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展示会の「本当のゴール」を決める
名刺枚数で満足しない。受注目標から商談・案件の数を逆算する方法。
展示会に出展する企業・出展を検討している企業へ
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毎回マンネリの展示会や名刺を集めるだけの展示会は、もう終わりにしませんか?
出展準備からブース接客、会期後のフォローまで。リアルな出会いを商談・受注に変える方法を、7日間で学べます。
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AIが進化する時代こそ、人に会う価値を売上に変える。

展示会営業(R)を体系化してきた清永健一の著書から、実践ノウハウを凝縮
その悩みを解決する鍵は、
来場者の変化を踏まえ、
AI時代に対応した展示会にやり方を変えることです。
株式会社展示会営業マーケティングは、出展者536名・業務目的の来場者1,089名を対象に独自調査を実施。展示会で成果を出すために、見逃せない事実が見えてきました。
出典:当社「展示会白書」2026年調査。各割合は該当設問の回答割合であり、成果を保証するものではありません。調査の詳細・全文はこちら
無料メール講座で学べる
7つの鉄則
1
名刺枚数で満足しない。受注目標から商談・案件の数を逆算する方法。
2
スタッフが自分から動きたくなる目標と、チームを盛り上げる仕掛け。
3
来場者の課題に刺さるキャッチコピーと、絞り込んだ出展コンセプト。
4
スタッフの立ち位置・動き方・実物展示。売り込み感を減らす設計。
5
名刺交換を急がず、相手の課題を聞き、商談につながる接客をする。
6
実物・体験・対話を活用し、来場者の記憶に残るブースをつくる。
7
全員に同じ営業をしない。「役に立てそうか」で分類し、AIも使って個別にフォローする。
展示会への出展が決まっていなくても受講できます
ITシステムベンダー
33倍
出展コストの33倍に当たる売上を、展示会終了後6か月で実現
包装機材商社
5倍/3倍
案件化数5倍、受注数3倍を達成(前年比)
工作機械卸
3.7倍
自社ブランド製品の受注件数が向上
※過去の個別支援事例です。同様の結果を保証するものではありません。
最新刊『AI時代に勝つ! シン 展示会 営業(R)バイブル』
展示会営業(R)コンサルタント/中小企業診断士
株式会社展示会営業マーケティング代表取締役。これまでに中小企業を中心に1,300社以上の展示会出展・営業強化を支援してきました。
ぼく自身、かつては営業が苦手でした。しかし、展示会をきっかけに営業の楽しさを知り、7年連続トップ営業を経験しました。
展示会は、中小企業が自社の技術や想い、志を堂々と伝え、顧客と出会うための場所です。その出会いを売上につなげる方法を、この講座でお伝えします。


はい。これから出展を検討する方も対象です。出展するかどうかを判断する際にも役立つ考え方をお届けします。
はい。この7回のメール講座は無料です。
出展目標、KPIのゲーム化、ブース設計、接客、体験づくり、会期後フォローという7つのテーマを、順番にお届けします。
もちろんです。初出展の方でも、自社に当てはめて考えられるように、具体例と毎回の実践課題を入れています。
出展前の準備も、会場での接客も、展示会後のフォローも。7つの鉄則を知ることで、やるべきことが見えてきます。まずは無料メール講座から始めませんか?
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