレポートをお伝えしますね。
会場に足を踏み入れると、まず感じたのは来場者の皆さんの熱気です。AI、DX、デジタル技術といった最先端のテーマに関心を持つビジネスマンや経営者の方々が全国から集まっていて、会場全体に前向きなエネルギーが満ちていました。通路を歩く来場者の皆さんの表情を見ていると、真剣にメモを取りながらブースを巡っている方、出展者と熱心に意見交換をしている方、デモンストレーションに見入っている方など、本当に多様な姿がありました。こうした光景を見るたびに、僕はいつも「日本のビジネスはまだまだ成長していくんだな」と嬉しくなるんです。
今回の展示会でも、設計の有無で成果に大きな差が出ていると感じました。これは裏を返せば、正しい取り組みをすれば成果につながる可能性が高いということです。展示会営業の全体像については、こちらのガイド で整理しています。
会場を歩いていると、ブースごとの個性がはっきりと見えてきます。生成AI、画像認識、AIエージェントなど、さまざまな技術が展示されていて、来場者の方々は興味のあるブースで足を止めて、出展者の説明に耳を傾けていました。特に印象的だったのは、来場者と出展者の間で活発な対話が生まれているブースです。「こんな伸びしろがあるんですが、解決できますか?」「実際の導入事例を教えてください」といった具体的な質問が飛び交い、商談に発展していく様子が随所で見られました。こういう場面に立ち会うと、展示会の持つ力を改めて実感します。
ただ、会場を丁寧に見て回る中で、僕は「もっと成果を上げられるのに」と感じる場面もありました。多くのブースで、出展者の皆さんは一生懸命に製品やサービスの説明をされています。来場者も興味を持って話を聞き、デモを体験して「なるほど、いいですね」と言って名刺交換をする。ここまでは素晴らしいんです。でも、その後がもったいないなと感じるブースが少なくありませんでした。
来場者が「ありがとうございました」と言ってブースを離れていく。その背中を見送る出展者の方々。皆さん、決して手を抜いているわけではありません。むしろ、一人ひとりに丁寧に対応しようとする真摯な姿勢が伝わってきます。だからこそ、僕は「あと一歩で大きく変わるのに」という思いが強くなるんです。
会場の空気感を観察していると、成果を上げているブースとそうでないブースの違いがはっきりと見えてきます。成果を上げているブースでは、来場者との対話の最後に必ず「次のステップ」への誘導があります。「特別な資料をご用意しています」「今日だけの限定セミナーにご招待します」「無料トライアルを体験してみませんか」といった具体的な提案です。そうすると、来場者の表情が変わるんです。「それなら、ぜひ」と前のめりになって、その場で予約したり、詳細な連絡先を教えてくれたりする。この流れができているブースは、明らかに熱量が違います。
一方で、素晴らしい技術を持っているのに、対話と名刺交換で終わってしまうブース。これは本当にもったいないです。でも、これは決して出展者の皆さんの能力の改善の余地ではありません。ただ、「次の一手」を準備していないだけなんです。特典企画を用意して、そこに自然に誘導する流れをつくる。たったこれだけで、展示会後のフォローがしやすくなり、商談化率が大きく変わってきます。
僕が会場を歩きながら感じたのは、この展示会に出展している皆さんは、本当に良い製品やサービスを持っているということです。そして、来場者の質も高い。全国から集まってくる皆さんは、本気でAI導入を検討していて、予算も権限も持っている方が多いんです。つまり、成果を上げるための条件は十分に揃っているんですね。
あとは、その場で興味を持ってくれた来場者を、確実に次のステップに導く仕組みをつくるだけ。これができれば、皆さんの展示会出展は間違いなく大成功になります。僕はいつも思うんですが、展示会は「出会いの場」ではなく「関係構築のスタート地点」なんです。その場で完結させるのではなく、展示会後も続く関係をどうつくるか。ここに成果を出すカギがあります。
今回のAI博覧会大阪は、関西では初めての開催ということもあり、会場には新鮮な活気がありました。来場者の皆さんも「この機会を逃したくない」という熱意を持って各ブースを回っていましたし、出展者の皆さんも全力で対応されていました。だからこそ、もう一歩踏み込んだ仕掛けがあれば、もっともっと大きな成果につながるはずです。
皆さん、本当に頑張っておられます。その努力を最大限の成果に変えるために、ぜひ「次のステップへの誘導」を意識してみてください。きっと、次回の展示会では驚くような結果が待っていますよ。僕は皆さんの成功を心から応援しています!
※この記事はAIを活用して作成しました。
AI博覧会大阪2025の概要 AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリー(東京都渋谷区、代表取締役:板羽晃司)は、2025年1月22日(水)~1月23日(木)に「AI博覧会 Osaka 2025」を開催します。
AI博覧会は、AI・人工知能に焦点を当てた最先端の展示会です。ChatGPTなどの生成AIをはじめとした最近技術、革新的なサービスなど、AI導入を加速させるための商談が繰り広げられます。
AI博覧会では、最新AI製品やサービスのデモにより、実際のサービスを見て利点を理解することができ、AI導入のヒントや、新たなビジネス展開に役立つ機会が満載のイベントです。
生成AIなど新たなAIが登場している今だからこそ、国内最大級のナレッジを持つAIメディアが専門性の高いAIイベントを開催し、AIの社会実装をご支援します。
大盛況となった前回開催の様子②
また、会場内で実施される各カンファレンスは、ビジネスを変革させるカギとなる最先端のAIトレンド情報を収集できる絶好の機会です。
■AI博覧会 Osaka 2025 「AI博覧会 Osaka 2025」は、AI・人工知能に焦点を当てた展示会であり、最新の技術やプロジェクト、業界のトレンドにフォーカスしています。日本国内のAI関連企業や専門家が集まり、展示、講演、デモンストレーション等が行われます。
来場者は最新のAI技術やサービスを直接体験することができる他、AI技術の導入に関する疑問や課題を解決するための情報交換の場としても機能します。
今回のAI博覧会は大阪、関西では初めての開催となります。関西拠点の企業やビジネスリーダーも参加しやすく、ネットワーキングが広がることでAI導入とビジネス展開の新たな可能性を広げます。
開催時期 2025年1月22日(水)~23日(木)
会場 マイドーム大阪
出展対象品目生成AI、LLM、RAG構築、ファインチューニング、AIエージェント、マルチモーダルAI、ChatGPT連携、ライティング支援、画像生成AI、動画生成AI、議事録作成AI、画像認識、需要予測、アノテーション、AI-OCR、AI受託開発、ボイスボット、バーチャルヒューマン、エッジAI、データ分析、リスキリング、外観検査、顔認証等
会場小間割り会場の小間割りは以下です。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催株式会社アイスマイリー
後援
一般社団法人日本ディープラーニング協会
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://aismiley.co.jp/ai_hakurankai/2025_osaka/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国からAI、DX、デジタル技術などに興味を持つビジネスマンや経営者が多数来場する良質な展示会。
欲を言うと、ブースで対話し、試食だけさせて終わっているブースが多く、とてももったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、 展示会で成果を出すノウハウを習得できます。
オンライン展示会営業®セミナーの詳細はこちらをクリック
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
インテックス大阪で開催されたフードスタイル関西・ラーメン産業展関西2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
フードスタイル関西・ラーメン産業展関西2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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会場を歩いて感じたことインテックス大阪で開催されたフードスタイル関西・ラーメン産業展関西2025を取材してきました。会場に足を踏み入れた瞬間、飲食ビジネスの熱気がビシビシと伝わってきて、本当にワクワクする展示会でしたよ。
会場を歩いていると、真剣な表情でブースを巡る来場者の姿が目に飛び込んできます。ラーメン店の経営者らしき方々が、製麺機の前で熱心に説明を聞いている様子、飲食店のオーナーが複数のスープメーカーのブースを行き来しながら比較検討している姿、製麺所の方が製粉会社のブースで新商品を試食しながらメモを取っている光景など、会場のあちこちで商談につながる出会いが生まれていました。全国から飲食店関連のビジネスマンや経営者が集まる良質な展示会だからこそ、この空気感が生まれるんですね。
多くのブースで見られたのは、「頑張りが逆効果になってしまっている」状態でした。しかしこれは裏を返せば、改善の余地が大きく残されているということでもあります。具体的な改善ポイントは、展示会営業で成果を出すための全体設計 で詳しく解説しています。
特に印象的だったのは、試食コーナーの賑わいです。ラーメンのスープを味わう来場者、麺の食感を確かめる方、トッピングの素材をじっくり吟味する方など、真剣に商品を評価する姿がありました。「これ、うちの店で使えるかも」「お客様に喜んでもらえそう」といった前向きな会話が自然と聞こえてくるんです。会場全体が儲かる匂いでいっぱいで、ビジネスチャンスを探す来場者の熱量が本当に高い展示会だと感じました。
ただ、会場を見て回りながら、僕は「もったいないな」と感じる場面にもたくさん出会いました。これは批判ではなく、皆さんにもっと成果を出してほしいという応援の気持ちからお伝えしたいんです。
ブースごとの差が明確に見えました。活気のあるブースでは、出展者の方々が積極的に来場者に声をかけ、対話が生まれています。試食を提供しながら、「どんなお店をされているんですか」「今、どんな伸びしろがありますか」と質問を投げかけ、会話が弾んでいるブースもありました。こういうブースには自然と人が集まり、商談につながる流れができているんですね。
一方で、とてもあと一歩でさらに良くなると感じたブースもたくさんありました。素晴らしい商品を扱っているのに、試食だけ提供して終わってしまっているブースです。来場者は「美味しいですね」と言って次のブースへ移動していく。出展者の方々は一生懸命に商品説明をしているのに、その後の展開がないまま会話が終わってしまうんです。これは本当にもったいない。せっかく良質な来場者が足を止めてくれたのに、そこから先の一歩がないんです。
でも、これはちょっとした工夫で大きく変えられる部分なんですよ。僕がいつもお伝えしているのは、特典企画を準備して、そこに誘導する流れをつくることの重要性です。例えば、試食を提供した後に「今日ご来場いただいた方限定で、サンプルセットをご用意しています」とか「初回注文の方には特別価格でご提供できます」といった具体的なオファーがあれば、来場者も次のアクションを取りやすくなります。
会場を歩いていて気づいたのは、来場者の方々は本当に真剣にビジネスパートナーを探しているということです。ただ試食して「美味しいですね」で終わりたいわけじゃない。自分のお店をもっと良くしたい、お客様に喜んでもらいたい、売上を伸ばしたいという明確な目的を持って来場されているんです。だからこそ、出展者側もその期待に応える提案をする必要があるんですね。
この展示会には本当に大きな可能性があります。来場者の質も高く、商談につながる確率も高い。あとは、出展者の皆さんが試食提供だけで終わらせず、次のステップへ誘導する仕組みをつくることができれば、成果は何倍にも膨らむはずです。せっかくの投資を最大限に活かすために、もうひと工夫してほしいんです。
フードビジネスの未来をつくる素晴らしい展示会だからこそ、出展者の皆さんには最大限の成果を手にしてほしい。そして来場者の皆さんには、ビジネスを成長させるベストパートナーと出会ってほしい。この展示会には、そのポテンシャルが確実にあります。あとは、それを形にする行動だけです。次回出展される方は、ぜひ特典企画と誘導の流れを意識して準備してみてください。きっと素晴らしい成果が待っていますよ。皆さんの成功を心から応援しています。
※この記事はAIを活用して作成しました。
フードスタイル関西・ラーメン産業展関西2025の概要 概要は以下の通りです。
フードスタイル関西FOOD STYLE Kansai 2025は関西最大級の外食・中食・小売業界へ販路拡大をするための商談展示会です。本年は、日本各地から過去最多の800社以上の出展者が集結します!また課題解決につながるセミナーや食の未来を創るプロによるパネルディスカッション、日本野菜ソムリエ協会プレゼンツ「調味料選手権ライブキッチン」、昨年に続き今年も開催(株)カクヤスプレゼンツ KAKUYASU DEXPO 2025 in OSAKAなどさまざまな企画をご用意しております。“食”に関わる全ての方のご来場を心よりお待ちしております。
ラーメン産業展関西ラーメン業界の一大イベント「ラーメン産業展 in Kansai」は、ラーメン店経営者やメニュー開発のプロフェッショナル、新規参入を考える方々にとって必見の場です。毎年進化を遂げるこのイベントでは、関西最大級の規模で食材や最新の調理機器、店舗設備から経営ノウハウまで、ラーメンビジネスに関する全てが一堂に集結します。 また、関西を代表する有名店やラーメン業界をリードする経営者を招いた聴講無料のセミナーもあり、ビジネスの課題解決や新たなインスピレーションを得る絶好の機会です。最新のトレンドや成功事例に触れることができる2日間。この貴重なチャンスを活用し、ラーメン業界での競争力を高めましょう!
≪ラーメン店の皆さまへ≫ 麺・スープ・調味料・トッピング・サイドメニューなどの食材から、券売機・POS・製麺機・厨房機器・調理器具・食器・衛生関連商材・販促・開業支援まで、ラーメン店経営に必要な商材を、複数の出展者と比較検討いただくことができます!
≪製麺所・メーカーの皆さまへ≫ 製粉会社の話題の新商品を、実際に試食いただけるブースもご用意しております。製麺所やメーカーの皆様に向けたご提案商材も多数ご用意しております!
≪飲食店の皆さまへ≫ 簡易調理で本格的なラーメンが提供可能な商材も多数ご用意しております。「専門店のようなラーメンをメニューに採用したい」、「オリジナルの〆の一杯を作りたい」など、ラーメンに関するニーズはぜひ出展者へご相談ください!
≪小売店の皆さまへ≫ 業務用商品だけではなく、小売店向けのパッケージ商品も多数ご用意しております。生麺・乾麺・関連調味料・トッピング商材をはじめ、人気店のラーメンを味わえる冷凍商品やビーガン対応商品まで、当日は各出展者が試食をご用意してお待ちしております!
開催時期 2025年1月22日(水)~23日(木)
会場 インテックス大阪
会場小間割り 会場の小間割りは以下です。
主催者 FOOD STYLE Kansai 実行委員会(株式会社イノベント 内)
WEBサイト WEBサイトは以下です。
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国から飲食店関連のビジネスマンや経営者が多数来場する良質な展示会。
会場は活気に溢れ、儲かる匂いがプンプンしている。
ブースで対話し、試食だけさせて終わっているブースが多く、成果を出すための伸びしろを感じる。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくることが非常に有効と思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、 展示会で成果を出すノウハウを習得できます。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催された資産運用EXPO春2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
資産運用EXPO春2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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会場を歩いて感じたこと僕が東京ビッグサイトで開催された資産運用EXPO春2025を訪れたときの印象を、ぜひ皆さんにお伝えしたいと思います。会場に足を踏み入れた瞬間、その熱気と活気に圧倒されました。
まず目に飛び込んできたのは、会場全体を彩る鮮やかな色の数々です。赤、青、黄色といった原色系のカラフルなブースが会場中に並んでいて、まるで華やかな住宅展示場をさらにパワーアップさせたような雰囲気でした。各社とも本当に工夫を凝らしていて、ユニフォームを統一しているブースも目立ちました。チームとしての一体感を演出しようという意気込みが伝わってきます。
今回、来場者の足を止めていたブースには共通点がありました。それは「誰に、何を伝えるのか」が明確に設計されていることです。このような取り組みは再現可能です。その具体的な考え方と手順は、展示会成功のための全体像 で体系的にまとめています。
来場者の皆さんの動きを観察していると、実に興味深いことがわかりました。会社経営者らしき方から、定年退職後の資産運用を真剣に考えていらっしゃる方、若い会社員の方まで、本当に幅広い属性の方々が足を運んでいます。皆さん、手には複数のパンフレットや資料を持ち、真剣な表情でブースを見て回っています。中には夫婦で相談しながら歩いている姿も多く見られ、人生の大切な資産をどう守り、増やしていくかという真剣な想いが伝わってきました。
会場の空気感は、とにかくエネルギッシュの一言に尽きます。多くのブースでスタッフの方々が積極的に来場者に声をかけている様子が見られました。「こんにちは、資産運用にご興味ありますか」「今なら無料相談を受け付けています」といった声が会場のあちこちから聞こえてきます。スタッフの皆さんの熱意が本当に素晴らしいですね。一人でも多くの方に自社のサービスを知ってもらいたい、お役に立ちたいという想いが伝わってきます。
ノベルティの配布も盛んで、チョコレートやお米、おしぼりなど様々なものが用意されていました。中には抽選で金塊が当たるというブースもあって、来場者の関心を引く工夫が随所に見られます。こういった取り組みは、まず足を止めてもらうきっかけとして有効ですよね。
セミナーを開催しているブースも多数ありました。ブース内で椅子を並べて、専門家が資産運用のノウハウを語っている光景があちこちで見られます。来場者の方々も熱心に耳を傾けていて、中には真剣にメモを取っている姿も。こうした教育的なアプローチは、信頼関係を築く上でとても大切だと僕は感じました。
ただ、会場を歩きながら、もう少し工夫の余地があるのではないかと感じたブースもありました。これは決して批判ではなく、むしろ皆さんを応援したいからこそお伝えしたいのですが、会場全体がカラフルで賑やかだからこそ、逆のアプローチも効果的なのではないでしょうか。
例えば、黒を基調にゴールドをアクセントとして使い、文字数を抑えたシンプルで洗練されたキャッチコピーで勝負するブースがあったら、きっと目を引くと思います。高級感のある落ち着いた雰囲気を演出することで、じっくりと資産運用について考えたい来場者の心に響くのではないでしょうか。賑やかさの中にある静けさ、それが逆に強い印象を残すこともあるんです。
また、体験型のアトラクションをどう作ればいいか悩んでいる方には、この展示会は本当に参考になる宝庫だと思います。様々なブースで工夫を凝らした体験型コンテンツが用意されていますから、「こういうやり方があるんだ」「これなら自社でも応用できそうだ」というヒントがきっと見つかるはずです。
ブースごとの差も明確に見えました。来場者が列をなして順番待ちをしているブースもあれば、スタッフの方が来場者を待っているブースもあります。その差はどこから生まれているのでしょうか。僕が見た限りでは、来場者の目線に立った企画設計ができているかどうか、そして来場者が「ここで話を聞いてみたい」と感じる空気を作れているかどうかが大きな分かれ目になっているように感じました。
この展示会全体の印象として、資産運用という大切なテーマに真剣に向き合う来場者と、その期待に応えようと懸命に努力する出展者の皆さんのエネルギーが交差する、とても価値のある場だと感じました。もし皆さんがこの展示会への出展を検討されているなら、ぜひ一度視察に来られることをお勧めします。そこには必ず、皆さんのビジネスを成長させるヒントがあるはずです。
皆さんの展示会での成功を、僕は心から応援しています。この資産運用EXPOには、まだまだたくさんの可能性が眠っていますよ。
※この記事はAIを活用して作成しました。
資産運用EXPO春2025の概要 日本最大級の資産運用のイベントです!株式・不動産・保険から現物資産まで、ありとあらゆる投資商品が一堂に集結。著名講師によるセミナーでも幅広く学べます!
「人生100年時代」 ますます高まる資産運用へのニーズを受けて開催する、日本最大級の資産運用イベントです!
資産運用EXPOは5つのフェアで構成されており、不動産、株式、保険、金など、あらゆる投資商品が一堂に出展!
資産運用の初心者から上級者まで、幅広い方々が来場します。
開催時期 2025年1月17日(金)~19日(日)
会場 東京ビッグサイト
来場者属性 来場者属性は以下の通りです。
会社経営者不動産オーナー 地主 会社員 公務員 主婦 定年退職者 事業投資家 企業の投資/運用部門 企業の不動産部門 機関投資家など 出展対象商品 出展対象商材は以下の通りです。
投資信託 ETF NISA (ニーサ) iDeCo (イデコ) REIT FX/CFD ラップ口座 コンサルティング 外貨預金 保険 仮想通貨 情報誌 ソーシャルレンディング 太陽光発電 風力発電 海外不動産 相続対策コンサルティング トランクルーム コインランドリー 倉庫・工場 駐車場 新築一棟マンション 新築一棟アパート 戸建住宅 オフィスビル 空室対策サービス 新築区分マンション 中古一棟アパート シェアハウス 賃貸管理サービス 保険 クレジットカード 各種ローン 太陽光発電 その他 固定費に関する商品 サービス(電気、ガス料金 携帯、通信費 インターネット回線 など) 家計相談サービス(ファイナンシャルプランナー)
小間割り 東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催RX Japan株式会社
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.am-expo.jp/tokyo-1/ja-jp.html
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
過去のレポート(定点観測用) 過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。
資産運用EXPO春2024
資産運用EXPO春2023
資産運用EXPO2022春
資産運用EXPO
展示会の専門家 清永の視点 全国から投資、資産運用に関心の高い来場者が集まる良質な展示会。
会場の雰囲気は、住宅展示場がさらに派手になったようなイメージ。 原色系カラフルなブースが多い。ユニフォームを統一しているところも多い。 チョコ、お米、おしぼりなどのノベルティも多く、抽選で金塊が当たる、という ものまである。 セミナーを行っているブースも多い。 ガリガリのド営業が多いのだろう。 スタッフがガンガンに声をかけてくる。 だからこそ、もし出展するなら、 逆に、黒基調にゴールドを入れて、文字少な目でシンプルなキャッチコピーを つくり、高級感のあるブースを仕立てるとよい目立ち方をすると思われる。
また、どういう体験アトラクションをしようかと悩んでいる方は、 この展示会でそのイメージをつかむとよいと感じる。
※体験アトラクションについては、「ブースで絶対に行うべき体験アトラクションとは? 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
オンライン展示会営業Rセミナーの詳細はこちらをクリック
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
パシフィコ横浜で開催された釣りフェス2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
釣りフェス2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
VIDEO
釣りフェス2025の概要 一般社団法人日本釣用品工業会(所在地:東京都中央区)は、“釣り業界最大級のイベント”『釣りフェス2025 in Yokohama』を2025年1月17日(金)・18日(土)・19日(日)の3日間、パシフィコ横浜で開催いたします。
ロゴを一新した「釣りフェス2025」は、日本の多様な自然と世界最先端の技術が生む“釣り文化“を、国内外に発信する国内最大級の釣りの祭典です。前回から始まった大人気の数量限定「ゴールドチケット(前売りのみ)」は今年も販売。金曜日のプレビュータイムからの入場可能に加え、会期中3日間有効で、さらには金曜日のみ、ドリンク・スナック付“専用ラウンジ”をご利用いただけます。また、「フライデーチケット(金曜日限定)」や「ペアチケット」など、お得な券種をご用意しています。
釣りフェス史上最多の228社が出展する「釣りフェス2025」は、釣りに関する様々なことに触れたり、食べたり、体験したりと“釣りの魅力”が満載。会場内では、コアファンに大人気のプロアングラーによる「キャスティングライブ」や7釣種135社が集結し、見応え抜群の「釣種別スタジアム」。入門者からベテランまで楽しみながらで学べるプログラムを用意した「釣りの学校」、釣りや魚にまつわるアートや工芸品などを展示販売する「にぎわいマルシェ」など、人気の企画はさらにパワーアップ。また、毎年人気を博している「釣りフェス限定品」販売の他、子供たちに大人気の大型プールを使用した「マス釣り体験」や新企画「釣りフェス神社」「金魚すくい」「スタンプラリー」など、ファミリーで楽しむことができ「新たな釣りの魅力」と出会える企画が盛りだくさんですので、どうぞご期待ください。
<注目ポイント>
●2025年の新製品、イチオシ製品をどこよりも早く会場で一挙大公開!
●昨年を超す過去最大の228社が出展!国内最大級の釣りの祭典
●会場に「釣りフェス神社」が登場!オリジナル絵馬に願いを書き込み爆釣祈願!(協力:伊勢山皇大神宮)
●話題の数量限定チケット「ゴールドチケット」の販売や金曜日の一般公開に入場可能な「フライデーチケット」をお得な価格にて販売
●釣りフェスの会場でしか購入できない!「釣りフェス限定品」の販売
●釣りフェス史上最大規模の「釣種別スタジアム」!7つの釣種に135社が集結!
●プロのテクニックをライブで体感できる“キャスティングエリア”
●ここでしか味わえないオリジナルメニューも続々登場!人気定番企画「釣りめしスタジアム」
●ファミリーで参加できる「マス釣り体験」や「釣りの学校」、「キャスティング体験」など、楽しい企画が盛りだくさん!
<『釣りフェス2025 in Yokohama』 注目プログラム> 総合メーカーから専門メーカーまで釣りフェス史上最多228社が出展。国内最大級の釣りイベント!2025年、どこよりも早く新製品情報がGETできる「釣りの魅力」が詰まった、ファンの期待に応える多彩なプログラムがパワーアップ!
《注目コンテンツ》
●キャスティングコーナー 「トップアングラー キャスティングライブ」
プロのキャスティングテクニックをライブで体感できる大型キャスティングエリアを設置。
●釣種別スタジアム
過去最大規模の「釣種ごとの出展ゾーン」に7つの釣種・135社が集結!
また、釣種別スタジアム出展社による「PRステージ」を設置し、独自のコンテンツで魅力をPR。
●釣りフェス限定品の販売
限定品販売コーナーや出展社ブースにてここでしか購入できない「釣りフェスオリジナルグッズ」が購入可能。
●「釣りフェス神社」&「金魚すくい」
「釣りフェスオリジナル絵馬」に“釣りたい魚”や“釣りに関する目標”など願いごとを書き込み爆釣祈願!また、境内の「金魚すくい」でお子さまの初めてのお魚体験を!
●釣りの学校
2つの教室で様々な釣種の紹介や釣り方のコツ、ノット教室、ステップアップするための講座等を実施。また、釣りの初心者向けに新たな釣りの楽しみ方を伝える講義やワークショップを行います。
●マス釣り体験
ファミリーで楽しむことが出来る大人気企画「マス釣り体験コーナー」!
●にぎわいマルシェ
前回から始まった人気企画!釣り・魚にまつわるアートやクラフト作品、グッズの展示・販売コーナー。
●釣りめしスタジアム
釣り人だけが知っている美味しい釣り魚料理が大集結!釣りフェスでしか味わうことのできないオリジナルメニューも続々登場!期間限定の“フェスめし”を満喫しよう!
●「マナー5箇条」スタンプラリー
会場内に設置されたポイントを周って、釣り人が守るべき心得やマナーについて楽しみながら学ぶスタンプラリー。
会場小間割り小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.pethaku.com/yokohama/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国から釣り好きが多数来場する良質な展示会。
一瞬で、何のブースかをわからせることが重要。
そのために、ブースキャッチコピーを掲げたい。
ブースキャッチコピーは、3つの要素
にもとづき、シンプルに短い言葉で伝えることが重要。
※キャッチコピーのつくり方は、
「ブースキャッチコピー3つの鉄則 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたライフスタイルWeek【春】2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
ライフスタイルWeek【春】2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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会場を歩いて感じたこと東京ビッグサイトのライフスタイルWeek【春】2025を訪れて、僕は会場を歩きながら、たくさんの可能性と、そしてもう少しだけ踏み込めば大きく変わるだろうなという期待感を持ちました。
会場に足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのは、色とりどりの商品が並ぶブースの数々です。雑貨、文具、ファッション、美容、インテリア、食器、食品ギフトと、本当に多彩なジャンルが一堂に会していて、来場されているバイヤーの皆さんの目は真剣そのものです。通路を行き交う方々の足取りを見ていると、目的を持って歩いている方が多いことがよくわかります。手に資料を抱えて、次はどのブースに行こうかとマップを確認しながら歩く姿、立ち止まってブースをじっと見つめる姿、そういった一つひとつの動きから、この展示会に対する期待の高さが伝わってきます。
展示会の現場に立つと、「頑張っているのに成果が出にくい」企業も見受けられます。しかしこれは設計を見直すことで大きく変わる領域です。その本質については、展示会営業の成功ガイド で詳しく解説しています。
特に今回注目したのは、推し活グッズEXPOやインバウンド向けグッズEXPO、そして快眠グッズなど、時代のニーズを捉えた新しいゾーンが設けられていたことです。推し活という文化が展示会のテーマになるなんて、本当に時代は変わってきていますよね。こうした新しいトレンドを捉えた商材に、バイヤーの皆さんも興味津々で、ブースの前で立ち止まって商品を手に取る姿が目立ちました。
会場を歩いていて、ブースごとに明らかに空気感が違うことに気づきます。人が自然と集まっているブースがある一方で、素晴らしい商品が並んでいるのに、なかなか人が足を止めてくれないブースもあります。その違いは何だろうと観察していると、やはり「伝え方」なんですよね。
人が集まっているブースでは、スタッフの方がただ待っているのではなく、通路を歩く来場者に向けて何かしらのメッセージを発信しています。ブース前でミニセミナーのような形で商品の魅力や使い方を実演しているところもありました。「この商品を使うと、こんな風に便利なんです」「バイヤーの皆様のお店で、こういう展開ができますよ」といった具体的な言葉が飛び交っていて、それを聞いた来場者が「ちょっと話を聞かせてください」と自然にブースに入っていく。そんな流れができているんです。
一方で、本当に素晴らしい商品を扱っているのに、ブース内でスタッフの方が静かに待っている姿も見かけました。商品の良さは十分に伝わってくるのですが、来場者はそのブースの前を通り過ぎてしまう。これは本当にもったいないなと感じました。でも、これは決して出展者の皆さんの努力が足りないわけではないんです。ただ、展示会という特殊な空間での「伝え方のコツ」を知っているかどうかの差なんですよね。
そして、もう一つ気になったのが、せっかく良い会話ができて名刺交換までしているのに、そこで終わってしまっているケースが多いことです。ブース内で商品説明をして、「いいですね」「興味あります」という会話になって、名刺を交換して「また後日ご連絡します」で終わる。来場者は次のブースへと向かっていきます。
でも、ちょっと考えてみてください。この展示会には何百というブースがあって、バイヤーの皆さんは一日に何十社もの商談をされています。その中で、あなたのブースのことを鮮明に覚えていてもらうには、何か特別な印象が必要なんです。
例えば、「今日ご来場いただいた方限定で、こんな特典をご用意しています」「この後、◯時から特別なご案内がありますので、ぜひもう一度お立ち寄りください」といった次のアクションを促す仕掛けがあるだけで、関係性は大きく変わってきます。その場で「また後日」と言われるよりも、具体的な次のステップを一緒に約束できた方が、確実に商談は前に進みますよね。
会場を歩いていると、そういった工夫をされているブースでは、来場者との会話も弾んでいて、「じゃあ、この後また戻ってきますね」「このQRコードで資料をダウンロードできるんですね、ありがとうございます」といった前向きなやり取りが聞こえてきます。ブースを離れた後も、来場者の方が資料を見返したり、スマホで何か確認したりしている姿が見られて、明らかに印象に残っているんだなということが伝わってきます。
この展示会は、全国から本当に感度の高いバイヤーの皆さんが集まる素晴らしい場です。出展されている皆さんの商品も、どれも魅力的で、時代のニーズを捉えたものばかりです。だからこそ、伝え方や導き方にほんの少しだけ工夫を加えることで、成果は驚くほど変わってくると僕は確信しています。
展示会は、ただ出展すれば成果が出るものではありません。でも、正しいやり方を知って実践すれば、必ず結果はついてきます。皆さんの素晴らしい商品が、もっと多くのバイヤーの皆さんに届くように、そしてその先にいる消費者の皆さんの手に渡るように、僕はこれからも応援していきたいと思っています。次の展示会では、もっと多くのブースで笑顔の商談が生まれることを楽しみにしています。
※この記事はAIを活用して作成しました。
ライフスタイルWeek【春】2025の概要 雑貨・文具・ファッション・美容・インテリア・食器・食品ギフトの商談展示会。
雑貨 EXPO テーブル&キッチンウェア EXPO Good Foods EXPO サステナブル グッズ EXPO ファッション雑貨 EXPO ヘルス&ビューティグッズ EXPO 押し活グッズEXPO の展示会で構成される。
近年、カルチャーにもなりつつある“推し活”の専門展『推し活グッズEXPO 』を来年1月15日(水)~17日(金) 東京ビッグサイトにて開催します。 今回で2回目の開催となる本展には、前回比3倍のおよそ60社が出展。また、「推し活マーケティングゾーン」が新設されるなど、グッズのみならず斬新な体験型サービスや技術など、未来の推し活ライフを提案する製品が多数出展予定です。 また、博報堂とSIGNINGの「オシノミクス プロジェクト」とのコラボレーション企画も開催!「オタクの1日スケジュール」「世界の推し活事情」を学べる特設エリアにも注目です。
日本国内で急速に高まるインバウンド消費を背景に、訪日外国人旅行者に向けた製品やサービスを一堂に集めた展示会「インバウンド向けグッズEXPO 春【1月】」を1月15日から17日まで東京ビッグサイトにて開催いたします。 本展示会は、日本の伝統文化やデザインを活かした製品およそ60社が出展。過去最高額を更新するインバウンド消費の波を捉え、ビジネスの新たな可能性を広げます。
日本人の4人に1人*が不眠症状に悩むと言われる現代。睡眠不足や浅い眠りが健康や生活の質に与える影響は深刻です。こうした背景から、睡眠の質を向上させる「快眠グッズ」がいま注目を集めており、同展の来場者アンケートでは次に見たいトレンド商材ランキング1位にも輝いています。
開催時期 2025年1月15日(水)~17日(金)
会場 東京ビッグサイト
来場対象者ライフスタイルショップ 雑貨店・文具店 百貨店・量販店 インテリアショップ ホームセンター スーパーマーケット 通販・ネットショップ 卸・輸出入商社 出展者属性生活雑貨 文具・事務用品 ファッション雑貨 ベビー・ママグッズ 食器・キッチングッズ インテリア雑貨 美容・健康雑貨 食品・飲料 デザイン製品
小間割り
東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催RX Japan株式会社
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.lifestyle-expo.jp/spring/ja-jp.html
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
過去のレポート(定点観測用) 過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。
ライフスタイルWeek【春】2024
ライフスタイルWeek【春】2023
ライフスタイルWeek春2022
展示会の専門家 清永の視点 全国から感度の高いバイヤーが多数来場する良質な展示会。
その製品が来場者にとって
どう役に立つのかを伝えることが重要なので、
ブース前でミニセミナーを行うことが有効。
※ブース前で行うミニセミナーについては、
「ブース前ミニセミナーの鉄則 」をご覧ください。
さらに、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、 展示会で成果を出すノウハウを習得できます。
オンライン展示会営業®セミナーの詳細はこちらをクリック
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催された国際宝飾展 東京(ITJ)2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
国際宝飾展 東京(ITJ)2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
VIDEO
国際宝飾展 東京(ITJ)2025の概要 国際宝飾展[通称:IJT]は、あらゆる種類のジュエリー・アクセサリーが一堂に集結する日本最大※1の大規模宝飾展。高級ジュエリー、ライトジュエリーから、鉱物、天然石ルース、ハンドメイドに必要な素材・パーツまで、『実際に見て、比べて、特別価格で仕入れができる』展示会です。宝飾卸・メーカーが出展し、日本、中国をはじめとしたアジア各国のバイヤーや、宝飾品ビジネスに関心のある方、ハンドメイドクリエイターが仕入れやブランド導入を行います。前回(2024 年)は 21,412 名が来場し、今年は 23,000 名が来場予定です。 第 36 回を迎える本年はイタリア、ドイツ、ベルギー、スペイン、リトアニア、アメリカ、イスラエル、トルコ、インド、スリランカ、香港、中国、台湾、韓国、タイ、ベトナム、インドネシア、シンガポール、オーストラリア等 20 か国および地域より 650 社が出展予定です。ぜひ会場にて世界各国のジュエリーをご確認ください。
本展はあらゆるジュエリー・アクセサリーが一堂に集結する日本最大*1の宝石の祭典。 高級ジュエリー、ライトジュエリーから、鉱物・天然石ルース、ハンドメイドに必要な素材・パーツまで幅広く実際に見て、比べて、特別価格で仕入れができます。 第 36 回を迎える本展には 650 社が出展し、多種多様なジュエリーを出展予定です。特に注目したいのは高額ジュエリー。億越えの超高額ジュエリーも出展予定です。ぜひ会場に足を運んでいただき、商品をご確認ください。
開催時期 2025年1月15日(水)~18日(土)
会場 東京ビッグサイト
来場者属性 宝飾小売/百貨店 メーカー/卸、デザイナー ハンドメイドクリエイター SNS/ライブ販売 出展製品 ダイヤモンド 色石(ルビー、エメラルド、サファイアなど) 真珠 アクセサリー 天然石(ルース、原石、ビーズ) パーツ(チェーン、クラスプなど)
小間割り 東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催RX Japan株式会社
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.ijt.jp/tokyo/ja-jp.html
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
過去のレポート(定点観測用) 過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。
国際宝飾展 東京(ITJ)2024
国際宝飾展 東京(ITJ)2023
国際宝飾展2022
展示会の専門家 清永の視点 全世界から、宝飾品バイヤーが多数集まる良質な展示会。
欲を言えば、ブースパラペットに単に社名だけを書いている会社が多く
非常にもったいない。
ブースキャッチコピー3つの要素
メリット提示 具体性 TO ME メッセージ にもとづき、シンプルに短い言葉で伝えることが重要。
※キャッチコピーのつくり方は、
「ブースキャッチコピー3つの鉄則 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたコスメウィーク東京2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
コスメウィーク東京2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
VIDEO
コスメウィーク東京2025の概要 昨今、環境問題や持続可能性が注目を集める中、化粧品業界でもその取り組みが急速に進んでいます。2024年に国連で採択された「プラスチック削減目標」や、脱炭素社会の実現に向けた動きは、コスメ業界にも大きな影響を与えています。
2025年1月に開催するコスメ・美容の総合展「COSME Week 東京 」では、こうした社会的課題に応える革新的な製品・技術 が多数出展予定です。例えば、生分解性のパッケージを採用したスキンケアアイテムや、環境に優しい製造工程を実現した原料など、最新トレンドが一堂に会します。
また、国内のみならず アジア・欧米各国からも多数出展 するため、まだ見ぬ日本初上陸製品 などを見られるチャンスです。
今年は以下のような注目製品・技術が登場します:
―――― 注目トピックス ―――― 【サステナブル原料・素材】 ・天然由来のバイオマス素材 や、生分解性パッケージ を使用した製品
・廃棄物を再利用したアップサイクル原料
・ビタミンEが豊富で抗酸化作用がある「米」「酒粕」を使ったエキス …など
【先進的な製剤技術・製品】 ・バイオマテリアル製剤 (微生物や植物由来の成分を用いた環境配慮型)
・マイクロニードル (スキンケア・エイジングケアの分野で注目度上昇中)
・フリーズドライコスメ (成分を凍結乾燥させ、保存性と効果を高めた製品) …など
【海外コスメ】 ・リッチなナチュラルフレグランス [ アラブ首長国連邦 ]
・強力な植物幹細胞エキスを組み込んだマスク [ アメリカ合衆国 ]
・抗酸化作用に優れたクリーム [ ノルウェー ]
・顔の光老化を修復するスキンケア製品 [ 台湾 ]
・本物の豚毛を使用したラウンドヘアブラシ [ ドイツ ]
・100%天然成分で作られたソープ [ ガーナ ] …など
その他にも、公式ホームページでは 注目のテーマに沿って、出展社や出展製品を一部ご紹介しています。新たなアイデアやヒント探しにご活用ください。
開催時期 2025年1月15日(水)~17日(金)
会場 東京ビッグサイト
来場者属性 化粧品、健康食品メーカーの【研究】【商品企画】【マーケティング】【販売促進】部門など 小売店、通信販売、サロンのオーナー、店長、仕入れ担当者 出展製品 化粧品原料 化粧品OEM 美容/健康食品OEM 容器/包装資材 パッケージ印刷 販促製品/サービス 研究機器・装置 受託サービス 物流支援 化粧品・・・スキンケア、メイクアップ、ヘアケア、ボディケア、ネイル、香水 など 美容/健康食品・・・美容ドリンク、サプリメント、栄養補助食品、機能性食品など Japan Beauty 飛躍セミナー
トップメーカーを率いるアドバイザーコミッティのご意見やアドバイスをもとに「いま業界の皆様が知りたい、知るべきテーマ」「喫緊の課題解決につながるテーマ」のセミナーを企画・開催いたします。テーマは以下のようなものです。
SDGs マーケティングのデジタル化 メンズコスメ フェムテック 国内・海外トレンド 商品開発 ブランディング事例 最新技術事例
小間割り 東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催RX Japan株式会社
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.cosme-week.jp/tokyo/ja-jp.html
過去のレポート(定点観測用) 過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。
コスメウィーク東京(化粧品開発展、エステティックジャパン等)2024
コスメウィーク東京(化粧品開発展、エステティックジャパン等)2023
COSME Week TOKYO(コスメウィーク東京) 2021
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 国内外から化粧品、ビューティー業界の関係者が多数来場する良質な展示会。
ブース前のミニセミナーには人垣ができており、非常に効果的。
東7、東8ホールを一体として運営することで、一層の盛況感を出している。
自社の商材の特徴を伝えようとしているが、
その強みが、来場者にどのように役に立つのか?まで、翻訳できると
さらに出展効果を高めることができると感じる。
※強みではなくメリットを提示するコツは、
「来場者が展示会に求めている情報とは? 」をご覧ください。
※ブース前で行うミニセミナーについては、
「ブース前ミニセミナーの鉄則 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
パシフィコ横浜で開催されたペット博 横浜2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
ペット博 横浜2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
VIDEO
ペット博 横浜2025の概要 「Pet博」は、ペットとペットファンのための参加・体験型イベントです。 1994年に大阪でスタートし、2000年からは「ペットは家族の一員」をコンセプトに、 日本で初めてのペット同伴で入場できるイベントとして今日に至っております。
会場では様々なペット関連グッズの展示・販売コーナーのほか、 ペットを飼っていない方にも楽しんでいただけるアトラクションやステージイベントもたくさん用意。 今では毎年、横浜・幕張・名古屋・大阪において開催するペットファン恒例のイベントです。
ペット同伴大歓迎!!ご自慢のわんちゃん、ねこちゃんと一緒に場内にご入場いただけます!! 下記の注意事項を必ずご一読ください。 会場内が混雑した場合、ペットを抱いて入場して頂く場合があります。 同伴するペットにはできるだけマナーウェアの着用をお願いします。また、会場内のペットトイレをご利用される場合はペットシーツのご用意をお願いします。 人や他の犬・猫などを見て攻撃的になる恐れのあるわんちゃん、ねこちゃん、その他動物は入場できませんのでご了承ください。 同伴するペットには必ず各種ワクチン接種をお願いします。 生後91日を過ぎた犬を同伴する場合は、狂犬病予防接種をお願いします。 万が一、会場内でトラブルが起こった場合は、当事者同士で対応していただきます。 ブタ・ヤギ・牛など口蹄疫に感染の可能性のあるペットの同伴には十分ご注意ください。 長いリードは危険です。リードは必ず短くお持ちください。 大型のペットの同伴について:
大型のペットを同伴される際には、インテックス大阪西ゲートからのご入場をお願い申し上げます。お車でご来場される際には、臨時第1駐車場・中ふ頭駐車場(タイムズ24)・臨時第2駐車場(11月3日のみ)をご利用ください。 大型以外のペットの同伴について:
大型でないペットの同伴も、可能な限り西ゲートからのご入場をお願いいたします。屋上駐車場や臨時第一駐車場をご利用される場合、屋内ではペットを抱えるか、バスケット等に入れてのご通行をお願い申し上げます。
開催時期
2025年1月11日(土)~13日(月)
会場 パシフィコ横浜
イベント内容愛犬クィック美容室 体験コーナー
愛犬クィック 美容室 ●料金 10分/1,000円~ 同伴のワンちゃんたちのクィック美容。 爪切りやグルーミング、 簡単なカットなどを行います。
乗馬体験コーナー 体験コーナー
乗馬体験コーナー ●料金 1回/500円 ●時間 11:00~13:00 14:00~16:00 ポニーの乗馬体験ができます。
小動物&は虫類ファームアニマルふれあいコーナ 体験コーナー
小動物&は虫類 ファームアニマル ふれあいコーナー ●料金 1回/600円 鳥のコーナー 体験コーナー
鳥のコーナー オウム、インコ、文鳥などかわいい鳥が いっぱい!
グエンタショーカドリール・ハイジャンプ他デモンストレーション+体験 イベント広場
グエンタ★ショー カドリール・ ハイジャンプ他 デモンストレーション +体験 ●時間 11:00~ Happyドッグダンス体験 イベント広場
Happyドッグ ダンス体験 ●料金 1頭/500円 ●時間 13:00~ わんちゃんと一緒に楽しくコミュニケーションをとりながら音楽に合わせて踊ってみましょう。
愛犬同伴しつけ教室 イベント広場
愛犬同伴しつけ教室 ●料金 1頭/1,000円 ●時間 14:00~ 同伴の愛犬と一緒に、すわれ、待て、伏せなどの初歩的なしつけを学んでいただきます。
セラピードッグ認定会 イベント広場
セラピードッグ 認定会 ●料金 1頭/3,000円 ●時間 16:00~ <事前申込み・お問い合せ> TEL:080-8031-4530
ワンちゃん大運動会 イベント広場
ワンちゃん大運動会 ●料金 1頭/1,000円 ●時間 12:00~ 15:00~ ワンちゃんと飼い主さんが一緒に楽しめる運動会です。かけっこや障害物競技、しつけ競技など色々な種目があります。
キャットショー 特設広場
キャットショー 11日(土)、12日(日) ●時間11:00~16:00 かわいい猫、珍しい猫…全国から猫自慢のオーナーが集うキャットショーが登場!
ブリード卒業犬・猫譲渡会 特設広場
ブリード 卒業犬・猫譲渡会 13日(月・祝) 一般社団法人コンパニオンアニマルヘルスサポートアソシエーション
物販コーナー 物販コーナー ペットの健康を考えたこだわりのおやつやフード!タレントプロデュースによるペット服やアクセサリー、キャリーケース、便利グッズなどのお買い得品がいっぱい!
会場小間割り小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.pethaku.com/yokohama/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
過去のレポート(定点観測用) 過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。
ペット博 横浜2024
ペット博 横浜2023
展示会の専門家 清永の視点 愛犬と一緒に行けるBtoC向けの良質な展示会。
即売会もあるため、愛犬の世話に気を取られる飼い主に
一瞬で、何のブースかをわからせることが重要。
そのために、ブースキャッチコピーを掲げたい。
ブースキャッチコピーは、3つの要素
にもとづき、シンプルに短い言葉で伝えることが重要。
※キャッチコピーのつくり方は、
「ブースキャッチコピー3つの鉄則 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
オンライン展示会営業Rセミナーの詳細はこちらをクリック
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催された東京eスポーツフェスタ2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
東京eスポーツフェスタ2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
VIDEO
会場を歩いて感じたことこんにちは!展示会営業コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催された東京eスポーツフェスタ2025を取材してきました。会場に足を踏み入れた瞬間から感じたのは、eスポーツへの熱気と可能性です。全国から集まった来場者の皆さんの目は真剣そのもので、ブースからブースへと歩きながら、熱心に展示内容に見入っている姿が印象的でした。
今回の展示会でも、設計の有無で成果に大きな差が出ていると感じました。これは裏を返せば、正しい取り組みをすれば成果につながる可能性が高いということです。展示会営業の全体像については、こちらのガイド で整理しています。
会場を歩いていると、来場者の動きにはっきりとした特徴が見えてきます。競技大会のエリアには若い世代を中心に人だかりができていて、プレイヤーの技術に歓声が上がっています。一方、企業ブースエリアでは、ビジネス目的の方々が真剣な表情で出展者と名刺交換をしている光景が広がっていました。セミナー会場からは熱心にメモを取りながら出てくる参加者の姿もあり、学びへの意欲の高さを感じます。
ブースごとの様子を見ていくと、とても興味深い違いがありました。活気のあるブースでは、スタッフの皆さんが積極的に来場者に声をかけ、製品やサービスの体験を促していました。「ぜひ触ってみてください」「こちらで実際にプレイできますよ」という明るい声が飛び交い、来場者も自然と足を止めて対話が生まれています。デモ機を設置しているブースでは、実際に体験している方の周りに人が集まり、自然と注目を集める好循環が生まれていました。
一方で、僕が「もったいないな」と感じたブースもありました。決して批判ではなく、あと一歩で大きく成果が変わるのにという思いで見ていました。スタッフの方が来場者と熱心に対話し、名刺交換をして、そこで会話が終わってしまっているブースです。会話の内容は素晴らしいんです。製品知識も豊富で、来場者の質問にも的確に答えている。でも、その後の行動につながる提案がないんです。
会場の空気感として感じたのは、来場者の皆さんは本当に真剣に情報を求めているということです。ブースの前で立ち止まり、じっくりと説明を聞いている方々の表情を見ていると、「この技術を自社に取り入れたい」「もっと詳しく知りたい」という意欲が伝わってきます。でも、内気な方も多いんですよね。興味はあるけれど、自分からは声をかけづらい。ブースの前を何度か行ったり来たりしている方もいました。きっと声をかけてもらえたら嬉しいのにと思います。
こうした来場者の皆さんに対して、特典企画を準備するだけで、成果は劇的に変わってくると僕は確信しています。たとえば「本日ご来場の方限定で、導入事例集をプレゼントします」とか「無料オンライン相談会にご招待します」といった、次のステップを用意しておくんです。そしてブースでの会話の最後に、自然にそこへ誘導する。これだけで、せっかく生まれた関心を確実に次につなげることができます。
実際に成果を出しているブースを観察すると、必ずこの「次のステップ」が用意されていました。「こちらのQRコードから登録いただくと、後日詳しい資料をお送りします」「アンケートにお答えいただいた方に、特別セミナーへご招待します」といった具体的な行動を提示しているんです。来場者も「ああ、これなら簡単だな」と思えるし、後日のフォローもスムーズになります。
全体として、東京eスポーツフェスタは非常に質の高い展示会だと感じました。来場者の皆さんの意識も高く、真剣にビジネスを考えている方が多い。だからこそ、出展されている皆さんには、この貴重な機会を最大限に活かしてほしいと心から思います。名刺交換で終わらせるのではなく、そこから始まる関係づくりを意識するだけで、展示会の成果は何倍にもなります。
皆さんの展示会出展が、確実に成果につながることを心から応援しています。次の一歩を踏み出すための仕組みづくり、ぜひ取り入れてみてください。きっと素晴らしい結果が待っていますよ!
※この記事はAIを活用して作成しました。
東京eスポーツフェスタ2025の概要 「東京eスポーツフェスタ2025」は 、2020年から開催を続けているeスポーツの普及と関連産業の振興を目的とするイベントです。6回目を迎える今回も、これまでに引き続きリアルとオンライン双方のメリットを活かしたハイブリッド方式で開催します。
本イベントは、eスポーツの活性化を図る「eスポーツ競技大会」、関連産業の振興を図る「eスポーツ関連産業展示会」、eスポーツや関連技術などについて学べる「セミナー・学習企画」など、さまざまな企画によって構成されていますが、 JeSUは日本におけるeスポーツの中央競技団体として、以下の企画に参画します。
【JeSU主催企画】
●JeSUセミナー アンチ・ドーピング講演
テーマ: アンチ・ドーピングで実現するクリーン&フェアなeスポーツ2025
実施日時: 2025年1月10日(金) 14:30-15:15
出演者(順不同、敬称略):
山本 宏明 (JeSU医事委員会 委員長、アンチ・ドーピング部会 部会長、日本陸上競技連盟医事委員会 副委員長)
Takaki (横浜F・マリノスeスポーツ所属。eJ.LEAGUE eFootball™ 2024シーズン 優勝、・FIFAe World Cup 2024 日本代表)
概要: eスポーツの発展に伴って、アンチ・ドーピング活動への取り組みが国際的に進んでいます。2023年9月に開催されたアジア競技大会では、eスポーツが初めて正式競技となり、他の競技と同様にeスポーツアスリートもドーピング検査を行われました。JeSUアンチ・ドーピング部会の部会長である山本先生と、eスポーツアスリートのTakaki選手をお呼びして、eスポーツとアンチ・ドーピングについて学びます。
●JeSUパネルディスカッション
テーマ: 共生社会実現に向けたeスポーツの活用
実施日時:2025年1月11日(土) 10:45-11:30
出演者(順不同、敬称略):
田中 栄一 (一般社団法人ユニバーサルeスポーツネットワーク代表理事、JeSU医事委員)
楠本 直紀 (一般社団法人 東京都作業療法士会 スポーツ支援委員会)
上田 泰成 (新潟県三条市 副市長)
概要: eスポーツを通じた共生社会実現に向けたJeSUの取組みを紹介するとともに、 新潟県三条市で行政におけるeスポーツを通じた高齢者サポートや多世代交流を推進する上田副市長、および東京都作業療法士会の理事である楠本氏を交えて、未来の共生社会実現に向けたパネルディスカッションを行います。
【JeSU後援企画】
●ACCSパネルディスカッション
テーマ: ゲーム業界における知的財産権の重要性について
実施日時: 2025年1月10日(金) 11:30-12:15
出演者(順不同、敬称略):
久保田 裕/モデレーター (一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会 専務理事)
奥山 幹樹 (株式会社カプコン法務・資産管理統括 知的財産部 部長)
西浦 光二 (任天堂株式会社 知的財産部 担当部長代理/弁理士)
西村 智稔 (株式会社コーエーテクモホールディングス 常務執行役員・管理本部副本部長 法務担当)
桝本 菊夫 (株式会社セガ 上席執行役員 コーポレートデベロップメント統括本部長)
村瀬 俊介 (株式会社コナミデジタルエンタテインメント 法務部・知的財産部 部長)
【JeSU協力企画】
●海外交流企画
実施日時: 2025年1月10日(金) 17:00-18:00
出演者(順不同、敬称略):
くぼしゅう、 Yu2、 ヘイン (日本 / 早稲田大学 闘門会)
turkiabc (サウジアラビア / Prince Sultan University)
remu (シンガポール / Republic Polytechnic)
※選手情報を更新いたしました。(2025/01/08更新)
概要: eスポーツを通じた国際交流を目的として、対戦型格闘ゲーム「ストリートファイター6」を 使用 して、東京と海外の学生による3対3の対抗戦を行います。
開催時期 2025年1月10日(金)~12日(日)
会場 東京ビッグサイト
小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催東京eスポーツフェスタ2023運営事務局(株式会社エスピー・リング東京内) WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://tokyoesportsfesta.jp/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
過去のレポート(定点観測用) 過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。
東京eスポーツフェスタ2024
東京eスポーツフェスタ2023
展示会の専門家 清永の視点 全国からeスポーツ関連のビジネスマンや愛好家が多数集まる良質な展示会。
欲を言うと、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
また、せっかくブースで引き付けても、内気な人が多いせいか、
接客で損をしているブースが非常に多い。
ブース前に壁のように立ってブースの中を見えなくするのは絶対にNG。
ブースを遠目から見るように立ち、自分とブースの間のスペースに来場者を通すようにすることが重要。
詳細は、「即実践!マル秘テクニック 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、 成果の出出すノウハウを習得できます。
オンライン展示会営業®セミナーの詳細はこちらをクリック
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたTOKYO DIGICONX:東京 XR・メタバース&コンテンツ ビジネスワールド2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
TOKYO DIGICONX:東京 XR・メタバース&コンテンツ ビジネスワールド2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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会場を歩いて感じたことこんにちは!展示会営業コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたTOKYO DIGICONX、東京XRメタバースアンドコンテンツビジネスワールド2025を取材してきました。会場に足を踏み入れた瞬間から感じたのは、この展示会が持つ独特のエネルギーでした。
多くのブースで見られたのは、「頑張りが逆効果になってしまっている」状態でした。しかしこれは裏を返せば、改善の余地が大きく残されているということでもあります。具体的な改善ポイントは、展示会営業で成果を出すための全体設計 で詳しく解説しています。
会場を歩いていると、来場者の皆さんの表情がとても印象的でした。VRゴーグルを装着して、おお、という声を上げながら新しい世界を体験している方、メタバース空間のデモを食い入るように見つめている方、出展者と真剣に商談を進めている方。皆さん、目が輝いているんです。この業界に関わる人たちの、未来を創造しているんだという熱い思いが、会場全体に満ちていました。
ブースによって、明らかに来場者の滞在時間や会話の深さに差が出ていたのも興味深い点でした。人だかりができているブースでは、必ずと言っていいほど体験型のデモンストレーションが行われていました。来場者が実際にVRゴーグルをつけて、わあ、すごい、これはビジネスで使えますね、といった会話が自然に生まれているんです。スタッフの方も、ただ説明するのではなく、一緒に体験を楽しみながら、お客様の業界でしたらこんな活用ができますよ、と具体的な提案をされていました。
一方で、技術的には素晴らしいものを持っているのに、少し来場者との距離を感じるブースもありました。パネルや映像での説明が中心で、スタッフの方がブースの奥で待機されているような状態です。これは本当にもったいないなと感じました。きっと素晴らしい技術やサービスをお持ちなのに、それが来場者に十分に伝わっていないんです。でも、これは決して珍しいことではありません。技術者の方が多い業界では、つい技術の素晴らしさを伝えることに集中してしまって、お客様の伸びしろとどう結びつくかという視点が薄くなってしまうことがあるんです。
会場の通路を歩いていると、あそこのブースで体験したメタバース空間、うちの研修に使えないかな、という来場者同士の会話が聞こえてきました。こういう会話が生まれているということは、展示会が単なる見本市ではなく、ビジネスの可能性を探る場として機能しているということです。素晴らしいことですよね。
公式アンバサダーのせきぐちあいみさんのオープニングパフォーマンスには多くの来場者が集まっていました。津軽三味線とパーカッション、そしてVRアートの融合という斬新な演出に、会場全体が引き込まれていく空気感がありました。こういったイベントは、展示会全体のトーンを決める大切な要素です。エンターテインメントとビジネスの境界を超えていこうという、この展示会のメッセージが明確に伝わってきました。
セミナーエリアでも熱心にメモを取る来場者の姿が印象的でした。AIとエンタメの融合、メタバースにおける身体性と創造性といった、まさに今この業界が直面しているテーマについて、最前線で活躍する方々から直接学べる機会です。セミナー終了後、登壇者を囲んで質問をする来場者の列ができていました。もっと詳しく聞きたい、自社のケースではどう考えたらいいか、という具体的な質問が飛び交っていて、真剣にビジネスを考えている方々の熱意が伝わってきました。
この展示会の素晴らしいところは、東京都が主催し、業界全体を盛り上げていこうという明確な意図があることです。XRやメタバース、AI、コンテンツという、これからの時代を創る技術を持つ企業同士をつなぎ、新しいビジネスを生み出そうという構想が形になっています。実際に、会場では異業種の方々が出会い、これ、うちの業界でも使えませんかという会話が自然に生まれていました。
もし、今回の展示会で思ったような成果が出なかったと感じている出展者の方がいらっしゃったら、ぜひ前向きに次につなげていただきたいと思います。展示会は一回で完璧を目指すものではなく、毎回学びながら改善していくものです。来場者がどんな言葉に反応したか、どんな質問が多かったか、どんなデモに興味を示したか。そういった小さな気づきの積み重ねが、次回の大きな成果につながっていきます。
技術が素晴らしいからこそ、それをどう伝えるかという部分に少し工夫を加えるだけで、来場者の反応は大きく変わります。僕は皆さんの持っている技術やサービスの価値を信じています。あとはそれを、来場者の伸びしろ解決という形で届けるだけです。きっと次回はもっと素晴らしい成果が出ると確信しています。応援しています。
User: 続き
※この記事はAIを活用して作成しました。
TOKYO DIGICONX:東京 XR・メタバース&コンテンツ ビジネスワールド2025の概要 東京都及びXR・メタバース等産業展実行委員会(以下、「実行委員会」という。)は、来年1月、「TOKYO DIGICONX(第2回TOKYO XR・メタバース&コンテンツ ビジネスワールド)」(以下、「展示会」という。)を開催します。
東京には、市場の成長が見込まれるXR・メタバース、AI関連の事業者や、リッチなデジタル空間の創出に不可欠なコンテンツ関連の事業者が集積しており、展示会の開催を通じ、それぞれの企業が持つ強みを結び付けることで、新たなビジネスの創出や販路の拡大などにつなげ、都内産業の更なる活性化を図ってまいります。
企画・構成:
○ XR・メタバース・AI等やコンテンツ分野の事業者による「展示・商談会 」
○ 出展事業者等によるテーマ別「ピッチイベント 」
○ XR・メタバース等について学べる「セミナー 」
○ 全ての来場者が参加可能な「参加型体験企画 」
公式アンバサダーせきぐちあいみ氏によるオープニングパフォーマンス及び参加型体験企画の詳細が決定!
追加のセミナーテーマが決定!業界の最前線で活躍するキーパーソンが登壇!
VTuber早乙女あずきによるセミナー及びライブセッションを開催!
閉会式を彩るミュージックパフォーマンスの詳細が決定!
オンライン展示会の実施内容が決定!
公式アンバサダーせきぐちあいみ氏によるオープニングパフォーマンス及び参加型体験企画詳細決定! ◆オープニングパフォーマンス
1月9日(木)10:15〜10:45で、当展示会の開会式をメインステージにて実施します。開会の挨拶のほか、公式アンバサダーのせきぐちあいみ氏によるオープニングパフォーマンスにご注目ください。
【オープニングパフォーマンス出演者】
せきぐちあいみ
2016年からVR空間に3Dの絵を描くアーティストとして活動。
アート制作やライブペイントのオファーを世界13カ国から受ける。
メタバース上の個展会場には世界中から多くの人が訪れ、ヴェネチア国際映画祭VR部門に選出される。
NFTアートの初作品が約1300万円で落札され話題となる。
2021年「Forbes Japan 100」に選出される。ドバイ政府認定アーティスト
さのみきひと
東京藝術大学卒の打楽器奏者・アーティスト。パーカッションとノイズボックスを駆使した表現を追求し、ソロやサポート、音源提供など多方面で活躍。
2023年にはノイズボックスのみで構成された2nd EP「Smile」をリリースし、記念ライブは満員御礼。
2024年6月には1stアルバム「Fiction / Cave」を発表、全国33箇所ツアーを開催予定。
岩田桃楠
大阪府箕面市出身の津軽三味線奏者。東京藝術大学邦楽科卒業後、国内外で活躍し、アメリカや中東、ヨーロッパなどで公演を行う。
2019年にソロアルバム「Shamisen Tokyo」をリリース。伝統と革新を融合させた演奏スタイルを武器に、現代三味線音楽を探求。
一般社団法人三味線表現協会代表理事も務める。
◆せきぐちあいみ XRアート体験フォトブース
参加型体験エリアにおいて、公式アンバサダーせきぐちあいみ氏による、現実の物理世界とAI、XR、Web3を融合させたアート作品を展示します。テクノロジーによって拡張された新たな世界と、人間が参加できる要素を盛り込んだ作品です。時間帯によっては、本人もブース内に滞在しております。
追加のセミナーテーマが決定!業界の最前線で活躍するキーパーソンが登壇! 追加セミナー① #シゴトズキ出張版 Microsoft AI Co-Innovation Lab × カンテレ「AIが変えるエンタメ業界とビジネスの未来」
日時:令和7年1月9日(木)10:50~11:30(メインステージ)
登壇者:
【ファシリテーター】清水 俊宏(株式会社フジテレビジョン /『フジテレビ公式YouTube番組 #シゴトズキ』チーフビジョナリスト)、友井 貴士(Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE Lab 所長)、栗山 和久(関西テレビ放送株式会社 DX推進局 DX戦略部 専任部長)
追加セミナー② 可能性を解き放つメタバースの未来 ~身体性と創造性の新たな境界へ~
日時:令和7年1月10日(金)15:30~16:15(メインステージ)
登壇者:武藤 将胤(一般社団法人WITH ALS 代表理事/COMMUNICATION CREATOR / EYE VDJ、株式会社オリィ研究所 当事者顧問)、せきぐちあいみ(XRアーティスト)、長田 新子(一般社団法人Metaverse Japan代表理事/一般社団法人渋谷未来デザイン理事・事務局長)
追加セミナー③ 公式メタバース会場の紹介とメタバース開発会社によるセミナー
日時:令和7年1月11日(土)12:30~13:15(メインステージ)
登壇者:井元 崇文(株式会社エクステンシブル CEO)
※この他にもリアル・オンラインの各会場にて多種多様なセミナーを予定しています。詳細や時間は、公式ウェブサイト(https://xr-meta-biz.tokyo)をご覧ください。内容は変更となる可能性があります。
VTuber早乙女あずきによるセミナー及びライブセッションを開催! 「リアルとバーチャルの融合」をテーマに、VTuberライブとMR技術を組み合わせた新たなエンターテイメント体験をご提供します。
伝統と革新の共創:「地方老舗メーカー×VTuber」 セミナー & VTuberによるライブセッション
日時:令和7年1月11日(土)15:50~16:35(クリエイティブステージ)
<1部:セミナーセッション>
地方老舗メーカー「マスヤ」がVTuberとMRを活用し、「おにぎりせんべい」の認知を拡大した事例を戦略と効果とともに解説。
登壇者:神山大輔(IXホールディングス株式会社 執行役員 グループCIO)、早乙女あずき(ハイカラはらぺこ看板娘VTuber、4.22万人のYouTubeチャンネル登録者)、町口久貴(未来V商店 めちゃめちゃCEO)
<2部:ライブセッション>
人気VTuber「早乙女あずき」によるスペシャルパフォーマンスを開催します。
・早乙女あずき3Dライブ
・上映&チェキ撮影会!
・チェキ1枚無料(先着20名)
開催時期 2025年1月9日(金)~11日(土)
会場 東京ビッグサイト
小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催XR・メタバース等産業展2025実行委員会 【構成】東京都、(一社)XRコンソーシアム、(一社)Metaverse Japan、東京商工会議所
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://xr-meta-biz.tokyo/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国からXR、メタバースなどの新技術に関心の高いビジネスマンや愛好家が多数集まる良質な展示会。
欲を言うと、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
また、せっかくブースで引き付けても、内気な人が多いせいか、
接客で損をしているブースが非常に多い。
ブース前に壁のように立ってブースの中を見えなくするのは絶対にNG。
ブースを遠目から見るように立ち、自分とブースの間のスペースに来場者を通すようにすることが重要。
詳細は、「即実践!マル秘テクニック 」をご覧ください。
過去のレポート(定点観測用) 過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。
TOKYO XR・メタバース&コンテンツ ビジネスワールド2024
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、 成果の出出すノウハウを習得できます。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたJOIN移住・交流&地域おこしフェア2024冬という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
JOIN移住・交流&地域おこしフェア2024冬の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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会場を歩いて感じたこと僕が東京ビッグサイトで開催されたJOIN移住・交流&地域おこしフェア2024冬を取材してきました。会場に足を踏み入れた瞬間、全国各地の地域が一堂に会する、温かくて希望に満ちた空気感に包まれたんです。
会場を歩いていると、来場者の皆さんの真剣な眼差しが印象的でした。メモを片手に複数のブースを回る若いカップル、タブレットで情報を確認しながら担当者と熱心に会話する中高年の方々。「移住」という人生の大きな決断に向けて、一歩ずつ前進しようとするエネルギーが会場全体に満ちていました。
今回、来場者の足を止めていたブースには共通点がありました。それは「誰に、何を伝えるのか」が明確に設計されていることです。このような取り組みは再現可能です。その具体的な考え方と手順は、展示会成功のための全体像 で体系的にまとめています。
ある自治体のブースでは、移住経験者の方が実際の生活について語っていて、その周りには10名ほどの来場者が集まっていました。「冬の寒さは正直厳しいですが、地域の方々が温かくて、野菜をたくさんいただけるんですよ」という体験談に、皆さんが頷きながら熱心に耳を傾けている姿が素晴らしかったです。こういった生の声こそが、来場者の心を動かすんですよね。
今回特に印象的だったのは、新設されたふるさと納税ブースでした。返礼品の試食を通じて地域を知るというアプローチは、移住への心理的ハードルを下げる素晴らしい取り組みだと感じました。「まずは味わってみる」「体験してみる」というステップから関係人口を増やし、最終的に移住につなげていく。この流れは本当に理にかなっています。
ブースを見ていくと、それぞれの地域の個性と工夫が光っていました。特産品を前面に出して試食を提供しているブースには、自然と人の流れができていました。「美味しい!」という笑顔から会話が始まり、「実はこの地域では…」と移住の話題に発展していく様子を何度も目にしました。食べ物の力って本当に大きいですよね。
また、現役の地域おこし協力隊の方が実際にブースに立っているところでは、来場者との会話が弾んでいました。「実際の活動はどうですか?」「任期後のことが心配で…」といった具体的な質問に対して、リアルな体験談で答えている光景は、まさにこの展示会ならではの価値だと感じました。
一方で、もっと多くの来場者とつながるチャンスがあるのにもったいないなと感じるブースもありました。素晴らしいパンフレットや資料は用意されているのですが、担当者の方が座って待っている状態になっているブースです。きっと地域への思いは強いはずなのに、その熱量が来場者に届きにくくなっているように見えました。ブースの前に立って、通りがかる方に笑顔で声をかけるだけで、出会いの数は大きく変わるはずです。
ブース前でミニセミナーを行っている自治体もいくつか見かけました。「移住者の一日」というテーマで15分程度の説明を行っているブースには、時間になると自然と人が集まってきていました。通路を歩いていた来場者が足を止め、気づけば20名近くが聞き入っている様子は圧巻でした。セミナー終了後には名刺交換や個別相談の列ができていて、この手法の効果を改めて実感しました。
会場全体を見渡すと、来場者の動線にも特徴がありました。入口から近いブースだけでなく、奥のブースまでしっかりと足を運んでいる方が多かったんです。これは来場者の皆さんの目的意識の高さを示していますよね。「どこかに移住したい」ではなく、「自分に合った地域を見つけたい」という明確な意志を持って来場されているからこそ、会場の隅々まで探索されているのだと思います。
体験型のコンテンツを用意しているブースも目を引きました。伝統工芸品の制作体験や、地域の食材を使った簡単な調理デモンストレーションなど、「その地域ならでは」を五感で感じられる工夫は本当に効果的です。体験している方の笑顔を見ていると、こちらまで嬉しくなってきました。
マルシェエリアでは特産品の販売も行われていて、「移住を考えるきっかけ」から「実際に地域とつながる」まで、様々な段階の来場者に対応できる構成になっていました。買い物袋を手に、満足そうに会場を後にする来場者の姿を見ると、この展示会が単なる情報収集の場を超えて、地域との絆を生み出す場になっていることが伝わってきます。
僕がこの展示会で感じたのは、地方創生という大きなテーマに向けて、一人ひとりが主役になれる可能性があるということです。出展者の皆さんは地域の未来を真剣に考え、来場者の皆さんは自分らしい生き方を求めている。その真摯な思いが交差する場所が展示会なんですよね。
皆さんの取り組みは本当に素晴らしいです。あとはその熱意をもっと積極的に表現していけば、さらに多くの方との出会いが生まれるはずです。ブースの前に立つ、笑顔で声をかける、ストーリーを語る。そんな一つ一つの行動が、地域の未来を変える移住者との出会いにつながっていきます。
次回の開催でも、きっとさらに進化した展示会になることでしょう。皆さんの地域への愛と、来場者の新しい生き方への希望が、もっともっと大きな成果につながることを心から応援しています!
※この記事はAIを活用して作成しました。
JOIN移住・交流&地域おこしフェア2024冬の概要 地域社会における人口減少や経済の縮小、東京圏への過度な一極集中といった社会課題に対し、移住希望者など地域に関心を持っている人と地方自治体・企業との接点を作り、繋がりを通じて地方創生・地域活性化を目指すイベントです。
今回の開催から関係人口ブースを新設し、地域を知るきっかけとなりやすいふるさと納税を通じて関係人口を増やすことで移住・定住への興味関心につなげます。
昨年開催時の様子 今すぐ来場予約をする(無料) イベントの魅力 全国から約300の自治体が集まり、自治体の担当者から直接話が聞けるのが「JOINフェア」の魅力。移住や地域おこし協力隊、U・Iターン、起業や就農など、地域振興にまつわるノウハウが集結しているので、興味のある方は必見です。
移住・交流・起業・就農などなど、地域にかかわる様々な内容を直接自治体にご相談いただけます。 来場者の疑問や悩みを解決する多彩なコンテンツで”地域”を知る JOINフェアエリア 各ブースで疑問やお悩みを相談いただけるエリアです。300以上の自治体が出展しているので、新たな出会いや発見もあるかもしれません。
▼移住相談ブース
移住・交流希望者を積極的に受け入れている全国の地方自治体に、それぞれの地域の魅力や生活環境、働き方の選択肢など、生活にまつわるリアルな話が直接相談できるブースです。
▼地域おこし協力隊相談ブース
現役の地域おこし協力隊や、隊員活動後に定住したOB・OGに活動内容や待遇、生活スタイルなどを相談できるブースです。
▼関係人口相談ブース
テレワークやワーケーションなどの新しい働き方、地域とのつながり方に関する相談ができるブースです。
付帯イベントエリア 試食や体験も交えて地域の魅力を発信するエリアです。新設のふるさと納税ブースをはじめ、地域活性化に取り組む企業団体も出展しています。
▼<新設>ふるさと納税ブース
今回開催より新設された、ふるさと納税返礼品の試食や体験などを通して地域の魅力に触れることができる「ふるさと納税ブース」です。その地域ならではの返礼品や、これまで知りえなかった地域の取り組みについて発信しています。
▼企業ブース
就業支援や新しい働き方・ライフスタイルの提案など、あなたの暮らしをアップデートしてくれる素敵な情報に出会えるかもしれません。
その他にも各地の特産品を紹介・販売するマルシェや豪華ゲストを招いたステージイベントなど、地域にまつわる多数のコンテンツをご用意しています。
開催時期 2024年12月7日(土)~8日(日)
会場 東京ビッグサイト
小間割り 東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催一般社団法人移住・交流推進機構(JOIN) JOIN移住・交流&地域おこしフェア実行委員会 後援総務省 厚生労働省 農林水産省 国土交通省 内閣府 地方創生推進事務局 スポーツ庁 一般財団法人地域活性化センター NPO法人ふるさと回帰支援センター 観光庁 協力WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.iju-join.jp/feature_cont/file/135/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国から移住・交流に関心を持つ来場者と地域を活性化したい出展者が出会う良質な展示会。
地域の特徴やその地域への移住のメリットを
来場者に伝えることが重要なので、
ブース前でミニセミナーを行うことが有効。
※ブース前で行うミニセミナーについては、
「ブース前ミニセミナーの鉄則 」をご覧ください。
※体験アトラクションについては、「ブースで絶対に行うべき体験アトラクションとは? 」をご覧ください。
過去のレポート(定点観測用) 過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。
移住・交流&地域おこしフェア2024
移住・交流&地域おこしフェア2023
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、 成果の出出すノウハウを習得できます。
オンライン展示会営業®セミナーの詳細はこちらをクリック
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
パシフィコ横浜で開催されたEdgeTech+2024という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画
EdgeTech+2024の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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EdgeTech+2024の概要 エッジテクノロジーと事業変革のためのキーワードを結びつける展示会「EdgeTech+ 2024(エッジテックプラス)」(主催:一般社団法人 組込みシステム技術協会、企画/推進:株式会社ナノオプト・メディア)が、2024年11月20日(水)~22日(金)の3日間、横浜市のパシフィコ横浜にて開催されます。
今年のテーマは「AI/生成AIで加速する事業変革と産業DX」。本展は、エッジテクノロジーの最新技術を伝える場から年々スコープを広げ、この技術をいかにして応用産業分野へと実装していくのか、さらには、ソフトウェアファーストやクラウドネイティブといった事業変革を進めるためのキーファクターとの最適解を考え、提言する場へと変化を続けています。
今年の開催で特に注目すべきポイントとしては、
・代表的な応用分野と言えるオートモーティブにフォーカスした「オートモーティブ ソフトウェア エキスポ」の拡充
・AI/生成AI分野のコンテンツの充実
・ソフトウェア化推進のために欠かせないサイバーセキュリティ分野に関する情報発信の強化
が挙げられます。
今年の参加企業は342社・団体。展示とともに、基調・特別講演やテーマ別セッションなど、約140を数える講演も実施します。
開催時期
2024年11月20日(水)~22日(金)
会場 パシフィコ横浜
会場小間割り会場の小間割りは以下の通りです。
主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催一般社団法人 組込みシステム技術協会
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.jasa.or.jp/expo/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国から、課題を持つ来場者が多数集まる良質な展示会。
欲を言えば、ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
過去のレポート(定点観測用) 過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。
EdgeTech+2023
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。