展示会を失敗させないセミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたアジアファッションフェア東京秋2024という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

アジアファッションフェア東京秋2024の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

アジアファッションフェア東京秋2024の概要

AFFは、日本最大規模の繊維・ファッションOEM/ODM展示会として多くの方々からご支援いただき、11月27日~29日に東京ビッグサイトで第42回展を迎えます。今回展でも、多くの出展者が最新デザインや技術を披露します。

・アパレルや素材、副資材、服飾品、家庭用品などが出品されます。中国や東南アジアから、合計493企業610ブースが出展を予定しています。出展社の多くは日本向けビジネスの実績が豊富で、日本市場のニーズも熟知し、小ロット・低価格・短納期に対応可能です。

・今回も東南アジアに生産拠点を持つ企業を集めた「東南アジア工場」エリア、優れたデザイン力を持つ企業を集めた「ODM」エリア、そして6月展で好評を博した「AFFセレクション」エリアを設置します。

・来場者の皆様には、素敵なキャンバスバッグや小銭入れのギフトをご用意しております。

ぜひ、この機会に会場へお越しくださいますようお願いいたします。

開催日時

2024年11月27日(水)~29日(金)

会場

東京ビッグサイト

出展カテゴリ

  • アパレル
  • 素材
  • 副資材
  • ホームテキスタイル
  • 靴·鞄
  • 服飾品など

小間割り

小間割り図面は以下の通りです。

アジアファッションフェア東京秋2024の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

  • AFF株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
http://www.asiafashionfair.jp/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

アジアファッションフェア東京秋2024の会場の様子_展示会営業術 アジアファッションフェア東京秋2024の会場の様子2_展示会営業術 アジアファッションフェア東京秋2024の会場の様子3_展示会営業術 アジアファッションフェア東京秋2024の会場の様子4_展示会営業術

過去のレポート

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

https://tenjikaieigyo.com/afat2024/

アジアファッションフェア東京2023

アジアファッションフェア(AFF O&O2022 WINTER)

展示会の専門家 清永の視点

アジアのファッションに関心の高い来場者が集まる良質な展示会。

欲を言えば、ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、

次の導線につながっていないのが、とてももったいない。

特典企画などを用いて、

行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。

ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、

成果が大きく変わる。

来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、

その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。 

 ※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

このセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。

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展示会営業セミナー

東京インターナショナルギフトショー春、LIFE×DESIGN、グルメ&ダイニングスタイルショー春、LIVING & DESIGN2026|現地観察レポート

展示会場の様子がわかる動画です。

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会場を歩いてまず感じたこと

東京ビッグサイトの広大な会場を歩きながら、まず目に飛び込んできたのは、展示会というビジネスの場が持つ独特の活気でした。

東京インターナショナルギフトショー春2026は、今回で101回目の開催を数えます。

半世紀以上にわたり続いてきたこの展示会が、時代の変化を柔軟に取り込みながら、いまもなお多くの出展者とバイヤーを惹きつけているのは、単なる商品見本市という枠を超えた価値を提供し続けているからでしょう。

僕が今回の会場で特に注目したのは、「LIFE×DESIGN」「LIVING & DESIGN」「グルメ&ダイニングスタイルショー春」という3つの専門展との同時開催という形式でした。

これは単に規模を大きくするだけの施策ではありません。

ギフトという切り口から、暮らし全体へと視野を広げることで、来場者にとってより立体的なビジネスチャンスを提示しているのです。

会場を歩いていると、「推し活」や「インバウンド」といった今の時代を象徴するキーワードに対応した商品群が目立ちました。

一方で、伝統的な工芸技術や地域の物産品も丁寧に紹介されており、新しさと伝統が交差する空間が形成されていました。

主催者であるビジネスガイド社の長年にわたる展示会運営の知見が、会場の随所に感じられる構成となっていると思います。

展示会基本情報

開催日時

2026年2月4日(水)から2月6日(金)までの3日間にわたり開催されました。

平日開催のため、バイヤーや企業の仕入れ担当者が集中して商談に臨める環境が整えられています。

会場

会場は東京ビッグサイトです。

東展示棟と西展示棟の両方を使用し、広大な展示スペースが確保されていました。

各展示棟のホールが目的別にゾーニングされており、来場者が効率的に回りやすい動線設計となっていました。

主催者

主催はビジネスガイド社です。

日本のギフト業界における最大規模の見本市を長年にわたり運営してきた実績があります。

公式サイト

公式サイトは以下のURLです。

https://www.giftshow.co.jp/tigs/

来場者層

現地で観察できた範囲では、小売店のバイヤー、雑貨店や生活用品店の仕入れ担当者、ホテルや飲食店の企画担当者、デザイン事務所の関係者、OEM製造を検討する企業の担当者など、幅広い業種の来場者が集まっていました。

年齢層も若手から経験豊富なベテランまで幅広く、熱心にメモを取りながらブースを巡る姿が印象的でした。

特に「美と健康ビレッジ」や「ACTIVE DESIGN & CRAFT FAIR」のエリアでは、女性の来場者が多く見られました。

主な出展分野

出展分野は非常に多岐にわたります。

アクティブデザイン&ハイクオリティグッズ、ホームファニシング&デコラティブ、フラワーグリーン・園芸用品、ファンシー&ホビー、ステーショナリー、ウォッチ&クロック、おしゃれ雑貨、アクセサリー、コスメティック・ビューティ、テーブルウェア、布製品、アパレルファッション、パーティー&ラッピンググッズ、キッチンウェア&ユーテンシル、カットラリー&ツール、フロア&バスまわり、ペットグッズ、メモリアル&ブライダルグッズ、アウトドア用品、スポーツ&プレイング・グッズ、コレクターズアイテム、IT関連&エンターテインメントグッズ、欧米インポートグッズ、ベビー&キッズギフト、キャラクター・デザイン、ミュージアムグッズ、観光物産品、福祉・介護用品、防災・非常用品、小売店向け販売支援・経営支援関連商品など、生活に関わるあらゆるカテゴリーが網羅されていました。

さらに今回は、グルメショーとの同時開催により、食品関連の出展も充実していました。

展示会の特徴

この展示会の最大の特徴は、単なる商品展示の場ではなく、暮らし全体を提案するプラットフォームとして機能している点です。

ギフトという枠組みを出発点としながらも、リノベーション、インテリア、グルメという3つの専門展を同時開催することで、来場者に対して多角的なビジネスチャンスを提供しています。

会場を歩いていると、単に「この商品を仕入れる」という発想を超えて、「こんな暮らし方を提案できる」「こんな空間を演出できる」というインスピレーションが得られる構成になっていました。

また、今回特に印象的だったのは、トレンドへの対応力です。

「推し活」や「インバウンド」といった今まさに注目されているテーマに対応した商品群が、明確にゾーニングされて展示されていました。

シールやシール帳といった若年層に人気のアイテムから、海外旅行者向けの日本らしいデザインの商品まで、時代のニーズを的確に捉えた品揃えが光っていました。

さらに、伝統と革新の共存も大きな特徴です。

西4ホールで開催されていた「CRAFT UNCOVER for HOTEL」では、江戸組紐、和紙、紅型、桧皮といった日本の伝統工芸が、ホテルという現代的な空間の中でどのように活かされるかが提案されていました。

これは単なる工芸品の展示ではなく、伝統技術を現代のビジネスシーンでどう活用するかという視点を提示しており、非常に示唆に富んだ企画だと感じました。

今回の見どころ

今回の展示会で僕が特に注目した見どころをいくつか挙げたいと思います。

まず第一に、「パーソナルギフト・マイルーム・マイグッズ」のエリアです。

このエリアは、個人の趣味嗜好に寄り添った商品が集まっており、特に「推し活」関連のグッズが充実していました。

キャラクターグッズや文具、知育玩具、手づくりホビー商材など、個人の「好き」を応援する商品群が並び、来場者の足が自然と止まる魅力的な空間となっていました。

デジタル関連雑貨やOEM製造のサポートサービスも充実しており、商品仕入れだけでなく、オリジナルグッズ制作やコラボレーション企画を検討する企業にとっても有益な情報が得られる構成でした。

第二に、東5ホールで展開されていた「美と健康ビレッジ」も見逃せません。

化粧品、美容機器、ダイエット用品、オーラルケア用品、健康食品・飲料、衛生・消毒用品、リラクセーションアイテムなど、ウェルネス全般に関わる商品が一堂に会していました。

特にトレンドのリカバリーアイテムや睡眠関連商品が多く出展されており、現代人の健康意識の高まりに対応した品揃えとなっていました。

天然素材の製品や独自技術を用いた健康サポート商品も目立ち、単なる流行ではなく、実質的な価値を提供する商品が集まっていると感じました。

第三に、西1ホールの「ACTIVE DESIGN & CRAFT FAIR」です。

1986年から続くこのフェアは、ハイデザインなプロダクトとハイクオリティなクラフトが集まる場として、長年にわたりバイヤーから高い評価を得ています。

今回も約200社が出展し、世界中で人気のブランドから、日本国内で丁寧に作成されたクラフトまで、幅広い商品が並んでいました。

会場演出にもこだわりが感じられ、商品の魅力を最大限に引き出す空間づくりがなされていました。

注目ポイント

今回の展示会で僕が特に注目したポイントは、大きく分けて3つあります。

ひとつ目は、「地域連携」の動きです。

東4ホールのグルメショーエリアでは、群馬県と岡山県の市町村や商工会が合同出展していました。

「ココロオドルぐんまの逸品」や「晴れの国岡山」といったブースでは、地元で愛される商品や新たに開発された魅力的な商品が多数展示されており、地域の魅力を体感できる貴重な機会となっていました。

これは単なる物産展ではなく、地域の作り手と全国のバイヤーを結びつけるプラットフォームとして機能しており、地方創生の観点からも非常に意義深い取り組みだと思います。

ふたつ目は、「日本茶AWARD2025受賞者紹介」です。

一般消費者の審査を経て、有識者審査、日本茶大賞として農林水産大臣賞も授与されるこの品評会は、消費者のニーズを的確に捉えた画期的なイベントとして注目を集めています。

今回、受賞茶を体感できる機会が設けられていたことで、来場者は実際の消費者目線で評価された商品に触れることができました。

飲用シーンに最適なお茶を探すことができる仕組みは、バイヤーにとって非常に実践的な情報源となっていたでしょう。

みっつ目は、「CRAFT UNCOVER for HOTEL」という企画です。

UDSがディレクションを務めたこの企画は、工芸とホテルという異なる世界を結びつける試みでした。

龍工房の江戸組紐、ceceposyaの和紙・天然素材のテキスタイル、加治工紅型の紅型、ひわだやの桧皮、su+のエコマテリアルといった参加ブランドは、それぞれが高い技術と独自性を持つ工芸品を提供しています。

これらがホテルという空間でどのように活かされるかを具体的に提示することで、工芸品の新たな価値を引き出す提案となっていました。

会場の様子

会場の様子を撮影しました。現場の雰囲気を確認ください。

ギフトショー春2026の会場の様子4_展示会営業術 ギフトショー春2026の会場の様子3_展示会営業術 ギフトショー春2026の会場の様子2_展示会営業術 ギフトショー春2026の会場の様子_展示会営業術

業界への意味

東京インターナショナルギフトショー春2026が業界に持つ意味を考えるとき、僕はこの展示会が単なる商品取引の場を超えた存在になっていることを強く感じます。

この展示会は、日本のギフト業界における最大規模の見本市として、業界全体のトレンドを示す役割を果たしています。

ここで注目された商品やテーマは、その後の市場動向に大きな影響を与えるといっても過言ではありません。

特に今回の展示会では、「推し活」や「インバウンド」といった現代的なキーワードが前面に出されていました。

これは単に流行を追っているのではなく、消費者の価値観やライフスタイルの変化に対応した商品開発の方向性を示しているのです。

また、「美と健康ビレッジ」や「ACTIVE DESIGN & CRAFT FAIR」といった専門性の高いエリアが設けられていることは、業界の細分化と専門化が進んでいることを示しています。

バイヤーや仕入れ担当者は、自社のターゲット顧客に最適な商品を効率的に探すことができるようになっており、商談の質が高まっていると感じました。

さらに、地域連携の動きも注目に値します。

群馬県や岡山県の合同出展は、地方の優れた商品を全国に紹介する機会となっており、地方創生の観点からも重要な意味を持っています。

こうした取り組みは、地域の作り手にとって新たな販路開拓のチャンスであり、同時に全国のバイヤーにとっては独自性のある商品を発掘する場となっています。

展示会が、都市と地方、作り手と買い手を結びつけるプラットフォームとして機能していることは、業界全体の活性化につながる重要な要素でしょう。

今年の展示会トレンド

今年の展示会を通じて見えてきたトレンドは、大きく分けて4つあると僕は考えています。

ひとつ目は、「パーソナライゼーション」です。

「推し活」という言葉に象徴され

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された東京インターナショナルギフトショー春2026という展示会を取材したレポートをお伝えします。

 

展示会場の様子がわかる動画

東京インターナショナルギフトショー春2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

東京インターナショナルギフトショー春2025の概要

本日、日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026」をはじめ、暮らし方から住まいをデザインするリノベーションの見本市「第19回LIFE×DESIGN」、トータルインテリアの国際見本市「LIVING & DESIGN2026」、そして新しいフードマーケットを切り拓く、プレミアムフードの見本市「第39回グルメショー春2026」の4展が、東京ビッグサイトにて同時開幕いたしました。

会場内には、思わず足を止めたくなるパーソナルギフトや生活雑貨、デザインプロダクト、グルメ関連商材など、幅広いジャンルの新商品や企画展示が一堂に揃っております。

最新トレンドや魅力的な新商品が数多くお披露目される東京ギフト・ショーへ、皆様ぜひご来場ください。

 

東京ギフト・ショーの見どころ

「推し活」から「インバウンド」、販促・OEMまで。心をくすぐる雑貨・サービスが満載!『パーソナルギフト・マイルーム・マイグッズ』 

人気のキャラクターグッズやデザイン・機能性に優れた文具、子供から大人までみんなが楽しめる知育玩具、手づくりホビー商材、記念日ギフト、ペットグッズ、小売サポート・ソリューションサービス、デジタル関連雑貨まで、新商品の仕入れからOEM、オリジナルグッズ制作、販促、コラボ、催事、POPUPなど幅広い商談が可能となっております。
特にここ近年増えてきている、海外旅行者向けのインバウンド商品や、若い世代を中心に圧倒的な支持を得ている「シール・シール帳」「推し活グッズ」など注目です!最新のトレンド商品が集まる見逃せないエリアとなっておりますので、ぜひお越しください。

 

24時間365日、心身を健やかに保つためのビューティー&ヘルスケアアイテムが集うエリア『美と健康ビレッジ』 東5ホール

「美と健康ビレッジ」は、美と健康に関心の高い消費者の心を惹きつける、目新しく高品質なウェルネスアイテムを提案する商談エリア。化粧品や美容機器、ダイエット用品、オーラルケア用品、健康食品・飲料、衛生・消毒用品、リラクセーションアイテムなどの多彩な製品が集います。今回はトレンドのリカバリーアイテムや「睡眠」に関するアイテムをはじめ、天然素材の製品や、独自技術で健やかさをサポートする商品などが多く出展しています。
ギフト・ショーならではの美容・健康に関する新しいビジネスチャンスにぜひご期待ください。

洗練されたデザインとクラフトがそろう人気No.1エリア「ACTIVE DESIGN & CRAFT FAIR」 西1ホール

1986年から続く、ハイデザインなプロダクトとハイクオリティなクラフトが集まるACTIVE DESIGN & CRAFT FAIR。今回も世界中で人気のブランドから、日本国内で丁寧に作成されたクラフトまで、約200社が集います。また、本フェアだけの特別な会場演出にもご注目ください。発想の力が生み出す量産可能なプロダクトと、手仕事の力が生み出す唯一無二のクラフトの仕入れの場として、バイヤー必見です。

才能あふれる若手クリエイターと、思いを持ったバイヤーの為のビジネスの場「ACTIVE CREATORS」 西1ホール

ACTIVE CREATORS は、今後の活躍が期待される若手クリエイターや、独自の視点でものづくりに取り組む企業が集まるエリアです。若手ならではのユニークで実践的なアイデアや、こだわりあふれる造形が光るプロダクトの数々。想像力あふれるものづくりが集まるプラットフォームをぜひお楽しみください。

サステナブルな流通への「ヒント」と「出会い」「re:re:re」 西3ホール
流通に“循環”を取り入れる、新しいビジネスの提案
“re”は「繰り返し」「 再び」の意味を持っています。美しく、ワクワクする商品に加え、循環システム全体を繋ぐことでサステナブルな流通を実現します。沢山の“re”に関わる商品や仕組みをこのre:re:reで紹介します。

西4ホールにて特別企画「CRAFT UNCOVER for HOTEL」開催中! 西4ホール

西4ホール、LIVING & DESIGN内で現在開催中の「ホテル×工芸」をテーマにした「CRAFT UNCOVER for HOTEL」。UDSがディレクションを務めている本企画はクラフトの新たな価値を、ホテルを舞台に提案します。ホテルと工芸が織りなす空間演出をぜひご覧ください。

【参加ブランド】
1.龍工房(江戸組紐)
2.ceceposya(和紙・天然素材のテキスタイル)
3.加治工紅型(紅型(沖縄の型染))
4.ひわだや(桧皮(ヒノキの樹皮)
5.su+(エコマテリアル)

 

第39回グルメショー春2026は、「地域を結ぶ、持続可能な食と未来のストーリー」をテーマに、東京ビッグサイト東展示棟 東4ホールで盛大に開催いたします。地域と未来をつなぐ、作り手・売り手・使い手の好循環な関係性をつくりだす、プレミアムなアイテムや提案がたっぷり詰まった開催です。ぜひ会場でご体感ください!

地元の優れた美味しいものが集まる!連携ブースのご紹介 東4ホール

【注目団体出展】豊かな自然を育み、個性豊かな地域資源を持つ群馬県と岡山県の市町村や地元商工会が連携し合同出展をいたします。
「いいもの」「プレミアム」を合言葉に、地元で愛される逸品や、新たに開発された魅力的な商品が多数集まる貴重な機会です。余すことなく地元の魅力を体感いただける群馬県・岡山連携ブースにぜひご注目の上ご来場ください!

 
ココロオドルぐんまの逸品(群馬県商工会連合会)
ブース番号:東4-T01-18 晴れの国岡山(岡山連携中枢都市圏)
ブース番号:東4-T02-20

日本茶AWARD2025 受賞者紹介 東4ホール

一般消費者の審査を経て、有識者審査、日本茶大賞となる最優秀賞には「農林水産大臣賞」も授与する、権威あるまた、消費者のニーズがわかる品評会として、近年注目を集める画期的なイベント「日本茶AWARD」。2025年の受賞者が集うことはもちろん、消費者の求める飲用シーンで、最適なお茶を探すことが出来る「日本茶AWARD2025」の受賞茶を体感いただけるまたとない機会です。

開催時期

2026年2月4日(水)~6日(金)

会場

東京ビッグサイト

出展社の業種

    • アクティブデザイン&ハイクオリティグッズ
    • ホームファニシング&デコラティブ
    • フラワーグリーン・園芸用品、アート
    • ファンシー&ホビー
    • ステーショナリー
    • ウォッチ&クロック
    • おしゃれ雑貨
    • アクセサリー
    • コスメティック・ビューティ(美容用品)・香りの商品
    • テーブルウェア
    • 布製品
    • アパレルファッ ション
    • パーティー&ラッピンググッズ
    • キッチンウェア&ユーテンシル
    • カットラリー&ツール
    • フロア&バスまわり
    • ペットグッズ
    • メモリアル&ブライダルグッズ
    • アウトドア用品
    • スポーツ&プレイング・グッズ(遊戯グッズ)
    • コレクターズアイテム
    • IT関連&エンターテインメントグッズ
    • 欧米インポートグッズ
    • ベビー&キッズギフト
    • キャラクター・デザイン
    • ミュージアムグッズ
    • 観光物産品
    • 福祉・介護用品
    • 防災・非常用品
    • 小売店向け販売支援・経営支援関連商品その他ハイクオリティ・ギフトアイテム。

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

ギフトショー春2026の会場小間割り2_展示会営業術 ギフトショー春2026の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

ビジネスガイド社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.giftshow.co.jp/tigs/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

ギフトショー春2026の会場の様子4_展示会営業術 ギフトショー春2026の会場の様子3_展示会営業術 ギフトショー春2026の会場の様子2_展示会営業術 ギフトショー春2026の会場の様子_展示会営業術

 

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

東京インターナショナルギフトショー春、LIFE×DESIGN、グルメ&ダイニングスタイルショー春、LIVING & DESIGN2024

東京インターナショナルギフトショー春、LIFE×DESIGN、グルメ&ダイニングスタイルショー春、LIVING & DESIGN2023

東京インターナショナルギフトショー春、LIFE×DESIGN、グルメ&ダイニングスタイルショー春、LIVING & DESIGN2024

東京インターナショナルギフトショー春2022

東京インターナショナルギフトショー春2021

展示会の専門家 清永の視点

全国から感度の高いバイヤーが多数来場する良質な展示会。

その製品が来場者にとって

どう役に立つのかを伝えることが重要なので、

ブース前でミニセミナーを行うことが有効。

 ※ブース前で行うミニセミナーについては、

 「ブース前ミニセミナーの鉄則」をご覧ください。

 

さらに、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

 

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

このセミナーに参加すると、
成果を出すノウハウを習得できます。

 

オンライン展示会営業®セミナーの詳細はこちらをクリック

展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたアジア・ファニシング・フェア2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。

 

展示会場の様子がわかる動画

アジア・ファニシング・フェア2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 

 

開催時期

2025年11月19日(水)~21日(金)

会場

東京ビッグサイト

 

展示会概要

「アジア・ファニシング・フェア」は次回で10回目の開催を迎える国際的な家具インテリア総合見本市です。業界内では比較的に新しい展示会ですが、回を重ねるごとに展示規模、来場者数ともに拡大を続けています。次回はさらに規模を拡大して、南展示棟2ホールを使用し、出展者数200社/展示小間数400小間、来場者数2.7万人となる見込みです。
「アジア・ファニシング・フェア」は、今、日本国内でもっとも勢いのある家具インテリアの総合見本市です。

家具インテリア専門店・百貨店・量販店・ホームセンター、通信販売、ECなどの家具関連小売企業をはじめ、商社・建築設計事務所・デザイン事務所・ハウスメーカー・建設会社・不動産会社・リフォーム会社など「住」に関わる多くの関係者が来場する。

来場者属性

  • 家具インテリア専門店
  • 百貨店・量販店・ホームセンター
  • 通信販売、ECなどの家具関連小売企業
  • 商社・建築設計事務所・デザイン事務所
  • ハウスメーカー・建設会社・不動産会社・リフォーム会社

出展者属性

  • ベッド・電動ベッド・マットレス・寝具
  • ソファ・クッション
  • リビングダイニングテーブル・チェア
  • リビングダイニングボード・収納家具
  • カーペット・ラグ・インテリア雑貨
  • 家具インテリア用部材・建築材
  • オフィス、ホテル・施設向けコントラクト家具
  • 在宅勤務学習用家具インテリア
  • ペット用各インテリア

小間割り

アジア・ファニシングフェア2025の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

  •  一般社団法人アジア家具フォーラム 
  • 一般社団法人日本能率協会 

サイト


http://aff-forum.com/ja/exhibition/description.html

 

 

会場の様子

アジア・ファニシングフェア2025の会場の様子_展示会営業術 アジア・ファニシングフェア2025の会場の様子2_展示会営業術 アジア・ファニシングフェア2025の会場の様子3_展示会営業術 アジア・ファニシングフェア2025の会場の様子4_展示会営業術

 

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

ジャパンホームビルディングショー・アジア・ファニシングフェア2022

アジア・ファニシング・フェア2021(家具・ペット家具の展示会)

 

展示会の専門家 清永の視点

全世界から家具、インテリア関連のビジネスパーソンが多数来場する良質な展示会。

ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、

次の導線につながっていないのが、とてももったいない。

 

たとえば、「家具マーチャンダイジング診断」などを特典企画として、

行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。

ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、

成果が大きく変わる。

来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、

その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。 

 ※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

 

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたJAPANTEX2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。

 

展示会場の様子がわかる動画

JAPANTEX2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 

JAPANTEX2025の概要

1982年から40年にわたり、豊かな暮らしとインテリア業界の振興を目指して開催されてきた、日本最大級のインテリア国際見本市です。

出展品目

■ウィンドートリートメント:カーテン、ブラインド、スクリーン、カーテンレール、付属品、繊維素材、各種資材

■フロアカバリング:カーペット、手織絨毯、ラグ・マット、フローリング、コルクタイル、プラスチック系床材、巾木、畳、繊維素材

■ウォールカバリング:壁紙、和紙、塗り壁、ペイント、タイル、襖紙、障子紙

■ホームファッション:クッション、タペストリー、テーブルウェア、椅子張り地、タオル、寝装品、インテリア小物、額縁、ピクチャーレール、家具・ファニチャー、インテリア照明、フラワー・プラント、建具・ドア、キッチン・バス等 水回り

■テクノロジー/デジタル:プリント縫製機械、施工機械、工具、インテリア関連ソフト、プリンター、接着剤、リペア、クリーニング、デジタルプリント技術、IoT、DX、ホームオートメーション

■日本の伝統:布製品、和紙製品、木製品、漆器

■SDGsに配慮した商品:環境に配慮した商品、システム、感染症対策商品など

■その他:テキスタイル図案、住宅関連の設備、インテリア家電、装飾品、サービスなど

開催時期

2025年11月19日(水)~21日(金)

会場

東京ビッグサイト

 

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

JAPANTEX2025の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

  •  主催:一般社団法人日本インテリア協会

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://japantex2025.japantex.jp/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

JAPANTEX2025の会場の様子_展示会営業術 JAPANTEX2025の会場の様子2_展示会営業術 JAPANTEX2025の会場の様子3_展示会営業術 JAPANTEX2025の会場の様子4_展示会営業術

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

HOSPEX、ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO、JAPANTEX2022

展示会の専門家 清永の視点

全国からインテリア関連のビジネスマンが多数集まる良質な展示会。

その商材や家具を活用することでどのようなビジネスメリットがあるのかを

来場者に伝えることが重要なので、事例などを

ブース前でミニセミナーを行うことが有効。

 ※ブース前で行うミニセミナーについては、

 「ブース前ミニセミナーの鉄則」をご覧ください。

 ※体験アトラクションについては、「ブースで絶対に行うべき体験アトラクションとは?」をご覧ください。

 

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

このセミナーに参加すると、
成果の出出すノウハウを習得できます。

 

オンライン展示会営業®セミナーの詳細はこちらをクリック

展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

幕張メッセで開催されたジャパンキャンピングカーショー2026という展示会を取材したレポートをお伝えします。

 

展示会場の様子がわかる動画

ジャパンキャンピングカーショー2026の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 

ジャパンキャンピングカーショー2026の概要

ジャパンキャンピングカーショー2026では、過去最多となる452台のキャンピングカーを展示。(JRVAブース内展示車両含む)

軽キャンパーからバンコン、キャブコン、バスコン、キャンピングトレーラー、輸入モーターホームまで、幅広いカテゴリーの車両が一堂に会します。

これだけ多くのキャンピングカーを一度に見比べられるイベントは国内でも他になく、まさに「年に一度のキャンピングカーの祭典」。
会場には最新モデルや新車はもちろん、本イベントで初お披露目となる車両も多数登場し、最新トレンドを実車で体感できる貴重な機会となっています。

初めてキャンピングカーを検討する方はもちろん、買い替えや比較検討をされている方にとっても、実車を見比べられる貴重な機会。過去最多規模となる452台の展示の中から、自分のライフスタイルに合った“理想の一台”を見つけてください。

 

開催時期

2026年1月30日(金)~2月2日(月)

会場

幕張メッセ

キャンピングカーショー2026の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催者 

  • 一般社団法人日本RV協会

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://jrva-event.com/event/jccs2024/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

キャンピングカーショー2026の会場の様子_展示会営業術 キャンピングカーショー2026の会場の様子2_展示会営業術 キャンピングカーショー2026の会場の様子4_展示会営業術

 

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

ジャパンキャンピングカーショー2024

展示会の専門家 清永の視点

全国からキャンピングカー好きが集結する良質な展示会。

欲を言えば、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

 

また、せっかくブースで引き付けても、内気な人が多いせいか、

接客で損をしているブースが非常に多い。

ブース前に壁のように立ってブースの中を見えなくするのは絶対にNG。

ブースを遠目から見るように立ち、自分とブースの間のスペースに来場者を通すようにすることが重要。

詳細は、「即実践!マル秘テクニック」をご覧ください。

 

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された防災産業展、グリーンインフラ産業展、宇宙産業展(ISIEX)、G空間EXPO2026という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

防災産業展、グリーンインフラ産業展、宇宙産業展(ISIEX)、G空間EXPO2026の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 

防災産業展、グリーンインフラ産業展、宇宙産業展(ISIEX)、G空間EXPO2026の概要

概要は以下の通りです。

  • 防災産業展
    2011年に起きた東日本大震災を機に自然災害を完全に防ぐのではなく、レジリエンス(強靭性)をたかめていくことに 潮流が変化しています。また、近年では日本各地で大規模な水害が発生しており、社会問題となっています。
    そこで本展示会は、今後起こりうる身近な災害にフォーカスし、防災・減災における欠かすことのできない、防災製品や 情報システムをはじめ、ロボット・ドローンなど最新の防災製品を展示公開します。
  • グリーンインフラ産業展
    グリーンインフラとは、社会資本整備や土地利用等のハード・ソフト両面において、自然環境が有する多様な機能を活用し、持続可能で魅力ある国土・都市・地域づくりを進める取組です。2030年までの国際社会共通の目標であるSDGsの達成、気候変動を抑えるカーボンニュートラルの実現、自然から得た資源を有効活用する循環型社会の構築、長年培われてきた生物多様性の保全など、様々な観点から注目を集めています。
    本展示会では、グリーンインフラ関連の製品や要素技術、ソリューション、先行事例等を幅広く紹介いたします。
  • 国際宇宙産業展
    急速な規模拡大を続ける宇宙関連市場において、宇宙開発事業や月面開発事業に特化したロボットや製品、ロケット開発・製造や打上げインフラ、衛星活用事業や地上での宇宙関連サービスなどを集結させた、宇宙ビジネス単独としては日本最大級の規模で開催する産業展示会です。
  • G空間EXPO
    「G空間(情報)」とは、将来が期待される重要科学分野の一つである「地理空間情報技術(=Geospatial Technology)の頭文字のGを用いた、「地理空間(情報)」の愛称です。
    G空間EXPOは、地理空間情報高度活用社会(G空間社会)の実現へ向けて、産学官が連携し、地理空間情報と衛星測位の利活用を推進する場として開催される4つのイベントの総称です。

開催時期

2026年1月28日(水)~30日(金)

会場

東京ビッグサイト

主催

日刊工業新聞社

小間割り

小間割り図面は以下の通りです。

防災産業展、グリーンインフラ産業展、宇宙産業展(ISIEX)、G空間EXPO2026の会場小間割り_展示会営業術

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

防災産業展、グリーンインフラ産業展、宇宙産業展(ISIEX)、G空間EXPO2026の会場小間の会場の様子_展示会営業術 防災産業展、グリーンインフラ産業展、宇宙産業展(ISIEX)、G空間EXPO2026の会場小間の会場の様子2_展示会営業術 防災産業展、グリーンインフラ産業展、宇宙産業展(ISIEX)、G空間EXPO2026の会場小間の会場の様子3_展示会営業術 防災産業展、グリーンインフラ産業展、宇宙産業展(ISIEX)、G空間EXPO2026の会場小間の会場の様子4_展示会営業術

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

防災産業展、グリーンインフラ産業展、宇宙産業展(ISIEX)、G空間EXPO2025

スマートファクトリー、防災産業展、グリーンインフラ産業展、国際宇宙産業展2024

防災産業展・国際宇宙産業展・グリーンインフラ産業展・KOKOKARA FAIR2023

 

展示会の専門家 清永の視点

全国から感度の高い技術者、設計者、研究者などが多数来場する良質な展示会。

欲を言えば、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

 

また、せっかくブースで引き付けても、内気な人が多いせいか、

接客で損をしているブースが非常に多い。

ブース前に壁のように立ってブースの中を見えなくするのは絶対にNG。

ブースを遠目から見るように立ち、自分とブースの間のスペースに来場者を通すようにすることが重要。

詳細は、「即実践!マル秘テクニック」をご覧ください。

 

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたnano tech、MEMS SENSING&NRTWORK SYSTEM、tctJAPAN、先端表面技術展、表面技術要素展、地球環境とエネルギーの調和展、DER Microgrid、再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム、InterAqua、Convertech、機能性材料展、グリーンマテリアル、JFlex、3DECO tech2026という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

nano tech、MEMS SENSING&NRTWORK SYSTEM、tctJAPAN、先端表面技術展、表面技術要素展、地球環境とエネルギーの調和展、DER Microgrid、再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム、InterAqua、Convertech、機能性材料展、グリーンマテリアル、JFlex、3DECO tech2026の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 

nano tech、MEMS SENSING&NRTWORK SYSTEM、tctJAPAN、先端表面技術展、表面技術要素展、地球環境とエネルギーの調和展、DER Microgrid、再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム、InterAqua、Convertech、機能性材料展、グリーンマテリアル、JFlex、3DECO tech2026の概要

概要は以下の通りです。

  • nano tech
    国内外のナノテクノロジー技術を集めた世界最大の展示会として、研究開発の事業化とイノベーション共創を実現する。
  • MEMS SENSING&NRTWORK SYSTEM

    IoTビジネスを加速するセンシング×ネットワークの最新テクノロジーが一堂に。車載・自動運転、ビッグデータ、AI、ロボット、健康・医療、環境・エネルギーの分野にわたり、次世代センサーに向けた要素技術が集結します。産学官・異分野融合のマッチングを加速させ、研究・開発/製造・設計者との質の高い商談を実現します。

  • tctJAPAN
    3Dプリンティング・アディティブマニュファクチャリング(AM)技術に特化した展示会・カンファレンスです。
    AM技術に関する最先端の製品・テクノロジーの発信とAM技術活用に関心の高いデザイン・試作・開発・生産などに携わる参加者との商談・ネットワーキングの場を創出し、ビジネスマッチングを加速させます。

  • 先端表面技術展
    表面・界面を精緻に「診る」・「測る」ための分析技術、新しい機能を「創り出す」ための機能性表面・界面の専門展。

  • 表面技術要素展表面処理・表面改質・表面硬化などの各種表面技術と最先端表面処理ニーズを持った幅広い産業分野とのマッチングのための展示会。

  • 地球環境とエネルギーの調和展
    脱炭素化の求められる省エネ、再エネ、エネマネ、デジタル化の最新技術革新を知るための展示会。
    地球環境とエネルギーの調和展、DER Microgrid、再生可能エネルギー世界展示会&フォーラムの総称として、脱炭素・エネルギーイノベーション総合展という。

  • DER Microgrid
    脱炭素化の求められる省エネ、再エネ、エネマネ、デジタル化の最新技術革新を知るための展示会。
    地球環境とエネルギーの調和展、DER Microgrid、再生可能エネルギー世界展示会&フォーラムの総称として、脱炭素・エネルギーイノベーション総合展という。

  • 再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム
    脱炭素化の求められる省エネ、再エネ、エネマネ、デジタル化の最新技術革新を知るための展示会。
    地球環境とエネルギーの調和展、DER Microgrid、再生可能エネルギー世界展示会&フォーラムの総称として、脱炭素・エネルギーイノベーション総合展という。

  • InterAqua
    持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会。カーボンニュートラルやSDGsへの対応、設備機器の維持管理やそのコスト削減方法など、水に関わる課題を解決する製品が集結している。

  • Convertech
    R&D、製品開発・生産管理の方のための展示会。みて、さわって、感じるをテーマに、モノを起点にあたらしい加工やデバイスの最新動向がわかる。

  • 機能性材料展
    R&D、製品開発・生産管理の方のための展示会。みて、さわって、感じるをテーマに、モノを起点にあたらしい加工やデバイスの最新動向がわかる。

  • グリーンマテリアル
    R&D、製品開発・生産管理の方のための展示会。みて、さわって、感じるをテーマに、モノを起点にあたらしい加工やデバイスの最新動向がわかる。

  • JFlex
    R&D、製品開発・生産管理の方のための展示会。みて、さわって、感じるをテーマに、モノを起点にあたらしい加工やデバイスの最新動向がわかる。

  • 3DECO tech
    R&D、製品開発・生産管理の方のための展示会。みて、さわって、感じるをテーマに、モノを起点にあたらしい加工やデバイスの最新動向がわかる。

開催時期

2026年1月28日(水)~30日(金)

会場

東京ビッグサイト

 

小間割り

小間割り図面は以下の通りです。

nano tech、新機能材料展、CONVERTECH、MEMSセンシング&ネットワークシステム展2026の会場小間割り_展示会営業術 nano tech、新機能材料展、CONVERTECH、MEMSセンシング&ネットワークシステム展2026の会場小間割り2_展示会営業術 nano tech、新機能材料展、CONVERTECH、MEMSセンシング&ネットワークシステム展2026の会場小間割り4_展示会営業術 nano tech、新機能材料展、CONVERTECH、MEMSセンシング&ネットワークシステム展2026の会場小間割り4_展示会営業術

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

nano tech、新機能材料展、CONVERTECH、MEMSセンシング&ネットワークシステム展2026の会場の様子_展示会営業術 nano tech、新機能材料展、CONVERTECH、MEMSセンシング&ネットワークシステム展2026の会場の様子2_展示会営業術 nano tech、新機能材料展、CONVERTECH、MEMSセンシング&ネットワークシステム展2026の会場の様子3_展示会営業術 nano tech、新機能材料展、CONVERTECH、MEMSセンシング&ネットワークシステム展2026の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

 

また、せっかくブースで引き付けても、内気な人が多いせいか、

接客で損をしているブースが非常に多い。

ブース前に壁のように立ってブースの中を見えなくするのは絶対にNG。

ブースを遠目から見るように立ち、自分とブースの間のスペースに来場者を通すようにすることが重要。

詳細は、「即実践!マル秘テクニック」をご覧ください。

 

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

nano tech、MEMS SENSING&NRTWORK SYSTEM、tctJAPAN、先端表面技術展、表面技術要素展、地球環境とエネルギーの調和展、DER Microgrid、再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム、InterAqua、Convertech、機能性材料展、グリーンマテリアル、JFlex、3DECO tech、町工場見本市2025

新素材・加工技術・3Dプリンタの展示会:コンバーテック、新機能性材料展、ナノテク2024

nano tech、MEMS SENSING&NRTWORK SYSTEM、tctJAPAN、先端表面技術展、表面技術要素展、地球環境とエネルギーの調和展、DER Microgrid、再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム、InterAqua、Convertech、機能性材料展、グリーンマテリアル、JFlex、3DECO tech

nano tech2022_国際ナノテクノロジー総合展・技術会議

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された冷凍・空調・暖房展HVAC&R JAPAN 2026という展示会を取材したレポートをお伝えします。

 

展示会場の様子がわかる動画

冷凍・空調・暖房展HVAC&R JAPAN 2026の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 

冷凍・空調・暖房展HVAC&R JAPAN 2026の概要

一般社団法人 日本冷凍空調工業会(JRAIA)が主催する空調冷熱業界の見本市で、1956年(昭和31年)に前身の「国産冷凍機器展」として初めて開催されて以来、半世紀以上にわたり、国内唯一の冷凍・空調・暖房機器産業の「専門見本市・展示会」として開催。COVID-19感染拡大防止策に取り組み開催した前回の2022年に続き、2024年の開催では、最先端の省エネ技術、ZEB/ZEH、BEMS/HEMS/FEMSなどに見られるエネルギーマネージメント技術、IoTやAI技術等を活用した最新の環境配慮型製品及びシステム等を展示予定。

空調冷熱業界は、持続可能な社会の実現に向けて様々な技術革新やグローバルでの協業が進んでいます。地球温暖化の要因とされてきた冷凍・空調・暖房機器産業ですが、近年はヒートポンプ技術開発により、カーボンニュートラルに貢献する業界として期待を高めています。

 JRAIAは半世紀以上にわたり、国内唯一の冷凍・空調・暖房機器産業の「専門見本市・展示会」を開催しています。43回目となる2024年には、最先端の省エネ技術、ZEB/ZEH、BEMS/HEMS/FEMSなどに見られるエネル

ギーマネージメント技術、IoTやAI技術等を活用した最新の環境配慮型製品及びシステム等の展示を予定しています。オンライン出展や新たに開始したサテライトブースの活用により国内外合わせ約200社が出展し、世界トップ水準の省エネ技術、冷媒技術が集結します。

 2年に1度のビジネス交流の場を、グローバルで業界をリードしてゆく絶好の機会にして参ります。

開催時期

2026年1月27日(火)~30月2日(金)

会場

東京ビッグサイト

 

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

冷凍・空調・暖房展HVAC&R JAPAN 2026の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

  •  主催:一般社団法人 日本冷凍空調工業会

後援

  • 経済産業省

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.jraia.or.jp/hvacr/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

冷凍・空調・暖房展HVAC&R JAPAN 2026の会場の様子_展示会営業術 冷凍・空調・暖房展HVAC&R JAPAN 2026の会場の様子2_展示会営業術 冷凍・空調・暖房展HVAC&R JAPAN 2026の会場の様子3_展示会営業術 冷凍・空調・暖房展HVAC&R JAPAN 2026の会場の様子4_展示会営業術

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

冷凍・空調・暖房展HVAC&R JAPAN 2024

冷凍・空調・暖房EXPO(HVAC&R JAPAN)2022

展示会の専門家 清永の視点

全国から空調関連の技術者が多数圧あmる良質な展示会。

その商材を活用することでどのようなメリットがあるのかを

来場者に伝えることが重要なので、

ブース前でミニセミナーを行うことが有効。

 ※ブース前で行うミニセミナーについては、

 「ブース前ミニセミナーの鉄則」をご覧ください。

 ※体験アトラクションについては、「ブースで絶対に行うべき体験アトラクションとは?」をご覧ください。

 

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたハンドメイドin Japan Fes2026という展示会を取材したレポートをお伝えします。

 

展示会場の様子がわかる動画

ハンドメイドin Japan Fes2026の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 

ハンドメイドin Japan Fes2026の概要

歴史をひも解くまでもなく、日本人はものをつくるのが大好きです。
暮らしに根付いてきたもの、海の向こうからきたものに 常に新しい解釈を持って改良を重ねて、
よいものとは何かを考え、 新しいものを生み出してきました。
もののつくり方は共有され、見よう見まねでものをつくってきたものです。
それがきっと、20世紀に世界中に浸透した“MADE IN JAPAN”の土壌になったはず。

必要なものは、何でもお金で手に入る。
誰かが決めたよいものを、疑いもなく消費していく。

そんなこの数十年続いた価値観を、今、見直す人が増えています。
安い、必要充分、流行っているから、そんなことが優先された結果、
多くの先人が夢を詰め込んで築いた “MADE IN JAPAN”は 魅力のある言葉でなくなりつつあります。
でも、ものづくりをする人がいなくなったわけではありません。

ハンドメイドマーケットプレイス「Creema」ではクリエイターが作りたいものを作り、
自ら値付けして売り、 今や日本中から1,500万点以上の作品が集まっています。
その多くは、この世にひとつしかないハンドメイドです。

今、この世にないものを、つくる。
自分がよいと思えるものを、つくる。

ハンドメイドにはかつての “MADE IN JAPAN”の 精神がいきています。
そして、その独自性やユニークさ、きめ細やかさは世界に誇る一つのカルチャーになりえるもの。
そんな思いを「HandMade In Japan」という言葉に込めました。

“HANDMADE IN JAPAN”が一堂に会する2日間、
それが新しいクリエイターの祭典「ハンドメイドインジャパンフェス」です。
好きな音楽まみれになって、たのしむフェスがあるなら、
好きな作品まみれになって、全身でクリエイティビティを体感できるフェスがあってもよいのではないか。
ミュージシャンのように、クリエイターにも祭典とよべるステージをつくりたい。
そんな思いからスタートしました。

でも、ただのお祭りにするつもりはありません。

参加するクリエイターは、作品を求めてくれる人の反応を直に感じたり、
全国各地のクリエイターと接することで様々な刺激を受けることでしょう。
訪れてくださる方は、作品やクリエイターの感性に直に触れることで、
これまでに味わったことがないような驚きや気づきを体験することになるはずです。

大切なものが見つかる日にしたい。

新しいクリエイターの祭典が、いま幕を開けます。

開催時期

2026年1月17日(土)~18日(日)

会場

東京ビッグサイト

会場小間割り

会場のブースレイアウトは以下の通りです。

ハンドメイドin Japan Fes2026の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

  • Creema

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://hmj-fes.jp/

 

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

ハンドメイドin Japan Fes2026の会場の様子_展示会営業術 ハンドメイドin Japan Fes2026の会場の様子2_展示会営業術 ハンドメイドin Japan Fes2026の会場の様子3_展示会営業術 ハンドメイドin Japan Fes2026の会場の様子4_展示会営業術

 

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

https://tenjikaieigyo.com/handmade2024/</p

展示会の専門家 清永の視点

全国からハンドメイド、手作りクラフト好きが多数集まる良質な展示会。

出展者がより成果を出すという点で欲を言うと、

スタッフの立ち位置で損をしているブースがある。

ブース前に壁のように立ってブースの中を見えなくするのは絶対にNG。

ブースを遠目から見るように立ち、自分とブースの間のスペースに来場者を通すようにすることが重要。

詳細は、「即実践!マル秘テクニック」をご覧ください。

 

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたLIVeNT(ライブ・エンターテインメントEXPO、イベント総合EXPO)、レジャー&アミューズメントEXPO2025という展示会を取材したレポートをお伝えします。

 

展示会場の様子がわかる動画

LIVeNT(ライブ・エンターテインメントEXPO、イベント総合EXPO)、レジャー&アミューズメントEXPO、2025の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

LIVeNT(ライブ・エンターテインメントEXPO、イベント総合EXPO)、レジャー&アミューズメントEXPO2025の概要

 

LIVeNTとは
本展は、演出機材やグッズ、チケッティングサービスなど、ライブやフェス、演劇などに関わる製品が
出展する「 ライブ・エンターテイメントEXPO」と、イベント企画や機材・⽤品など、イベント開催に必
要なすべてが出展する「 イベント総合EXPO」の2展で構成された展⽰会です。
最新の製品・サービスの情報収集とリアルなコネクション作りの場として、ぜひご来場ください!

「ライブ・エンターテイメントEXPO」「イベント総合EXPO」の2展で構成された展⽰会です。
同時開催展は⾃由に⾏き来することができ、1⽇で効率的に情報収集できます。

 

「コンテンツファン消費行動調査2025」によると、生活者のコンテンツ支出は過去最高の1人当たり85,137円を記録。リアルイベント市場は前年比22%増の1兆2,596億円に拡大し、音楽ジャンルが牽引しています。さらに政府は令和7年度補正予算でコンテンツ産業への成長投資を拡充し、550億円超の基金を確保しました。

見どころ
演出機材・照明・音響・映像・特殊効果

ファンクラブ運営・チケッティング・グッズ制作

推し活を世界へつなぐ「演出技術×グッズ×運営」の最新ソリューションを紹介

 レジャー&アミューズメントEXPO とは?
アトラクション、アミューズメント機器、グランピング設備などが出展する国際商談展です。
アトラクション、遊具、体験型企画、アミューズメント機器、グランピング設備などが出展し、国内外から遊園地、テーマパーク、ウォーターパーク、アウトドアレジャー施設、アミューズメント施設、商業施設、リゾート施設などが来場します。

開催時期

2025年1月22日(水)~24日(金)

会場

東京ビッグサイト

小間割り

幕張メッセの小間割り図面は以下の通りです。

イベント総合EXPO2026の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.event-week.jp/
https://www.amlex.jp/ja-jp.html

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。イベント総合EXPO2026の会場の様子_展示会営業術

イベント総合EXPO2026の会場の様子4_展示会営業術 イベント総合EXPO2026の会場の様子3_展示会営業術 イベント総合EXPO2026の会場の様子2_展示会営業術 

 

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

LIVeNT(ライブ・エンターテインメントEXPO、イベント総合EXPO)、レジャー&アミューズメントEXPO2025

LIVeNT(ライブ・エンターテインメントEXPO、イベント総合EXPO)、レジャー&アミューズメントEXPO、ジャパンスポーツWeek2024

イベント総合EXPO、レジャー&アミューズメントEXPO、ジャパンスポーツWeek2023

イベント総合EXPO2022

Japan Sports Week(ジャパンスポーツウィーク)2022

 

展示会の専門家 清永の視点

イベントやアミューズメント、スポーツをビジネスに活用したい来場者が集まる良質な展示会。

ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

 

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

このセミナーに参加すると、
展示会で成果を出すノウハウを習得できます。

 

オンライン展示会営業®セミナーの詳細はこちらをクリック

展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたネプコンジャパン・オートモーティブジャパン・ファクトリーイノベーションWeek2026という展示会を取材したレポートをお伝えします。

 

展示会場の様子がわかる動画

ネプコンジャパン・オートモーティブジャパン・ファクトリーイノベーションWeek2026の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 

ネプコンジャパン・オートモーティブジャパン・ファクトリーイノベーションWeek2026の概要

  • オートモーティブワールド
    [電動化] [自動運転] [車載ソフト] [軽量化]などクルマの先端技術が集結する展示会
  • ネプコンジャパン

    アジア最大級!エレクトロニクス開発・実装展。エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える世界最先端の電子部品・材料や製造・実装・検査装置が出展。

  • ファクトリーイノベーションWeek
    本展は、製造の「DX化」を実現するスマート工場 EXPO、「自動化」を実現するロボデックス、「脱炭素」を実現する製造業カーボンニュートラル展、製造業の「人材不足対策」に焦点を当てた製造業 人手不足対策 EXPO、「安全・環境改善」に焦点を当てた工場 安全・環境改善 EXPOの5展により構成。
    製造業のトレンドを網羅した一大展ファクトリーイノベーション Week として盛大に開催します。

【1】EVを徹底解剖!米中最新EVの“中身”を公開
アメリカEV車のテスラ、中国EV車のXIAOMI、AIONを分解して展示。モーターやバッテリーなど普段は見ることのできない内部構造を余すことなく公開するため、電動化の核心に迫れます。

また、中国XIAOMIが開発したハイパフォーマンスEV「YU7」を実車展示。最新テクノロジーを搭載した次世代スマートEVを間近で見ることができる機会です。

< 分解展示車種一覧 >

【2】世界で唯一!”車のハッキングコンテスト” が登場
コネクティッドカーの技術に関する脆弱性に特化した、世界で唯一のイベント「Pwn2Own Automotive」。Tesla社とAlpitronic社がタイトルスポンサーとして参画しています。

本イベントは、SDV時代にますます重要になるサイバーセキュリティ強化のため、コネクテッドカーとそれを支える技術に存在する脆弱性を特定し、修正することに焦点を当てたイベントです。SDV時代に潜む脅威をリアルに体感できる緊張感ある攻防戦は必見。車の安全性をめぐる“現場のリアル”が分かります。

<イベント内容>

世界トップクラスのセキュリティリサーチャーたちが

テスラ車、IVI、EVの充電器、OSなど 下記6カテゴリーのハッキングにチャレンジします。

●Tesla ●車載インフォテインメント(IVI) ●レベル3 EV(電気自動車)充電器​

●レベル2 EV充電器 ●Open Charge Alliance / OCPPツール ●オペレーティングシステム

会場の様子

会場の様子
【3】AIが車をデザインする時代へ。人とAIが描く未来のモビリティ
生成AIを駆使し、次世代モビリティのアイデアを競うハッカソンを開催。​キーワードは「”移動手段”から”人を支えるパートナー”へ」。

本イベントは、AI規制や安全性が議論される中、技術革新の最前線を示す象徴的なチャレンジです。参加者は最新のオープンソースモデルやアーキテクチャを実際に動かし、試行錯誤しながら未来のモビリティを再定義。人間とAIが協働する新しいクルマづくりの現場は必見です。優勝者には賞金とアワードを授与し、開発支援も予定しています。

エンジニアが挑む「AI×自動車」の最前線。アイデアが生まれる瞬間をお見逃しなく。

開催時期

2026年1月21日(水)~23日(金)

会場

東京ビッグサイト

会場小間割り

会場の小間割りは以下です。

ネプコンジャパン2026の会場小間割り_展示会営業術 オートモーティブワールド2026の会場小間割り_展示会営業術

 

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。

  •  

 

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

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展示会の専門家 清永の視点

全国から設計、開発、技術系の感度の高い来場者が多数集まる良質な展示会。

あちこちで商談が発生している。

その製品が来場者にとって

どう役に立つのかを伝えることが重要なので、

ブース前でミニセミナーを行うことが有効。

 ※ブース前で行うミニセミナーについては、

 「ブース前ミニセミナーの鉄則」をご覧ください。

 

さらに、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

 

過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

https://tenjikaieigyo.com/nepucon2025/

ネプコンジャパン(エレクトロニクス開発・実装展)オートモーティブワールド(クルマの先端技術展)2024

ネプコンジャパン(エレクトロニクス開発・実装展)2023

オートモーティブワールド(クルマの先端技術展)2023

オートモーティブワールド2022

 

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

パシフィコ横浜で開催されたSCビジネスフェア2026という展示会を取材したレポートをお伝えします。

 

展示会場の様子がわかる動画

SCビジネスフェア2026の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 

SCビジネスフェア2026の概要

日本ショッピングセンター全国大会「SCビジネスフェア」は、SC関係者が一堂に会する唯一の商談展示会です。全国のSCディベロッパー(SCの開発、管理・運営者)、テナント(専門店)、サポート(内装、店舗企画、マーケティング、コンサルティングなど)、DX・テクノロジー系企業が出展します。
会場内では、数多くの商談や情報交換が行われ、実際のビジネスに結びついていると好評です。
SC関係者にとって、ほかでは体験できない展示会であり、出展者、来場者ともに満足度が高いのが特徴です。

出展の対象

    • SCディベロッパー(SC専業、駅ビル、百貨店、GMS、再開発、不動産業、PM業など)
    • 専門店(アパレル、靴、眼鏡、生活雑貨、飲食、ドラッグ、リラクゼーション、アミューズメントなど)
    • サポート企業(販促・イベント、内装、店舗設計、サイン・ディスプレイ、駐車場・駐輪場設備など)
    • DX・テクノロジー系
    • その他(まちづくり会社、自治体、商工会議所、団体、マスコミ、大学など)

開催時期

2026年1月21日(水)~23日(金)

会場

パシフィコ横浜

 

小間割り

小間割り図面は以下の通りです。

SCビジネスフェア2026の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

  • 一般社団法人日本ショッピングセンター協会

後援

  • 経済産業省
  • 国土交通省
  • 農林水産省
  • 横浜市
  • 日本経済新聞社
  • 繊研新聞社
  • 産業タイムズ社

協賛団体

  • 日本商工会議所
  • 日本小売業協会
  • 全国商工会連合会
  • 日本百貨店協会
  • 日本チェーンストア協会
  • 日本専門店協会/
  • 日本フランチャイズチェーン協会
  • 全国スーパーマーケット協会
  • 日本ボランタリーチェーン協会
  • 日本スーパーマーケット協会
  • 日本フードサービス協会
  • 日本チェーンドラッグストア協会
  • 全国地下街連合会
  • 不動産協会
  • 日本ビルヂング協会連合会
  • 全国商店街振興組合連合会
  • 協同組合連合会日本専門店会連盟
  • 商業施設技術団体連合会
  • 日本商環境デザイン協会
  • 流通システム開発センター/
  • 再開発コーディネーター協会

特別協力

  • 公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューロー

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.scbizfair.com/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

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過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

SCビジネスフェア2025

SCビジネスフェア2023

展示会の専門家 清永の視点

ショッピングセンター関連のビジネスマンが多数来場する良質な展示会。

欲を言うと、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

 

また、せっかくブースで引き付けても、内気な人が多いせいか、

接客で損をしているブースが非常に多い。

ブース前に壁のように立ってブースの中を見えなくするのは絶対にNG。

ブースを遠目から見るように立ち、自分とブースの間のスペースに来場者を通すようにすることが重要。

詳細は、「即実践!マル秘テクニック」をご覧ください。

 

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