こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたよい仕事おこしフェア2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 よい仕事おこしフェア2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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よい仕事おこしフェア2023の概要 日本全国の金属・樹脂加工・食品・観光事業が集結。 信用金庫が主催する「よい仕事」と「よきパートナー」の展示商談会・ 日本全国47都道府県からさまざまな業種の企業が集結し、普段では出会うことがない企業同士が、信用金庫のネットワークを通じて つながることで、新たな発見、価値の創造が生まれます。日本を明るく元気にするためには、地域経済が活性化していくことが 必要です。全国の信用金庫ネットワークを有効に活用した本展示会を通じて、出展者、来場者の懸け橋となることを目指している。
2023年は過去最多となる522企業・団体が出展している。「信用金庫による地方創生」、「日本を明るく元気に」というテーマに、全国の信用金庫と共に絆を深め、中小企業の出会いの場を生み出すためにと、2012(平成24)年からスタートしたイベントとして知られている「“よい仕事おこし”フェア」。東日本大震災の影響を受けた「被災地」の復興支援や、地域連携に加え、取引先の売上増加などに直結する「本業支援」を中心とした「B to B」のビジネスマッチングに重点を置いたイベントとして今回は企画されています。
2020年は規模を縮小して開催、2021年は中止と、長引くコロナ禍の影響を受けてきましたが、前回(2022年)開催時から全47都道府県から過去最多となる253信用金庫 が協賛。
内閣府や環境省、復興庁、金融庁、官公庁など135以上の団体などの後援を受け、過去最多となる522企業・団体(前回464) 、482ブース(前回447)と、これまでにない盛り上がりを見せています。
今年の開催では、多くの信用金庫が取引を行う「ものづくり」企業や、新型コロナ禍での厳しい局面を乗り越えてきた「食品」、「観光」関連企業を中心に招き、それぞれ区画を分けて訪問できるようになっています。
また、「観光」コーナーの区画に行政や学校、マスコミが参加することで、「地域まちづくり」を国や自治体、非営利団体なども含めた新たなネットワークや新しいつながりを構築することでの新たな地域交流を促し、地域や中小企業のアピールを行うといった取り組みも行っています。
開催時期
2023年11月21日(火)~22日(水)
会場 東京ビッグサイト
会場小間割り会場小間割りは以下です。
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催よい仕事おこし”フェア実行委員会
協賛北海道信用金庫 室蘭信用金庫 空知信用金庫 苫小牧信用金庫 北門信用金庫 伊達信用金庫 北空知信用金庫 日高信用金庫 渡鳥信用金庫 道南うみ街信用金庫 旭川信用金庫 留萌信用金庫 北星信用金庫 帯広信用金庫 釧路信用金庫 大地みらい信用金庫 北見信用金庫 網走信用金庫 遠軽信用金庫 米沢信用金庫 鶴岡信用金庫 新庄信用金庫 盛岡信用金庫 宮古信用金庫 一関信用金庫 北上信用金庫 花巻信用金庫 水沢信用金庫 杜の都信用金庫 宮城第一信用金庫 石巻信用金庫 仙南信用金庫 気仙沼信用金庫 会津信用金庫 郡山信用金庫 白河信用金庫 須賀川信用金庫 ひまわり信用金庫 あぶくま信用金庫 二本松信用金庫 福島信用金庫 高崎信用金庫 桐生信用金庫 アイオー信用金庫 利根郡信用金庫 館林信用金庫 北群馬信用金庫 しののめ信用金庫 足利小山信用金庫 栃木信用金庫 鹿沼相互信用金庫 佐野信用金庫 大田原信用金庫 烏山信用金庫 水戸信用金庫 他全国の信用金庫 WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://yoishigotookoshifair.jp/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 金融機関が主催する展示会では最大級の良質な展示会。
信用金庫の職員が融資先ともにブース集客をしておりとても喚起がある。
欲を言えば、ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
パシフィコ横浜で開催されたEdgeTech+2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 EdgeTech+2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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EdgeTech+2023の概要 エッジテクノロジーと事業変革のためのキーワードを結びつける展示会「EdgeTech+ 2023(エッジテックプラス)」(主催:一般社団法人 組込みシステム技術協会、企画/推進:株式会社ナノオプト・メディア)が、2023年11月15日(水)~17日(金)の3日間、横浜市のパシフィコ横浜にて開催されます。 今年も、AI/生成AI、IoT、組込み、セキュリティ、ワイヤレスなどの最新技術に加え、その各産業分野への応用実装の動向、そして事業変革のキーとなるソフトウェアファースト、クラウドネイティブ、アジャイル、リーン、リスキリングなどについての最新動向をお伝えします。また、自動化やEV化などの流れを受けて100年に1度の大変革時代と言われる自動車業界に向けて、自動車開発のソフトウエア技術にフォーカスし、関連する技術、ソリューションの最新動向が集う特別企画「オートモーティブ ソフトウエア エキスポ」を初開催します。 今年の参加企業は299社・団体。展示とともに、基調・特別講演やテクニカルセッションなど150の講演も実施します。
開催時期
2023年11月15日(水)~17日(金)
会場 パシフィコ横浜
会場小間割り会場の小間割りは以下の通りです。
主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催一般社団法人 組込みシステム技術協会
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.jasa.or.jp/expo/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国から、課題を持つ来場者が多数集まる良質な展示会。
欲を言えば、ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
幕張メッセで開催されたinter Bee(インタービー)2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 inter Bee(インタービー)2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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inter Bee(インタービー)2023の概要 一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA:代表理事/会長 小島 啓二 株式会社日立製作所 代表執行役 執行役社長兼CEO)は、2023年11月15日(水)~17日(金)の会期にて、メディア総合イベント「Inter BEE 2023(インタービー 2023)」(会場:幕張メッセ/千葉市美浜区)を開催します。11月6日(月)よりオンライン会場がオープンしており、本年も幕張メッセ会場とオンライン会場を組み合わせて、幅広い層へ業界の最新動向を発信します。
Inter BEEは、メディア・エンターテインメント関連企業が一堂に会する、日本最大級のメディア総合イベントとして広く業界関係者に認知されており、プロオーディオ、映像、放送、通信、プロライティング、配信関連のプロフェッショナルはもとより、映像・メディア業界の技術者・クリエイター・ステークホルダーが一堂に会する展示会です。放送メディアの発展と共に歩み続け、今回で59回目の開催となるInter BEEは、「コンテンツ」を中核とし、コンテンツを「つくる(制作)」、「おくる(伝送)」、「うける(体験)」のすべてを網羅した、メディアとエンターテインメントのビジネス空間を提供します。 開催規模は、出展者数1,005社/団体、出展小間数1,704小間で、展示は「プロオーディオ部門」、「エンターテインメント/ライティング部門」、「映像制作/放送関連機材部門」、「メディア・ソリューション部門」の4部門にて構成します。
■メディア・エンターテインメント産業の1,005社/団体が最新情報を発信
幕張メッセ国際展示場のホール1~6(計6ホール)を使用し、メディア・エンターテインメント産業を網羅する1,005社/団体が出展します。最新の機器や機材・システム、ソフトやアプリケーションなどが一堂に会し、業界の現在とこれからに向けた発信を行います。
■コロナ禍からの復活、再生・進化へと向けた取り組み
特別企画とコンファレンスを一層充実して開催します。特別企画:INTER BEE EXPERIENCEでは、昨年のイベントホールでのX-Speaker(SRスピーカー体験デモ)の復活に続き、本年は人気イベントX-Headphone/X-Microphone(ヘッドフォン/マイクロフォン試聴体験展示)を4年ぶりに実施します。またコンファレンスは100を超えるセッションを幕張メッセ会場にて実施、幅広いテーマやトピックスの最新動向を発信します。
開催時期
2023年11月15日(水)~17日(金)
会場 幕張メッセ
出展対象業種出展対象業種は以下の通りです。
放送事業者 放送ラジオ局 機器・製造メーカ ポストプロダクション事業者 プロダクション事業者 映画・映像制作会社 ビデオソフト制作会社 レコード制作会社 音響・PA関連事業者 CATV関連事業者 舞台・演出・美術・照明関連事業者 コンテンツ制作関連会社 インターネット関連会社 通信事業者、コンテンツ配信事業者 施設・店舗関連事業者・官公庁・団体 商社、広告代理店 小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 後援総務省 経済産業省(建制順) NHK 一般社団法人日本民間放送連盟(JBA) 一般社団法人電波産業会(ARIB) 一般財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ) 一般社団法人放送サービス高度化推進協会(A-PAB)(順不同) 協力一般社団法人IPTVフォーラム 一般社団法人衛星放送協会 特定非営利活動法人映像産業振興機構 一般社団法人 映像情報メディア学会 一般社団法人映像配信高度化機構 公益社団法人映像文化製作者連盟 一般社団法人カメラ映像機器工業会 公益社団法人劇場演出空間技術協会 一般財団法人最先端表現技術利用推進協会 3Dコンソーシアム 全国舞台テレビ照明事業協同組合 先進映像協会 日本部会 超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム 一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアム 一般社団法人デジタルメディア協会 一般財団法人電波技術協会 一般社団法人特定ラジオマイク運用調整機構 一般社団法人 日本アド・コンテンツ制作協会 協同組合日本映画撮影監督協会 一般社団法人日本映画テレビ技術協会 協同組合日本映画テレビ照明協会 一般社団法人日本オーディオ協会 一般社団法人日本音楽スタジオ協会 一般社団法人日本ケーブルテレビ連盟 一般社団法人日本CATV技術協会 公益社団法人日本照明家協会 一般社団法人日本動画協会 一般社団法人日本パブリックビューイング協会 NPO法人 日本ビデオコミュニケーション協会 公益社団法人日本舞台音響家協会 日本舞台音響事業協同組合 一般社団法人日本ポストプロダクション協会 一般財団法人プロジェクションマッピング協会 マルチスクリーン型放送研究会 一般社団法人モバイルブロードバンド協会 運営WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.inter-bee.com/ja/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 放送・通信関連の来場者が多数集まる良質な展示会。
メディアとエンターテイメントの総合展示会というだけあって会場の雰囲気、個社のブースともにスタイリッシュ。
カッコよさだけで終わらせず実売につなげていくことが、この展示会で成功するポイント。
全体的に黒や濃紺が多いので、黄色、赤、薄紫などをブースカラーにすると目立つ。
ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたジャパンホーム&ビルディングショー2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 ジャパンホーム&ビルディングショー2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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ジャパンホーム&ビルディングショー2023の概要 「Japan Home & Building Show」は「第45回ジャパンホームショー」、「第18回ふるさと建材・家具見本市」、「第9回店舗・商業空間デザイン展」、「第9回トイレ産業展」、「第7回団地・マンションリノベーション総合展」、「第6回イノベーションオフィス総合展」、「第2回リノベ展」、「Stone Fair Tokyo2023」で構成しています。
「Japan Home & Building Show」は今年45年目を迎え『ともに、進もう!』をテーマに、各社が、展示ブースで工夫を凝らした提案を行います。本展示会には、世界・日本全国から今話題の製品が集合します。今年は、カナダ、韓国、タイ、中国、ポーランド、台湾の計6か国・地域から海外企業の出展を予定しています。
本企画は建築業界の専門家が集まる本展示会で、学生が企画・実行しているプロジェクトを一堂に集め、作品の展示を行い競い合うことで、企業と学生との新たなつながりをつくることを目的として開催しています。
今回の応募は35プロジェクトにも上り、一次審査では、上位6プロジェクトと奨励賞4プロジェクトが選出されました。そして会期最終日に6プロジェクトの最終審査会が行われます。
◆「学生プロジェクトデザインコンペティション2023パネル展示」
応募作品のパネル展示を行います。また、エントリー学生も滞在いたしますので、交流が可能です。
また、建築家『安藤 忠雄』氏や『坂 茂』氏による基調講演会を含む、産官学から多くの専門家が登壇する展示会場内講演会を実施します。3日間あわせて約50セッションの開催を予定しております。展示や講演会で業界動向、明日の仕事に役立つ情報の発信や、最新製品の展示など、住宅や建築業界に向けた様々な提案が行われます。
開催時期 2023年11月15日(水)~17日(金)
会場 東京ビッグサイト
会場小間割り会場小間割りは以下のとおりです。
WEBサイト WEBサイトは以下です。
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 建築、建設関係の方が全国から多数来場する良質な展示会。
欲を言えば、その製品が来場者にとって
どう役に立つのかを伝えることが重要なので、
ブース前でミニセミナーを行うことが有効。
※ブース前で行うミニセミナーについては、
「ブース前ミニセミナーの鉄則 」をご覧ください。
さらに、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催された東京みらい市2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 東京みらい市2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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東京みらい市2023の概要 管工機材および住宅設備機器の総合展示会である「みらい市」を、北海道を皮切りに開催してきましたが、集大成ともいえる最も大規模なみらい市となる「東京みらい市2023」を、本年10月13日~14日に、東京ビッグサイトにて開催します。
本年で21回目の開催となる「東京みらい市2023」は、出展社数450社、15,000名を超える来場者数を数える、業界最大級のイベントです。具体的には、管工機材から住宅設備関連に至るまで、最新商材が展示されるだけでなく、会場ではそれぞれの推奨商品を直接確認することができます。本年5月に北海道で開催した「2023北海道みらい市」を皮切りに「2023東北みらい市」、「三重みらい市2023」に続く第4弾であり、出展社数および来場者数も今回の「東京みらい市2023」が最大の規模となります。
みらい市は「7つのみらい」をキーワードに「コロナ対策」「環境エネルギー」「中古住宅流通リフォーム」「健康、快適」「安全、安心」「地域活性化」「IT技術の活用」をテーマに掲げ、リアル開催とWebのハイブリッド方式で、住宅設備機器についてさまざまな提案を行うものです。
みらい市とは、橋本総業株式会社が開催する管工機材および住宅設備機器の総合展示会です。
毎年、全国の主要都市で開催しており、なかでも東京で開催される「東京みらい市」はメーカー出展社数が450社、来場者数は15,000名以上と業界最大級のイベントとなっています。ウェブサイトでいつでも「みらい市」を体験できる「WEBみらい市」も展開しています。
開催時期
2023年10月13日(金)~14日(土)
会場 東京ビッグサイト
主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催橋本総業株式会社
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.hat.co.jp/event/mirai1-all
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国から、課題を持つ来場者が多数集まる良質な展示会。
欲を言えば、ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
パシフィコ横浜で開催された光とレーザーの科学技術フェア2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 光とレーザーの科学技術フェア2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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光とレーザーの科学技術フェア2023の概要 『光とレーザーの科学技術フェア 』は、光の個別技術:赤外、紫外、レーザー、分光、薄膜、オプティクスに焦点を当てた専門技術展示会として2011年に発足しました。 現在、光技術は様々な産業分野の強力なレバレッジの担い手として広く浸透しています。 このような各種産業分野から当展には日頃の問題や課題のソリューションを求めて、多数の開発者や技術者、購入担当者が来場されます。
光技術の専門メディアとして40年以上の活動実績を誇る(株)オプトロニクス社が、その幅広いネットワークを活かして開催する本展示会は、2011年の立ち上げ以来年々その規模を拡大してきました。本年よりいよいよ本格的な展示場であるパシフィコ横浜に会場を移し、約160社の光技術のリーディングカンパニーを出展社に迎えて過去最大規模で開催されます。
あらゆる先端テクノロジーを構成する光技術の粋が集まる本展示会は、【赤外線フェア】【紫外線フェア】【分光フェア】【レーザー科学技術フェア】【オプティクスフェア】【光学薄膜フェア】【可視化技術フェア】【特設 可視光・次世代レーザー応用ゾーン】で構成され、来場者と目的の製品や技術との効率的な出会いを演出します。
また、光技術を広範囲にカバーする、無料(一部を除く)で参加できるセミナーも多数開催され、あなたの技術課題のソリューションを、第一線で活躍する講師陣が提案します。これまで光技術に馴染みの無かった方も是非ご来場ください。解決できなかった技術的課題に、光技術がきっとヒントを与えてくれるでしょう。
開催時期
2023年11月7日(火)~9日(木)
会場 パシフィコ横浜
主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催(株)オプトロニクス社
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.optronics.co.jp/fair/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国から、課題を持つ来場者が多数集まる良質な展示会。
欲を言えば、ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたハイウェイテクノフェア2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 ハイウェイテクノフェア2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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ハイウェイテクノフェア2023の概要 ハイウェイテクノフェアは、広く社会の皆様へ高速道路事業や高速道路を支える最先端技術を紹介し、ご理解を深めていただくとともに、技術開発に携わる企業等の皆様には情報交換の機会、あるいは開発技術等に関する広報の機会を提供することで、技術の普及促進を図ることを目的に、平成16年から毎年開催しています。
数えて19回目となる今回の『ハイウェイテクノフェア2023』は、昨年同様、「リアル展」と「オンライン展」併用のハイブリッド方式で開催いたします。 また、東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社との共同開催に加え、国土交通省、公益社団法人土木学会、公益社団法人地盤工学会、公益社団法人プレストレストコンクリート工学会、公益社団法人日本コンクリート工学会にもご後援をいただき開催いたします。
開催時期
2023年11月9日(木)~10日(金)
会場 東京ビッグサイト
開催経緯
ハイウェイテクノフェアは、公益活動の一環として2004年に開始して以来、2022年で累計18回目の開催。『高速道路の建設管理技術』に焦点をあてた展示会として、産業界のみならず社会にも広く認められたイベントとして発展してきた。2010年から来場者が1万人を突破し、出展者も年々増加傾向にある。
小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催公益財団法人 高速道路調査会
共催東日本高速道路(株) 中日本高速道路(株) 西日本高速道路(株) 後援国土交通省 公益社団法人 土木学会 公益社団法人 地盤工学会 公益社団法人 プレストレストコンクリート工学会 公益社団法人 日本コンクリート工学会 WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.express-highway.or.jp/hwtf/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国から、課題を持つ来場者が多数集まる良質な展示会。
欲を言えば、ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
幕張メッセで開催された鉄道技術展2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 鉄道技術展2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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鉄道技術展2023の概要 「第8回鉄道技術展」は、鉄道・交通システムやインフラ技術、施設、電力、輸送、運行管理、車両、インテリア、旅客サービス関連、他あらゆる鉄道分野の技術が横断的に会する総合見本市として10年に第1回目がスタートし、13年からは2年に1度開催されている。「鉄道技術」のジャンルは多岐の分野にわたり、安全・安心・快適・環境・省エネを追求して取り組まれている。その製品・技術・サービスの向上・効果が鉄道だけにとどまらず、最終的には地域活性・街づくりにまでつながっていくことが見込まれている。今回も、鉄道の今と未来を考えるさまざまな分野の企業・団体が、製品、技術、サービスを紹介する。出展社数は569社・団体(1209小間)。
展示は、「交通・鉄道システムとその横断的技術」として、交通計画やまちづくり、スマートシティ、ITS、ICT、高速鉄道、貨物輸送、物流、コンテナ、IT、都市交通(メトロ、モノレール、AGT、LRT、BRTほか)、防災・安全管理技術、快適性、インターオペラビリティ、省エネルギー技術、コンサルタント、シミュレーション技術、ユニバーサルデザイン関連企業が出展。
また、「土木・インフラ技術・施設」として、軌道構造(PCまくらぎ、締結装置)、線路(レール、線路構造、分岐、配線、連動装置)橋梁、トンネル(堀削技術、工法)、保線技術(保線機械、機材)、建設技術、軌道検測(軌道状態監視技術、軌道検測車)、土木構造(構造、土留め、築堤)、防災対策(地震、降雨、風雪、気象予報)、駅(駅舎構造、駅建築、デザイン)、プラットホーム(構造、ホーム柵)、跨線橋、車両基地、車両工場がブースを構える。
「電力・輸送・運行管理」として、電力設備、変電設備、回生変電所、饋電システム、架線構造、架線検測、列車群制御、輸送計画、運行管理システム、通信・信号技術(CBTC、ATACS、無線、電子閉塞)、踏切装置、列車保安技術(ATC、ATS、ATO、TASC)。
「車両とインテリア」分野として、車体構造(材料、構体設計、配電、デザイン、塗装、洗浄)、走り装置(台車、配管、潤滑剤、駆動装置、連結器、緩衝装置)、ドア、窓、幌(ドアエンジン、構造、ガラス素材)、車内情報伝送(TIMS、ATI、イーサネット、ケーブル、コネクタ、ディスプレー)、プロパルジョン(制御装置、補助電源装置、半導体)、ディーゼル機関、トランスミッション、バイモード、蓄電池、キャパシタ、ブレーキ装置(空気供給、ディスク、材料、制輪子、回生ブレーキ)、アコモデーション(床、荷棚、室内デザイン、材料、車内照明、不燃性素材)、座席(構造、材料、デザイン)、車内設備(トイレ、洗面施設、ユニバーサルデザイン、喫煙対策、空調)、車両試験(各種測定装置、試験装置、各種検測車)、運転室・乗務員室、安全対策、メンテナンス技術、快適性(乗り心地、車内環境、騒音、振動)分野が出展する。
そのほか「旅客サービス」として、駅(旅客対応設備、出改札装置、照明、券売機)、駅ビル、店舗、ビル構造・工法、ユニバーサルデザイン、バリアフリー、自動案内、サイン、メディア・アド、供食、予約システム、ICT、防災・安全対策、総合・映像セキュリティー、警備関係、「自動化」でロボット、AI、IoT技術、ソリューション、「次世代モビリティサービス」でスマートモビリティ、MaaS、BRTなどの最新技術も展示される。
また今回は、技術のグローバルな発展に貢献すべく「Rail Leaders´ Summit in ASIA」を8日に開催。ヨーロッパやアジアの鉄道事業者、鉄道有識者などが登壇し、「持続可能な未来に向けた鉄道の価値向上-多角的な視点からのイノベーション」をテーマとした講演とパネルディスカッションを開く。
開催時期 2023年11月8日(水)~10日(金)
会場 幕張メッセ
出展対象出展対象は以下の通りです。
交通・鉄道システム、横断的技術 交通計画 まちづくり スマートシティ ITS、ICT 高速鉄道 貨物輸送、物流、コンテナ、IT 都市交通(メトロ、モノレール、AGT、LRT、BRT、他) 防災・安全管理技術 快適性 インターオペラビリティ 省エネルギー技術 コンサルタント シミュレーション技術 ユニバーサルデザイン 土木・インフラ技術・施設 軌道構造(PCまくらぎ、締結装置) 線路(レール、線路構造、分岐、配線、連動装置) 橋梁 トンネル(掘削技術、工法) 保線技術(保線機械、機材) 建設技術 軌道検測(軌道状態監視技術、軌道検測車) 土木構造(構造、土留め、築堤) 防災対策(地震、降雨、風雪、気象予報) 駅(駅舎構造、駅建築、デザイン) プラットホーム(構造、ホーム柵) 跨線橋 車両基地、車両工場 電力・輸送・運行管理 電力設備 変電設備、回生変電所 饋電システム 架線構造、架線検測 列車群制御 輸送計画 運行管理システム 通信・信号技術(CBTC、ATACS、無線、電子閉塞) 踏切装置 列車保安技術(ATC、ATS、ATO、TASC) 車両、インテリア 車体構造(材料、構体設計、配電、デザイン、塗装、洗浄) 走り装置(台車、配管、潤滑剤、駆動装置、連結器、緩衝装置) ドア、窓、幌(ドアエンジン、構造、ガラス素材) 車内情報伝送(TIMS、ATI、イーサネット、ケーブル、コネクタ、ディスプレイ) プロパルジョン(制御装置、補助電源装置、半導体) ディーゼル機関、トランスミッション、バイモード 蓄電池、キャパシタ ブレーキ装置(空気供給、ディスク、材料、制輪子、回生ブレーキ) アコモデーション(床、荷棚、室内デザイン、材料、車内照明、不燃性素材) 座席(構造、材料、デザイン) 車内設備(トイレ、洗面施設、ユニバーサルデザイン、喫煙対策、空調) 車両試験(各種測定装置、試験装置、各種検測車) 運転室・乗務員室 安全対策 メンテナンス技術 快適性(乗り心地、車内環境、騒音、振動) 旅客サービス 駅(旅客対応設備、出改札装置、照明、券売機) 駅ビル、店舗、ビル構造・工法 ユニバーサルデザイン、バリアフリー 自動案内、サイン、メディア・アド、供食 予約システム ICT 防災・安全対策 総合・映像セキュリティ、警備関係 自動化 ロボット、AI、IoT技術、ソリューション 次世代モビリティサービス スマートモビリティ、Maas、BRTなど最新技術 来場対象者鉄道事業会社 鉄道車両メーカー エンジニアリング・建設 鉄道技術メーカー・サプライヤー 商社 業界団体 学術・研究・開発 観光庁 コンサルタント 通信・電機 セキュリティ・情報システム 学生 小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
出展者一覧出展者一覧は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催産経新聞社
共催株式会社シー・エヌ・ティ
後援 協賛独立行政法人自動車技術総合機構 交通安全環境研究所 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 公益財団法人鉄道総合技術研究所 公益社団法人日本交通計画協会 一般社団法人海外鉄道技術協力協会 一般社団法人信号工業協会 一般社団法人鉄道建築協会 一般社団法人鉄道分岐器工業協会 一般社団法人日本建設業連合会 一般社団法人日本試験機工業会 一般社団法人日本地下鉄協会 一般社団法人日本鉄道運転協会 一般社団法人日本鉄道技術協会 一般社団法人日本鉄道施設協会 一般社団法人日本鉄道車両機械技術協会 一般社団法人日本鉄道車輌工業会 一般社団法人日本鉄道電気技術協会 一般社団法人日本電機工業会 一般社団法人日本電気制御機器工業会 一般社団法人日本民営鉄道協会 一般社団法人日本モノレール協会 全国路面軌道連絡協議会 日本鉄道システム輸出組合 WEBサイト WEBサイトは以下です。 http://www.mtij.jp/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国から鉄道、交通インフラ関連の来場者が多数集まる良質な展示会。
欲を言えば、ブースパラペットに単に社名だけを書いている会社が多く
非常にもったいない。
ブースキャッチコピー3つの要素
にもとづき、シンプルに短い言葉で伝えることが重要。
※キャッチコピーのつくり方は、
「ブースキャッチコピー3つの鉄則 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
夢メッセみやぎで開催されたビジネスマッチ東北2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 ビジネスマッチ東北2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
VIDEO
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ビジネスマッチ東北2023の概要 「ビジネスマッチ東北」は、東北地域におけるビジネスマッチング創出を目的に2006年に初開催し、会を重ねる毎に出展数・商談件数が増え、食や農業、観光から工業系や環境、ITにいたるまで、東北各地で生み出されている様々な業界の商品・技術・サービス・情報が一堂に会するビジネスマッチングイベントとして、毎年好評を博しています。
もう既に3年にも及ぶ新型コロナ感染拡大の影響によって大規模イベント開催に様々な制限がかかりながらも、東北最大級のビジネスマッチングイベントを熱望する多くの事業者様の思いに応えるべく、あらゆる対策を講じ、開催時期を変更するなどして、これまで16年間にわたり継続開催しております。
また当日は、企業団体によるブース出展のほか、全国各地のバイヤー48社と出展社による個別商談会や、出展社・来場者が抱える経営課題解決のための企業支援相談コーナーも設置しております。
当日は、9時30分より開場式を執り行い、ご来賓・主催共催団体代表者によるご挨拶・テープカット後、午前10時に開場します。
開催時期
2023年11月8日(水)
会場 夢メッセみやぎ
会場小間割り
会場の小間割りは以下の通りです。
出展者一覧出展者リストは以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催(一社)東北ニュービジネス協議会 (一社)東北地区信用金庫協会 (一社)東北経済連合会 東経連ビジネスセンター (一財)みやぎ産業交流センター WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.bmtohoku.jp/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 東北地方のバイヤーが多数来場する良質な展示会。
欲を言えば、ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
オンライン展示会営業Rセミナーの詳細はこちらをクリック
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催された測定計測展、総合試験機器展、自動認識総合展、センサエキスポジャパン2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 測定計測展、総合試験機器展、自動認識総合展、センサエキスポジャパン2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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測定計測展、総合試験機器展、自動認識総合展、センサエキスポジャパン2023の概要 計量計測展 測定・計測関連の機器・技術・情報が一堂に集まる。国内唯一の展示会 総合検査機器展日本検査機器工業会は国内唯一の非破壊検査機器製造メーカーの団体です。検査には、超音波、磁気、渦電流、浸透、放射線、レーザー、光学などのハイテクセンサー技術を駆使して、航空機、新幹線、車両、原子力発電所、化学プラント、橋梁などの保守検査を通じて人々の安全を担い、片や、様々な製造物の品質管理を通じて日本の経済を支えています。
当工業会が2年おきに開催しております「JIMA総合検査機器展」は、コロナ感染のために2020年は中止とせざるを得ませんでした。今回は4年ぶりの開催となり、さらに進歩を増した検査・計測技術を一堂に集結させ、製品展示、技術紹介等で幅広くご紹介することにより本業界の発展にも貢献したいと願っております。
非破壊検査と関連する計量計測、センサー、土木工学などとも同時開催を行っておりますので幅広い分野の来場者が、幅広い情報を得られ、出展企業も新規市場開拓、市場拡大のビジネスチャンスを得られる 接点を提供することが可能と存じます。
4年ぶりの開催のため、各団体・委員が一致団結して、皆様にご満足いただけるような展示会を開催すべく、準備に取りかかっておりますので、是非とも多くの方々にご出展・ご参加いただければ幸いです。
本展示会にて、実り多い成功を実現できますように、大勢の出展社、来場者のご協力をお願い申し上げます。
自動認識総合展 平素より、(一社)日本自動認識システム協会の事業活動に多大なご支援、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。 今回で24回を迎える「自動認識総合展」は、国内唯一の自動認識技術・ソリューションの専門展として国内外から認知され、多くの皆様から期待される展示会となりました。 本展示会は<未来をつなぐAUTO-ID>をスローガンとして、自動認識の先進技術を披露するほか、「モバイル&ウェアラブル」「画像認識」など専門分野を集中的にご覧いただけるゾーンを設けます。また、事例でわかる自動認識(出展企業事例パネル展示)や自動認識システム大賞受賞作品の発表など、多彩な展示企画をご用意しております。さらにセミナーやJAISAプレゼンテーションは会期を通して、皆様の関心が高い分野で12セッション32講座をご用意しております。 展示会事務局では、施設・関係各所と連携しコロナ感染症対策に努め、展示会、並びにセミナーを実施・運営してまいります。 第24回自動認識総合展へのご来場を心よりお待ち申し上げます。 センサエキスポジャパン センサをはじめとした要素技術は時代のニーズに応じて進化を続けています。これら技術の普及・発展により高度な情報の可視化・収集・蓄積・分析・提案が可能になり、あらゆる産業のDX化が現実味を帯びてきました。 次世代の「DX社会の実現」に向けて、あらゆる産業・業種の要素技術に関わる方々の“つながり”が生まれる場を目指す「SENSOR EXPO JAPAN」は、激しく変動する社会・ビジネスに対応し、さらなる連携・交流を創出する展示会へ進化していくことが求められています。 本展は、DX社会の発展に欠かせないセンサをはじめとした電子部品やデバイスから完成品、実装される装置、それらを活用するサービスなどの、先進的な製品・技術・情報を集めると同時に、次世代につながる最新のテクノロジーを発信いたします。また、現場の課題解決、知識習得、研鑽につながる関連セミナーを開催し、関係者を広く誘致、あらゆる立場の方々の交流を促し、「DX社会」を横断的に考える機会を提供することで、産業全体の活性化を側面から支援いたします。 一方で、「SENSOR EXPO JAPAN」のメインテーマである「センサ・センシング技術」を主導的に活用した展示会を行い、社会や人々の暮らしがいかに豊かにできるのかを提示・提案するだけでなく、「システムの中心技術であるセンサ」をより具体的に表現し、伝えることをこれまで以上に取り組んでまいります。 皆様におかれましては、この機会に是非、貴社技術・製品のPR、商談、新たな価値づくりの場として、ご賛同・ご出展をいただきたく、何卒よろしくお願い申し上げます。 開催時期 2023年9月13日(水)~15日(金)
会場 東京ビッグサイト
WEBサイト WEBサイトは以下です。
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 技術感度の高い来場者が多数訪れる良質な展示会。
あちこちのブースで積極的に商談が行われている。
ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多くもったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、 展示会で成果を出すノウハウを習得できます。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたN-PLUS・エヌプラス・製品開発技術展2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 N-PLUS・エヌプラス・製品開発技術展2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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N-PLUS・エヌプラス・製品開発技術展2023の概要 N-PLUS・エヌプラス・製品開発技術展2023。
プラスチック高機能化展幅広い産業で活用されるプラ・エンプラ、FRP・CFRP、フィルム・ゴム等の素材や加工品、加工技術およびそれらを用いた製品の提案までを集める。
軽量化・高強度化展EVや空飛ぶクルマ、電動航空機といった次世代モビリティにも欠かせない『軽量化』と、耐久性や安全性、長寿命化のために求められる『高強度化』これらの両面、あるいはいずれかのニーズに応える素材、技術、製品の提案を募集。
コーティング・表面処理展毎回来場者のニーズが最も多い『コーティング』『表面処理』に関わる提案。これに応える素材・材料、加工技術・受託加工、機械の提案が集う。
サーマルマネジメント・EMC対策展ものづくりの過程や電子機器・電池に欠かせない『熱対策』『サーマルマネジメント』に関わる展示と、AI・DX・5Gの普及に伴いニーズの高まる『ノイズ対策』『電磁波対策』『EMC対策』という関連した領域の提案を集める。
不織布・機能紙・CNF展衛生用品、モビリティの内装やフィルタ、電池など産業用にも広くニーズが存在する『不織布』や、繊維製品として近似した特長の『機能紙』『特殊紙』。『パルプ』『セルロースナノファイバー』など、素材・材料から加工品・加工技術、関連する機器・装置に至るまでの提案を募集する。
接着・接合・ファスニング展部品や材料、異種材を『くっつける』ための接着剤やテープ、ネジ・ボルトなど『接着』『接合』『ファスニング』の素材・材料、技術、機器、受託加工をPR。
受託・加工技術展N-PLUSの各展が対象とする技術を組み合わせた『微細・精密加工』『試作』『受託加工』サービスに加え、 化学素材・材料の『受託合成』『分析』『テスト』などのサービスを募集
高機能化部品展プラスチック、金属、CNFなどの素材・材料と、コーティング、接着・接合といった技術で生み出される 『機械部品』『電子部 品』 空飛ぶクルマやEV・自動車、航空機・船舶、人工衛星などのモビリティに高機能化・高付加価値化をもたらす 『部品』 を集める。
環境配慮型素材展SDGsやサーキュラーエコノミーの実現という世界的な課題に応え る 『エコマテリアル』『バイオプラ』『プラ代替素材』など、環境負荷を 低減する素材・材料、加工品、それらを用いた製品を集める展示会。
電動化技術展EV・PHEV、航空機、船舶、建機、人工衛星などの動力の『電動化』が急速に進んでいる。これら次世代モビリティが必要とする電動化技術、バッテリー・電池、パワー半導体やLiDARといった要素技術の提案が集う。
衛星測位・位置情報展コロナ禍で注目された人流データ解析・可視化という『位置情報』は、感染症・災害対策やマーケティング、業務効率化への活用・展開が期待されている。そのサービスの根底となる『衛星測位』『屋内測位』『シームレス測位』の技術、機器・装置、端末、から各種サービス提案に至るまでを一堂に集める商談展示会。
フライングカーテクノロジー2023年の国内での事業化、25年の大阪万博での運航がロードマップに示された『空飛ぶクルマ』。日本発の空飛ぶクルマの飛躍・高機能化のための『素材』『開発・技術』『機体』『管制』などの提案が集う国内唯一の展示会。
会場 東京ビッグサイト
日時2023年9月13日(水)~15日(金)
来場者の声会期 3 日間で来場者数は 5,903 名、のべ来場者数は12,795 名となった。前回(2022 年 2 月)比で来場者数は167% となり、会場内あらゆるブースで活発な商談が行われた。空飛ぶクルマの実機展示をはじめ、普段見ることのできない展示製品に多くの来場者が足を止めた。
空飛ぶクルマの機体メーカーから貴重な情報を得た。 最新の加工技術を知ることができた。 展示内容に専門性があり、貴重な商談機会となった。 セミナーの内容が充実していた。 WEB展示会で事前に出展者情報を知ることができた。 出展者の声新しい開発テーマの発掘や潜在的な顧客の発掘が出来、有意義であった。 予想以上の来場者で、自社ブースへの訪問が多かった。 いろいろな業種の人とじっくり商談ができた。 新しいユーザーとの接点が出来た。 表面処理を求める来場者が多かった。 出展製品へ興味をもってくれる来場者が多かった。 考えていなかった使い方が参考になった。 これまでのお客様とは異なったメーカーとの情報交換が出来た。 会場小間割り会場の小間割りは以下の通りです。
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催N-PLUS事務局
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.n-plus.biz/
会場の様子(写真)
会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 全国からものづくりに関わる課題感の高い来場者が多数集まる良質な展示会。
欲を言えば、ブースパラペットに単に社名だけを書いている会社が多く
非常にもったいない。
ブースキャッチコピー3つの要素
にもとづき、シンプルに短い言葉で伝えることが重要。
※キャッチコピーのつくり方は、
「ブースキャッチコピー3つの鉄則 」をご覧ください。
また、せっかくブースで引き付けても、内気な人が多いせいか、
接客で損をしているブースが非常に多い。
ブース前に壁のように立ってブースの中を見えなくするのは絶対にNG。
ブースを遠目から見るように立ち、自分とブースの間のスペースに来場者を通すようにすることが重要。
詳細は、「即実践!マル秘テクニック 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
幕張メッセで開催された地方自治体情報化推進フェア2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 地方自治体情報化推進フェア2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
VIDEO
地方自治体情報化推進フェア2023の概要 地方公共団体情報システム機構では、費用対効果に優れ利用者の視点に立った利便性の高い先進的な情報システムや、地域を元気にする便利な行政サービス、効率的で人にやさしく、災害に強いデジタル・ガバメントの実現に資する最新システムの展示などを行うとともに、行政サービスの高度化、地域の課題解決における積極的なICTの活用方法等について、有識者及び実務者を講師に招いたセミナーを行うことにより、自治体DXを推進することを目的に「地方自治情報化推進フェア2023を開催します。
自治体向け情報システム企業による情報システム展示会のほか、地方自治の有識者による講演や6会場60社によるベンダープレゼンテーション、デジタル庁や総務省による自治体職員向けセミナーの開催など、自治体DXに役立つ内容が盛り沢山となっています。
当機構は前身である1970年の地方自治情報センター設立から、地方公共団体向けの情報発信等を行い、2014年に地方共同法人として新たに地方公共団体情報システム機構として設立され、その後、2021年のデジタル庁の発足とともに体制が強化され、国と地方公共団体が共同で管理する法人となりました。 マイナンバーカードの発行や、マイナンバーカード関連システム、住民基本台帳ネットワークシステム、自治体中間サーバー・プラットフォーム、公的個人認証サービス、コンビニ交付サービス等、地方公共団体の行政サービスを支える大切な基盤となる各種システムの運営を担っております。また、情報セキュリティ対策の強化、自治体DXを推進していく人材育成支援のための地方公共団体職員向け教育・研修の拡充や、地方公共団体の情報化推進を支援するための各種事業にも取り組んでおります。 地方自治情報化推進フェアは、地方公共団体の情報化推進の一環であり地方公共団体の職員の皆様にも高い支持をいただきつつ毎年開催させていただいております。
開催時期
2023年10月5日(木)~6日(金)
会場 幕張メッセ
地方自治体情報化推進フェアの構成情報システム展示 利用者視点と費用対効果の視点に立った先進的な情報システムや利便・効率・活力を実感できる自治体DX の推進に資する最新システムの展示 講演・パネルディスカッション 自治体DX の推進に関する有識者の説明や自治体の首長による取組み、事例の講演 トピックスセミナー 地方公共団体を取り巻く環境についての地方公共団体職員等を対象としたセミナー J-LIS セミナー 自治体基盤クラウドシステムの説明や、総合行政ネットワークの仕組み、LGWAN-ASPの目的と導入状況、接続の手順と申込方法、LGWAN-ASP接続料金等について説明するセミナー ベンダープレゼンテーション 情報システム展示会出展者が、電子自治体への取組み等についての解説や導入事例等の説明を行うプレゼンテーション 主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 後援総務省 デジタル庁 全国知事会 全国都道府県議会議長会 全国市長会 全国市議会議長会 全国町村会 全国町村議会議長会 独立行政法人情報処理推進機構(IPA) WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.j-lis.go.jp/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 課題を持つ地方自治体の職員等が多数来場する良質な展示会。
欲を言えば、ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へこのセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
オンライン展示会営業Rセミナーの詳細はこちらをクリック
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。