こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたJIMTOF(日本国際工作機械見本市)2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 JIMTOF(日本国際工作機械見本市)2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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JIMTOF(日本国際工作機械見本市)2022の概要 JIMTOF は、工作機械やそのあらゆる周辺機器が一堂に会する、ものづくりの総合見本市であり、かつ最先端の技術・製品が世界中から集結する、世界最大級の国際技術ショーです。今回で 60 周年を迎える JIMTOF2022 は、4年ぶりのリアル開催となり、会場として東京ビッグサイト東・西展示棟に加え南展示棟を新たに利用し、総展示面積 118,540 ㎡と、過去最大規模で開催したします。
開催時期
2022年11月8日(火)~13日(日)
会場 東京ビッグサイト全館(東1~8、西1~4、南1、2)
JIMTOF2022の特徴 ①最先端技術 ・製品をいち早く披露 ~国際技術ショーとしての魅力向上~ JITMOF では、毎回半数を超える出展者が「初披露」の製品を出展しています。JIMTOF に焦点を合わせ、新製品開発を進めている出展者が非常に多いことから、新製品・技術を「いち早く」ご覧いただける展示会として高い評価をいただいています。事務局では、新製品・技術の情報を来場者の皆様に余すことなくご提供できるよう、情報発信の強化に努めてまいります。
②デジタル PR ツールの拡充・活用 ~リアル開催への期待感を醸成~ JIMTOF2022 ではリアル開催を重視しながらも、オンラインを「リアル開催への期待感を醸成するためのツールの一つ」として位置づけ、オンラインカタログ機能や公式 Web サイト上での情報発信サービスを拡充します。オンライン上での情報発信を強化することで、リアル開催への期待感を醸成させ、来場誘致・商談の活性化を図ります。
③時代のニーズに即した最適な併催企画 ~魅力溢れる併催イベント・企画展示~ JIMTOF2022 では出展者の展示だけでなく、主催者として併催企画も多く実施をしております。 JIMTOF2022 では多彩な講演会や、最新技術トレンドを体感できる企画展示、製造業全体の未来を担う学生を対象とした学生企画など、「国際技術ショー」としてのプレゼンスを発揮する企画を展開してまいります。また、今回は新たに加わる南展示棟エリアにおいて、特別企画「Additive Manufacturing エリア in JIMTOF2022」を実施します。成長が見込まれる注目トレンドである AM 製品・技術を一堂に会するエリアを設け、その発信力を強化していくことで、新しい商談機会を創出します。
出展商材カテゴリ 出展商材カテゴリは以下の通りです。
工作機械 鍛圧機械 工作機器 機械工具(切削工具・耐摩耗工具) ダイヤモンド・CBN工具 研削砥石 歯車・歯車装置 油圧・空気圧・水圧機器 精密測定機器 光学測定機器 試験機器 制御装置および関連ソフトウェア(CAD、CAM等) その他工作機械に関連する環境対応機器装置・機器・資材・製品・技術および情報 小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 一般社団法人 日本工作機械工業会 株式会社 東京ビッグサイト 後援 協賛 日本工作機械輸入協会、 (一社)日本鍛圧機械工業会、 日本精密機械工業会 (一社)日本機械工具工業会 (一社)日本工作機器工業会 日本精密測定機器工業会 研削砥石工業会、 ダイヤモンド工業協会 日本光学測定機工業会 (一社)日本フルードパワー工業会、 (一社)日本試験機工業会 (一社)日本歯車工業会 WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.sangyo-koryuten.tokyo/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたレジャー&サービス産業展・レジャーホテルフェア2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 レジャー&サービス産業展・レジャーホテルフェア2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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レジャー&サービス産業展・レジャーホテルフェア2022の概要 新型コロナウイルスの変異株により長引く感染の脅威は、今日でも消費活動に多大な影響を与え、幅広い産業分野で開発・投資・経営・運営のリストラクチャリングを強いています。レジャー・サービス産業界においても、コロナ禍の約2年間で激変したマーケット構造と経営環境に最適化を図るべく、さまざまな取組みが模索されています。 本展示会は、「アフターコロナの[業態進化]〜ニューノーマル時代の生活・遊び・ビジネスはどう進化するのか」をテーマに、2023年以降のレジャー&サービス産業の再構築と新たなビジネスモデルの創出を目指して開催いたします。 既存事業の革新、他分野との連携・融合による新業態開発や業態転換をはじめ、不動産価値向上に資する有効活用策など、事業者をはじめ多くの皆様方に有益な最新情報を展示会&セミナーを通して発信してまいります。
開催時期
2022年10月25日(火)~26日(水)
会場 東京ビッグサイト
出展カテゴリ 出展カテゴリは以下の通りです。
レジャー&エンターテインメント 「遊び」を創造するテーマパーク、アミューズメント、水族館、シネコン。エンターテインメント化するカラオケ。商業施設にスポーツ・デジタル・キッズ等新しい体験価値を付加し集客する新業態などNEWトレンドを提案 ホテル・宿泊 新型コロナウイルスの影響やインバウンドの喪失などの厳しい環境下ながら、2022年以降のニューノーマル時代に向け、多様化・進化するホテルの再生・新業態開発・業態転換など最新情報を発信
温浴・スパ・サウナ 近年のサウナブームをはじめ温浴・スパ施設は健康・癒しの場として幅広い層から支持されている。機能拡充による収益向上策やサウナを活用した新たな事業展開など、温浴施設ビジネスの魅力・事業のポテンシャルを探求 グランピング&アウトドアレジャー 市場拡大・多様化が進むグランピングをはじめとするアウトドアレジャー。地方創生をテーマに地域の自然資源の活用など自治体との連携も活発化する。最新の開発事例および話題のアクティビティなど最新情報を発信。
ゴルフビジネス 若年層および女性層をはじめとする新規ゴルファーの創出、ゴルフリタイヤ層の復活などにより、コロナ禍の1年間で約60万人の参加人口増を成し遂げたゴルフ市場。このフォローの風をいかに維持・拡大していくか
健康・シニア・フィットネス 「2025年」に向けシニアマーケットは拡大を続ける。新たなサービスや革新的なシステム・機器など、民間企業の“知恵と技術”が求められる。在宅ワークなどによる健康志向の高まりなど健康ビジネスの最新動向も詳解 ビューティー&リラクゼーション コロナ禍でも根強い「美」や「癒し」に対する欲求。新たなビューティビジネスの提案、既存のホテル・旅館や温浴施設などにビューティ・ビジネスコンテンツを取り入れて新サービスを生み出し収益を向上させるヒントを提示
話題のビジネス・サービス(レジャー産業DXほか) ウィズコロナに顕在化するレジャー産業界の人手不足・働き方改革のなか、デジタル技術導入による経営・運営改革としてのDX(Degital Tranceformation)推進への動きが活発化している。2023年に向け改革のアイデアを提案
緊急対策!省エネソリューション 燃料、電気・・・光熱費の急激な高騰が、コロナ禍から客足の戻りが進む集客施設を新たに襲う。いかに省エネを進め、燃料費や電気代を抑えるか。さまざまなソリューションをもつ企業を紹介
小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 綜合ユニコム株式会社 『月刊レジャー産業資料』 『月刊プロパティマネジメント』 『月刊フューネラルビジネス』 『季刊レジャーホテル』 『エンターテインメントビジネス』 WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.sogo-unicom.co.jp/lsi/gaiyo.html
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたジャパンホームビルディングショー・アジア・ファニシングフェア2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 ジャパンホームビルディングショー・アジア・ファニシングフェア2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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ジャパンホームビルディングショー・アジア・ファニシングフェア2022の概要 ジャパンホームビルディングショー すまいから、ビル、まちまで建築に関する情報・技術・製品を、プロに提案できる専門展示会 「Japan Home & Building Show」は、建材やインテリア製品、構造材・部材、設備、サービスなど住宅から商業施設、まちづくりにおける建築に関する幅広い製品が出展する展示会です。 工務店、ハウスメーカーおよび設計・デザイン事務所のほか、建設会社、デベロッパ一、リフォーム会社など建築に関わるプロ約20,000名以上が来場する日本最大級の建築に関する専門展示会です。
第44回 ジャパンホームショー 第17回 ふるさと建材・家具見本市 第8回 店舗・商業空間デザイン展 第7回 トイレ・バス・キッチン空間・設備フェア 第6回 団地・マンションリノベーション総合展 第8回 トイレ産業展 第5回 イノベーションオフィス総合展 第1回 解体・リノベーション総合展 アジアファニシングフェア 国内最大級の家具インテリア専門見本市
「アジア・ファニシング・フェア」は、次回(2022年10月)で7回目の開催を迎える日本国内最大級の家具インテリア専門見本市です。テーブルやソファ、ベッド、収納家具などのいわゆる家具製品からインテリア雑貨、部材、建築材、ソリューションテクノロジーまで家具に関連する製品や情報が集まる展示会として開催しています。ホームユース向けの商材はもちろんのこと、ホテル・オフィス・施設などコントラクト向けの商材、ペット向けの家具インテリア製品も多く展示されています。
展示会場となる東京ビッグサイトには、開催期間中に家具インテリアに関わる多種多様な業種の方々が集まります。家具インテリア専門店・百貨店・量販店・ホームセンター、通信販売、ECなどの家具関連小売企業はもちろん、商社・建築設計事務所・デザイン事務所・ハウスメーカー・建設会社・不動産会社・リフォーム会社など「住」に関わる多くの方々が例年来場しています。家具インテリア業界内の通常の取引だけでなく、異業種間のコラボレーションや商談などにも最適な展示会となっています。
開催時期 2022年10月26日(水)~28日(金)
会場 東京ビッグサイト
会場小間割り 会場小間割りは以下のとおりです。
WEBサイト WEBサイトは以下です。
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 その製品が来場者にとって
どう役に立つのかを伝えることが重要なので、
ブース前でミニセミナーを行うことが有効。
※ブース前で行うミニセミナーについては、
「ブース前ミニセミナーの鉄則 」をご覧ください。
さらに、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催された産業交流展2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 産業交流展2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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産業交流展2022の概要 新型コロナウイルスとの闘いの長期化や気候変動という世界規模の危機に直面する中で、今、日本の社会に求められるのは「サステナブル・リカバリー(持続可能な未来・社会への変革)」への早急な対応です。そしてそのカギとなるのが、「脱炭素化」と「デジタル化」への行動と言えます。2022年の産業交流展では、脱炭素化・デジタル化への課題解決や推進力となる技術やサービスを誇る中小企業が集結し、「強靭で持続可能な日本のミライ、東京の未来に向かってスピード感を持って推し進めていく」場を提供します。
開催時期 2022年10月19日(水)~21日(金)
会場 東京ビッグサイト
ソフトウェア・システム 情報処理・サービス 通信ネットワーク その他 エコロジー エネルギー(省エネ・再生エネ) リサイクル その他 素形材 加工(金属・樹脂) 機器・装置 電子部品・デバイス その他 公社総合展示ゾーン 東京都中小企業振興公社(東京ビジネスフロンティア) 全国ゾーン 東京都ベンチャー技術大賞ゾーン 首都圏テクノネットワークゾーン 次世代ロボットゾーン 異業種・団体ゾーン 経営革新優秀賞ゾーン Tokyo Contents/Solution Business Awardゾーン ニューマーケット開拓支援ゾーン スタートアップゾーン 東京イイシナ・創の実ゾーン 東京きらぼしフィナンシャルグループゾーン 小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 産業交流展2021 実行委員会 東京都 東京商工会議所 東京都商工会議所連合会 東京商工会連合会 東京中小企業団体中央会 (株)東京ビッグサイト (公財)東京都中小企業振興公社 (地独)東京都立産業技術研究センター WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.sangyo-koryuten.tokyo/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
幕張メッセで開催された地方自治体情報化推進フェア2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 地方自治体情報化推進フェア2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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地方自治体情報化推進フェア2022の概要 地方公共団体情報システム機構では、費用対効果に優れ利用者の視点に立った利便性の高い先進的な情報システムや、地域を元気にする便利な行政サービス、効率的で人にやさしく、災害に強いデジタル・ガバメントの実現に資する最新システムの展示などを行うとともに、行政サービスの高度化、地域の課題解決における積極的なICTの活用方法等について、有識者及び実務者を講師に招いたセミナーを行うことにより、自治体DXを推進することを目的に「地方自治情報化推進フェア2022を開催します。
開催時期
2022年11月1日(火)~2日(水)
会場 幕張メッセ
地方自治体情報化推進フェアの構成 情報システム展示 利用者視点と費用対効果の視点に立った先進的な情報システムや利便・効率・活力を実感できる自治体DX の推進に資する最新システムの展示 講演・パネルディスカッション 自治体DX の推進に関する有識者の説明や自治体の首長による取組み、事例の講演 トピックスセミナー 地方公共団体を取り巻く環境についての地方公共団体職員等を対象としたセミナー J-LIS セミナー 自治体基盤クラウドシステムの説明や、総合行政ネットワークの仕組み、LGWAN-ASPの目的と導入状況、接続の手順と申込方法、LGWAN-ASP接続料金等について説明するセミナー ベンダープレゼンテーション 情報システム展示会出展者が、電子自治体への取組み等についての解説や導入事例等の説明を行うプレゼンテーション 小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 後援 総務省 デジタル庁 全国知事会 全国都道府県議会議長会 全国市長会 全国市議会議長会 全国町村会 全国町村議会議長会 独立行政法人情報処理推進機構(IPA) WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.j-lis.go.jp/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたHOSPEX、ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO、JAPANTEX2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 HOSPEX、ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO、JAPANTEX2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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HOSPEX、ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO、JAPANTEX2022の概要 HOSPEX HOSPEX Japan(ホスペックスジャパン)は、医療・福祉施設のための設備・機器の総合展示会です。1976年より毎年開催し、今回で47回目を迎えます。第51回日本医療福祉設備学会との併設展示会です。
病院設備機器展 HOSPEX Japanは1974年にこの病院設備機器展からスタートしました。同時開催の日本医療福祉設備学会で演題として取り上げられる、病院建築、設備に関する商材や医療機器、消耗材まで、医療施設で用いられる製品を幅広く対象としています。 感染制御・感染対策展 新型コロナウイルスを始め、病院が安全かつ衛生的に機能するためには、より一層の感染対策が求められます。空調やクリーンルーム、給排水・廃棄物処理に関する設備から個人防具、医療消耗品まで感染対策に関わる設備・機器・備品の出展を募集します。 介護・福祉設備機器展 医療と介護・福祉の連携が進むとされているなか、介護・福祉分野の機器・設備の注目度が高まっています。 病院・福祉給食展 病院食や介護食も重要な要素の一つです。また、人手不足対策としてクックチル/ニュークックチルも注目されています。病院・福祉給食展では、医療・介護施設の給食部門に特化した製品の展示を行います。 医療・福祉機器開発テクノロジー展 近年、医療機器産業は拡大傾向にあり、「ものづくり技術」を活かした医療機器の開発・事業化や、医療機関との連携(医工連携)の推進が非常に活発的です。HOSPEX Japanでは、ものづくり企業と医療・福祉機器メーカーの開発担当者を繋ぐ「医療・福祉機器開発テクノロジー展」を本年も開催いたします。 メディカル建築デザイン展 患者様のカラダとココロを癒す場所である医療施設。しかし、まだまだ無機質な環境が多いのが実態です。また、高齢者・看取りも増えているなかで、療養環境もどう整えればいいのか、などのお悩みも多く聞きます。 そのような課題に応えるため、前回に続き「メディカル建築デザイン展」を開催します。 地域医療推進展 コロナ禍においても人口減少・高齢化は着実に進みつつあり、医療ニーズの質・量が徐々に変化するとともに、労働力人口の減少によるマンパワーの制約も一層厳しくなりつつあります。 病院経営を改善し、質の高い効率的な医療提供体制を維持していくため、また、いつ起こり得るかわからない災害や感染症に備えるためにも、医療機能の分化・連携の取組がより一層求められています。そこでHOSPEX Japanでは、地域医療構想の実現に向けて「オンライン・遠隔診療ゾーン」「勤務環境改善・省人化ゾーン」「病院情報通信インフラゾーン」「病診・病病連携ゾーン」で構成される「地域医療推進展」を新設し、設備機器・ソリューションの展示及びセミナーを実施し、最新情報を発信していきます。 健診・ヘルスケア展 健康寿命を延ばし疾病の早期発見と重症化を最小限に留めるためには、早期発見するための定期的な健康診断・健康管理が欠かせません。 更に、データを活用した予防・健康づくりの動きや、病院やクリニックなどの専門機関から生活の場に広がり、新しい技術・サービスも目立ってきています。健診・ヘルスケア展では、健診向け機器・システム、健康管理システムや検査キットなど疾病の予防・早期発見を目的としたさまざまな製品・サービスの出展を募集します。 ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPOは全国ビルメンテナンス協会と日本能率協会が主催する、年に一度の国内最大級のビルメンテナンス分野に特化した専門展示会です。清掃・衛生資機材を中心に人手不足対策や省エネルギー、ソフトウェア、設備・点検、香り活用・におい対策などビルメンテナンスに関する様々な商材が一堂に会します。また、展示会開催期間中は連日、注目テーマを扱った講演会・セミナーや様々な企画を開催します。ビルメンテナンス業界のための本展示会は、年々成長を続け、数多くの活発な商談や新たな出会いを創出、新たなビジネスに結びついています。 昨年度もコロナ禍の中、徹底した感染症対策を行った上でビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO2021を開催し、多数の商談や新たな出会いを創出しました。来場者の声の中には「製品の実物を見たい」「製品について直接説明を聞きたい」「最新の情報を知りたい」とのニーズは、根強くあります。 本展は、新型コロナウイルス対策を徹底し、「製品や情報を求める人が来る場所」を提供します。
JAPANTEX 国内最大級のインテリア見本市。「暮らしが変わる、インテリアの力」とし、コロナ禍を経て変わった暮らしの中で、インテリアだからこそできることを提案します。メイン企画となるのが「インテリアトレンドスクエア」です。国内外のファブリックスメーカーが集結し最新ファブリックコレクションを展開する展示エリアと「ウィンドーズパラダイス」の2エリアで構成しています。特に「ウィンドーズパラダイス」は必見です。これはNIFと公益社団法人インテリア産業協会との共催で、窓装飾プランナーとインテリアコーディネーター(IC)のダブル資格者4名がこだわりの窓装飾を提案する人気企画です。
開催時期 2022年10月26日(水)~28日(金)
会場 東京ビッグサイト
会場小間割り 会場小間割りは以下のとおりです。
WEBサイト WEBサイトは以下です。
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 その製品が来場者にとって
どう役に立つのかを伝えることが重要なので、
ブース前でミニセミナーを行うことが有効。
※ブース前で行うミニセミナーについては、
「ブース前ミニセミナーの鉄則 」をご覧ください。
さらに、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催されたHRX2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 HRX2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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HRX2022の概要 人事・バックオフィス分野のエキスパートが一堂に集う展示会を初開催します! 本展示会の主催の日本能率協会では、40年以上にわたり人事・人材開発分野の専門カンファレンスを行っております。またその間、人事・バックオフィス分野の経営上そして現場の課題の調査、ヒアリングも行ってまいりました。そしてコロナ禍を経た現在、テレワークをはじめ新たな働き方が浸透しつつある中、人事・バックオフィス上の課題も大きく変化しています。 そこで日本能率協会では、60年以上にわたる展示会主催のノウハウも活かし、人事・バックオフィス分野の課題解決の為の場として新たな展示会「HRX」を立ち上げます。 日本能率協会ならではの人事・バックオフィス分野での実績やネットワークをフル活用して、本展示会を開催します。
HR Tech EXPO 近年、人事労務の現場でもDXのニーズが高まっており、AIやデジタル技術、いわゆる「HRテック」を活用して業務の効率化や人事業務の質を高める動きが活発になっています。そこで今後、益々規模か拡大していくことが見込まれるHRテックに特化した企画を設けます。
タレントマネジメントシステム ピープルアナリティクス (サーベイ・分析ツール) 人事評価システム 人事データベース AI・RPA 労務管理システム など
HRD(キャリア・人材開発)EXPO 日本企業が長らく築き上げてきた雇用システムである「メンバーシップ型」雇用から「ジョブ型」雇用の転換、人生100年時代を見据えた定年退職年齢の引き上げなど、日本企業の雇用環境は大きな転換期にあります。そんな中、人材教育やキャリア開発の課題も変わりつつあります。そこで、HRD(キャリア・人材開発)EXPOを課題解決の場として設けます。
教育・研修 コンサルティング アセスメント 語学支援 リスキリングツール 学習支援ツール・サービス など 人材採用支援EXPO 人材の流動性が高まっている昨今、優秀な人材の獲得は最早、人事労務に留まらず、企業経営全体の大きな課題となっております。そこで本企画を通じて、人材採用にお悩みの企業と人材採用を支援する企業のマッチングの場を設けます。
採用支援サービス アルムナイサービス 人材紹介業 人材派遣業 人材マッチングサービス 求人管理システム 採用代行 など ワークスタイルEXPO コロナ禍でのリモートワークを経て、人々のワークスタイルは多様化しています。例えば、オンラインミーティングはニューノーマルな手段として今後も当たり前となっていくでしょう。一方で、新たなワークスタイルを導入するにあたっては、労務管理やセキュリティなど、新たな課題も生まれています。そこで、本企画においては、新たなワークスタイルを支援する機器、サービスそして、その課題を解決する関連機器、サービスを発信します。
テレワークブース シェアオフィス 福利厚生サービス 健康管理サービス コミュニケーションツール セキュリティツール ネットワークシステム オンライン会議ツール・デバイス(システム・ヘッドセット・スピーカーなど) クラウドストレージ 勤怠/労務管理サービス VPN BPOサービス 決裁システム ワーケーション関連サービス など 経理・財務ソリューションEXPO 2022年1月に予定される「電子帳簿保存法」の改正、2023年10月に予定されるインボイス制度の開始など、経理・財務分野はデジタル化を背景として、今後制度が大きく様変わりします。 そこで本展示会では、経理・財務部門の方々の課題解決の場として本企画を設けます。
給与計算 経費精算 ERP 請求システム 予算管理システム など経理・財務ソリューションEXPO リーガルテックEXPO コロナ禍でのリモートワークを通じて、バックオフィス業務における「押印廃止」の流れや「ペーパーレス」化の課題が大きくクローズアップされました。中でも、法務分野におけるデジタル化や効率化を後押しする先端技術やサービスは「リーガルテック」として注目を集めています。 そこで本展示会では、「リーガルテック」に特化した企画を設け、法務部の方々の課題解決に資する機器やサービスを発信します。
電子契約サービス 契約書作成・管理 リサーチ・レビューサービス 紛争・訴訟 権利審査・登録システム デューデリジェンス など 開催時期 2022年10月26日(水)~28日(金)
会場 東京ビッグサイト
会場小間割り 会場小間割りは以下のとおりです。
WEBサイト WEBサイトは以下です。
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 その製品が来場者にとって
どう役に立つのかを伝えることが重要なので、
ブース前でミニセミナーを行うことが有効。
※ブース前で行うミニセミナーについては、
「ブース前ミニセミナーの鉄則 」をご覧ください。
さらに、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
幕張メッセで開催された医療・介護・薬局Week(メディカル)2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 医療・介護・薬局Week(メディカル)2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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医療・介護・薬局Week(メディカル)2022の概要 「医療・介護・薬局 Week」には病院・クリニック・薬局・介護事業者に必要な製品・サービスが一堂に出展。 例えば電子カルテ、医療IT、病院・介護職員の負担軽減のための働き方改革支援サービス、薬局システム。
実製品が展示会場で見れるので、出展社は実際に製品を持ってきて、来場者はその製品を 「見て」「体験して」真剣な相談・商談が活発に行われています。
病院EXPO デジタルヘルスイノベーションフェア 次世代薬局EXPO クリニックEXPO 介護&介護EXPO 感染対策EXPO の6つの展示会で構成される。
開催時期 2022年10月12日(水)~14日(金)
会場 幕張メッセ
来場者属性 理事長 院長 事務商 事務・総務部 設備・用度課 技師・看護師、医師 診療・薬剤部 商社・ディーラー 出展者属性 医療機器・医療用設備 処置用機器 ・生体検査用機器 など ヘルスケア機器 生体計測機器 ・活動量計 など 医療用ロボット 手術支援ロボット ・3Dプリンタ など 院内設備・備品 病棟設備 ・空調、電機、水道設備 など 滅菌・衛生用品 洗浄設備 ・感染対策用品、滅菌設備 など 業務アウトソーシング 清掃 ・駐車場管理 ・WEB制作 ・医療事務 給与管理 ・リネンサプライ採用支援 など 人材関連 採用支援 ・人材派遣 教育・研修 ・メンタルサポート など 福利厚生 保育所 ・社宅・職員寮 ・社食 保養施設病棟設備 ・旅行 スキルアップ講座 など 各種コンサルティング 経営支援 ・開業支援 集患・増患 ・マーケティング分析 など 院内システム 電子カルテ ・ナースコール ・医療事務 ・精算機 院内SNS ・SPD(物品・機器管理) ・勤務管理 地域連携 ・各診療科向けシステム ・入退院管理 医事会計システム ・健診システム その他管理システム など 遠隔医療 PHR ・モバイル ・テレビ会議システム コミュニケーション機器 ・タブレット など 通信・インフラ クラウド技術 ・データベース ・情報セキュリティ ネットワーク ・サーバー ・ストレージ など 画像技術 画像処理 ・DICOM ・データベース ・PACS モニター ・4K8K高画質機器 など 各種サービス SEO対策 ・eラーニング ・Webサイト構築 Webマーケティング ・SNS ・サイネージ など 小間割り 東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 RX Japan株式会社
WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.medical-jpn.jp/tokyo/ja-jp.html
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
たとえば、デザイナーに向けた「素材サステナビリティ診断」などを特典企画として、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
幕張メッセトで開催されたJapan IT Week秋、Nextech Week、XR総合展、メタバース総合展2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 Japan IT Week秋、Nextech Week、XR総合展、メタバース総合展2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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Japan IT Week秋、Nextech Week、XR総合展、メタバース総合展2022の概要 開催時期 2022年10月26日(水)~28日(金)
会場 幕張メッセ
会場小間割り 会場小間割りは以下のとおりです。
WEBサイト WEBサイトは以下です。
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 その製品が来場者にとって
どう役に立つのかを伝えることが重要なので、
ブース前でミニセミナーを行うことが有効。
※ブース前で行うミニセミナーについては、
「ブース前ミニセミナーの鉄則 」をご覧ください。
さらに、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。
特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。
※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会で成果を出すコツを知りたい方へ このセミナーに参加すると、展示会で成果を出すコツがわかります。
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展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された会計事務所博覧会2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 会計事務所博覧会2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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会計事務所博覧会2022の概要 2022年10月13日(木)、14日(金)、3年ぶりのリアル開催となった今回の展示会。 9回目を数えた今回は、過去最高の来場をいただきました。
コロナ禍にも関わらず全国から多くの税理士、会計事務所の方々にご来場いただきました。 心より、御礼申し上げます。
今回の会計博は、IT税理士による相談会やDX会計事務所の展示など、新しいことにチャレンジしました。 今年度の反響に応え、来年も新しい時代の会計業務のあり方について、より実践的なセミナーを企画し、更に内容の濃いイベントにしていきたいと考えております。
来年の第10回「会計事務所博覧会」は2023年8月3日(木)、4日(金)の2日間、同じ会場の「都立産業貿易センター浜松町館5階展示室」にて開催予定です。 引き続きご支援・ご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
さて、今年の会場にご来場できなかった税理士、会計事務所の関係者の皆様に少しでも展示会の様子や雰囲気を感じ取っていただこうと、出展企業様のご協力を得て動画をアップいたしました。ぜひ、ご視聴頂きたく存じます。
開催時期
2022年10月13日(木)~14日(金)
会場 東京都立産業貿易センター浜松町館
来場対象 出展者一覧 株式会社フリーウェイジャパン 式会社エフアンドエム 株式会社クラビス 株式会社マネーフォワード 株式会社シスプラ 株式会社エッサム 日本ICS株式会社 スポット社労士くん社会保険労務士法人 全国マイクロM&A税理士協会 株式会社 Solutions11 ASIMOV ROBOTICS(アシモフロボティクス)株式会社 株式会社経営承継支援 株式会社経営パートナーズ 株式会社来い顧問ドットコム 株式会社iDOOR 会計事務所RPA研究会株式会社 一般社団法人中小企業退職金制度支援協会/株式会社IGブレーン ソリマチ株式会社 弥生株式会社 Sansan株式会社 日本ビズアップ株式会社 株式会社タス 一般社団法人採用定着支援協会 株式会社インフォマート 新日本法規出版株式会社 株式会社 Cogent Labs 株式会社ミロク情報サービス 士業RPA BizRobo!協会 株式会社ココペリ 株式会社フォーバルラボコミュニケーションズ 株式会社人材ドラフト 日本融資アナリスト協会 凸版印刷株式会社 freee株式会社 エプソン販売株式会社 主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://kaikeihaku.com/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催された国際メガネ展(iFOT)2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 国際メガネ展(iFOT)2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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国際メガネ展(iFOT)2022の概要 最新のメガネ・アイウェア・眼鏡関連製品が、世界中から一堂に出展する日本最大の眼鏡専門展。メガネに関する、仕入れ・情報収集・OEM発注などができる場として機能している。
国際メガネ展(iFOT)2022の見どころ 世界最高峰 「Made in Japan」「鯖江 品質」 メガネに注目! 第26回 日本メガネ大賞 2023が決定、表彰式を実施! 2022年7月1日以降に発売されるメガネ・サングラスの中から、デザイン性・機能性が優れた製品が表彰される業界屈指のデザインアワード「日本メガネ大賞」。グランプリ・入賞製品がiOFT会期初日に発表されます。次の1年を彩る選ばれしメガネは一体どんな製品なのか注目です。欧米やアジアなど世界12か国の最新海外製品が集結! 「サステナブル アイウェア 展示ギャラリー」を会場内に設置、SDGsメガネも多数! 今注目の「サステナブル」メガネ・サングラスブランドが集まったギャラリーも必見です。 様々な環境配慮型製品が一堂に展示さるギャラリーにどんな製品が並ぶのかぜひご注目ください! 開催時期
2022年10月19日(水)~21日(金)
会場 東京ビッグサイト
来場対象 メガネ店 セレクトショップ アパレルショップ 百貨店 スポーツ用品店 卸・輸出入商 出展者属性 フレーム サングラス レンズ メガネアクセサリー 検査機器・加工機 コンタクトレンズ 補聴器 小間割り 小間割り図面は以下の通りです。 主催者
主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 WEBサイト WEBサイトは以下です。 https://www.femtech-week.jp/hub/ja-jp.html
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。
こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。
東京ビッグサイトで開催された高精度・難加工展・表面改質展・洗浄総合展・バキューム真空展・先端材料技術展・スマートファクトリーJAPAN・ジャパンロボットウィーク2022という展示会を取材したレポートをお伝えします。
展示会場の様子がわかる動画 高精度・難加工展・表面改質展・洗浄総合展・バキューム真空展・先端材料技術展・スマートファクトリーJAPAN・ジャパンロボットウィーク2022の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。
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高精度・難加工展・表面改質展・洗浄総合展・バキューム真空展・先端材料技術展・スマートファクトリーJAPAN・ジャパンロボットウィーク2022の概要 それぞれの展示会の概要は以下の通りです。
高精度・難加工技術展・表面改質展 『モノづくりマッチングJapan』と『難加工技術展』を統合し、『高精度・難加工技術展』としてリニューアルされた展示会。[3D造形技術/AMゾーン][試作市場(試作加工受託ゾーン)]を設け、さまざまなモノづくりのニーズに対応する、高度な技術力と関連機器を一堂に紹介。 『表面改質展』は、2009年から大阪・名古屋・横浜で開催し、今回はじめて東京ビッグサイトで開催。耐摩耗性や耐久性を向上させることにより、製品の高付加価値化・高機能化を実現させる各種技術をはじめ、それらを計測する精密機器を交え、一堂に紹介。
洗浄総合展 生産現場の金属加工や自動車、電子・精密部品など多様な業種に合わせ、洗浄機器・システム・洗浄剤など産業洗浄に関する最新製品・技術を展示。 モノづくりのプロセスにおいて必要不可欠な「産業洗浄」の専門展示会として、関連分野を増やしながらも産業洗浄および洗浄後の品質・性能の維持・向上を目指す展示会として開催を重ねてきた。
バキューム真空展 真空技術は、半導体、FPD、エネルギー、医療、分析、自動車、食品などの広範囲な産業を支える基盤技術であると同時に、素粒子物理学や宇宙開発などの基礎科学研究にも重要な役割を担っている。 VACUUM2021真空展は、技術開発・製品製造・販売など真空技術に関わる企業、研究者の方々が毎年多数来場し、ビジネスに直結する商談が行われる。
先端材料技術展 SAMPEの日本地域本部である『先端材料技術協会(SAMPE Japan)』では、シンポジウムと展示会から構成されるJISSE(Japan International SAMPE Symposium & Exhibition:SAMPE先端材料技術国際会議・展示会)を1989年より開催している。展示会は、先端材料とその加工技術を主体にした『SAMPE Japan先端材料技術展』として、開催している。 産業界は新材料の出現によって飛躍的な変革、発展を遂げてきた。複合材を始めとする先端材料についても、その使用頭境が整備されたことにより、これらを用いた新しい“産業革命”が始まっている。世界はいよいよ<<先端材料を一般工業材料とする時代>>に進むべき時となった。これらの先端材料は、航空・宇宙分野からレジャー産業に至るまで広い分野で既に利用されているが、今後更に、自動車産業用途への応用展開、またエネルギー・IT・環境など、地球規模の課題の解決に役立つ材料として飛躍が期待されている。 そこで、先端材料とその利用技術の進歩を確信し、今後の技術革新や応用分野での開発に及ぼす影響を展望するため、『SAMPE Japan先端材料技術展2021』を開催。
スマートファクトリーJAPAN スマートファクトリーを実現するうえで欠かすことのできない情報管理・処理システムをはじめ、製造設備・装置、その他、生産工場に関する技術・製品を展示公開。スマートファクトリー化は、製造業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するうえでも重要な要素となる。これからのモノづくり現場の先進化・効率化に向けた各種技術・製品・サービスのPRの場として、本展示会を活用できる。
ジャパンロボットウィーク 2012年に初開催した本展示会はロボットおよびサービスロボット導入に向けた専門展として、第6回目を迎えます。前回開催から産業用ロボットのカテゴリーも加え、サービスロボットだけではなく協働ロボットやシステムインテグレータを中核とした、より活発な商談・技術交流ができる展示会に成長して参りました。 また、昨今では新型コロナウイルスの感染拡大により「ウィズコロナ・ポストコロナ」を見据え、より一層ロボットによる自動化・高効率化の必要性が増しています。本展示会では、新たな社会の変化に対応するロボットの出展も募集しております。 メーカー、ロボットSIer、ユーザーの垣根を超えた新たなサービスや技術創出の場として、より社会実装を目指した展示会を開催します。
開催時期
2022年10月19日(水)~21日(金)
会場 東京ビッグサイト
小間割り 小間割り図面は以下の通りです。
主催者 主催、後援、協賛は以下の通りです。
主催 WEBサイト WEBサイトは以下です。
https://biz.nikkan.co.jp/eve/hds/ https://biz.nikkan.co.jp/eve/senjyo/ https://biz.nikkan.co.jp/eve/vacuum/ https://biz.nikkan.co.jp/eve/sampe/ https://biz.nikkan.co.jp/eve/smart-factory/ https://biz.nikkan.co.jp/eve/s-robot/
会場の様子(写真) 会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。
展示会の専門家 清永の視点 ブースで製品を訴求するだけで終わっていて、
次の導線につながっていないのが、とてももったいない。
特典企画などを用いて、
行動要請するとさらに成果を出しやすくなると思われる。
ブース対応のゴールを決めた上で出展するだけで、
成果が大きく変わる。
来場者にメリットがある、診断、点検、リサーチなどの特典を用意し、
その特典へのエントリーをブース対応のゴールにすることが重要。
※特典企画の詳細は、「目からウロコの展示会フォロー 」をご覧ください。
展示会営業(R)コンサルタント。経済産業大臣登録中小企業診断士。詳細はウィキペディアご参照 。 展示会をテーマとした書籍を5冊執筆している展示会の専門家。執筆書籍は、すべてamazon部門1位を獲得しており、「日経MJ」、「NHKラジオ総合第一」他、多くのメディアで取材を受けている。1300社を超える展示会出展支援経験に基づく実践的なアドバイスが好評を博している。ほぼ毎週、東京ビッグサイトに出没する自称 展示会オタク。