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実は展示会に出展している企業のうち、なんと90%以上がこのような悩みを抱えています。

「展示会で名刺は集まる。だが、売上にはまったくつながらない」「正直言うと出展費用がムダになっている気がする」
「毎年惰性で出展しているが、出ないわけにもいかない」「盛り上がっているのはマーケティング部門だけだ」
「ここだけの話、セールス部門はシラケている」「そもそも展示会で売上が上がるイメージがない」

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展示会特有のむずかしさを解決!

展示会を知り尽くしているからこそ、展示会特有の受注へのつながりづらさを解決。展示会当日はもちろん、フォローから受注までを一気通貫でサポートし、確実に売上につなげます。

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展示会で社内の一体感を醸成!

展示会営業プロジェクトチームに対して
ノウハウを伝授する過程で、部門間の壁が取り払われます。セクショナリズムがなくなり全社一丸となって展示会で売上を上げる体制が整います。

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展示会の費用対効果を最大化!

一度、展示会営業®術の仕組みを社内に整えれば、毎年安定的・継続的に展示会から成果を上げることができます。また、助成金を効果的に活用することで費用を最小限に抑えます。

1,195社へ売上アップサポート実績から生まれた展示会営業®術!
ノウハウを解説した書籍『展示会営業®術』はAmazon部門1位。

展示会をきっかけに売上を増大させる日本唯一の展示会営業®ノウハウ

展示会営業®術では再現性の高い事例が多数

事例1

出展コストの33倍の売上を展示会終了後6か月で実現したITシステムベンダー

事例2

前年比で、案件化数5倍、受注数3倍を達成した包装機材商社

事例3

約200万円の自社ブランド製品の受注件数が3.7倍にアップした工作機械卸


展示会営業®術では、以下のメニューをご用意しております。

無料メール講座

「出展コストの33倍売る!展示会営業®7つのステップ」
展示会を優良な見込み客と出会い売上増大の起爆剤にする、90%以上の企業が知らない7つの鉄則を無料メール講座で公開しています。

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Amazon部門1位を獲得した書籍『展示会営業®術』

発売早々、Amazon2部門で1位を獲得し、さまざまなメディアに取り上げられた書籍「飛び込みなしで新規顧客がドンドン押し寄せる展示会営業®術」の中でノウハウを記載しています。

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セミナー

「惰性で出展しているだけ」
「名刺が集まるだけで売上につながらない」という展示会特有の悩みを解消し、出展コストの33倍売るノウハウをお伝えするセミナーを毎月、新宿で開催しています。

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コンサルティング研修

展示会出展で、昨年とはまったく異なる成果を手にするためのワークショップ型のコンサルティング研修です。1度受講すると、展示会営業®術が社内に仕組みとして整備されるので、毎年、安定的・継続的に成果を得ることができるようになります。助成金の活用も可能です。

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クライアントの声

クライアントの声一覧
  1. 展示会に特化したノウハウと日本随一の場数…

    日建リース工業株式会社
    代表取締役社長  関山 正勝様

  2. 小予算でも知恵と工夫で大きな成果を出せる…

    株式会社アームズ・エディション
    代表取締役 菅谷 信一氏

  3. ノウハウが成果に直結する

    株式会社ワイエムジーワン  
    代表取締役社長 山家一繁様

  4. 展示会のやり方をすべて伝授いただきました…

    株式会社シーンズ
    代表取締役社長 杉田 真浩様

  5. 販売計画に芯を作る

    有限会社ミヤタデザインスタジオ 
    代表取締役 宮田陽一様

よくあるご質問

Q:展示会営業コンサルティング研修では、どのようなことが得られるのですか?

 

成果の実証された、展示会を活用した顧客獲得、売上アップの仕組みが社内に整います。
展示会をきっかけにして、 売上アップを実現する日本で唯一のノウハウです。
また、このノウハウは、展示会以外の通常の営業にも好影響があります。


Q:コンサルタント、講師はどんな方ですか?

 

弊社代表取締役の清永健一自身がコンサルタント、講師を務めます。
清永は展示会に関する書籍を3冊執筆している日本唯一の展示会営業コンサルタントで、
中小企業診断士(経済産業省登録)資格も有しています。


Q:そもそも展示会に出展したことがないのですが、大丈夫でしょうか?

 

大丈夫です。展示会営業コンサルティング研修によって、過去数十年にわたり展示会に出展している企業も、展示会出展が初めての企業も大きな成果を出しておられます。


Q:どういった業種や規模が適しているのでしょうか?

 

業種や規模を問わず成果が出るノウハウです。日本全国のさまざまな業種業態のさまざまな規模の企業が実践し成果を出している手法です。


Q:今までも、コンサルや研修を通して、散々、営業力強化に取り組んできたけれど、成果が出ないのですが、大丈夫でしょうか?

 

大丈夫です。展示会という特殊な場面で成果を出す方法を練り上げていきますから、
様々な営業力強化策を講じてきた企業にとって、これまで営業強化に全く取り組んでこなかった企業にとっても有効なノウハウです。


Q:毎年、展示会に出展する度にこの研修を受講しなければならないのでしょうか?

 

社内に展示会営業プロセスを構築するという発想なので、一度仕組みをつくってしまえば、単発ではなく、毎年安定的に受注を獲得できるようになる手法です。
また、一度、研修を受講すれば、出展する展示会や商材が変わっても展示会営業プロセスを自社で自立的に回していくことができるようになります。


メールでのお問合せはこちらから

代表取締役 清永健一の想い

わたしは、法人営業において、コンサルティングや研修を通じて展示会をマーケティングや営業戦略に組み込んで、売上アップを実現する『展示会営業Ⓡコンサルタント』として活動しています。

 
少し大げさかもしれませんが、わたしが『展示会営業Ⓡコンサルタント』と名乗ることになったのは運命なのではないか、と思っています。

 
その理由は、今から20年以上前にさかのぼります。

 
1995年1月17日、阪神淡路大震災が起こりました。
この時わたしは、神戸で大学生をしていて、激震地である神戸市六甲に下宿していました。
幸い、わたし自身やわたしの仲間は、みんな無事でしたが、まわりの状況は最悪でした。

 
避難所には人があふれていました。
避難所の方々は、日を追うにつれ、肉体的にも精神的にも限界が近づいてきているように見えました。

 
わたしは、当時何の力もないただの大学生でしたが、それでも、
「何かしたい」
「避難所の人たちに少しでも元気になってほしい」
と思い、ボランティア活動などに熱心なシンガソングライターの泉谷しげるさんにチャリティーライブをしてもらうことを思いついたのです。

 
「あ~、いいよ!おれもちょうど神戸の様子を見に行こうと思ってたところだったんだ。アコースティックでいいかい?」
泉谷しげるさんは、二つ返事で引き受けてくれました。

 
そして、元気回復作戦と銘打ったチャリティーライブの当日。
そこには、限界に達していたはずの避難所の方々が、一瞬でもつらいこと、悲しいことを忘れて、本当に楽しそうにしている姿がありました。

 
わたしは、この時の光景を決して忘れることができません。
20年経った今も、ありありと思い浮かべることができます。

 
実は、20年前のその時からわたしは気づいていたのです。
イベントには、人を元気にする確かな力があることに。

 

展示会もイベントの一種です。
わたしは、展示会営業Ⓡノウハウを広めていくことで、世の中を元気にしていきたいと本気で思っています。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。 貴社と一緒に展示会に出展できる日を楽しみにしております。
   

清永健一 拝