展示会を失敗させないセミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された次世代通信技術&ソリューション展(COMNEXT)2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

次世代通信技術&ソリューション展(COMNEXT)2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

次世代通信技術&ソリューション展(COMNEXT)2023の概要

2020年3月から商用化を開始した通信規格「5G」をはじめ、日々革新が続く通信業界。最近ではChat GPTをはじめとした生成AIや、自動運転に代表されるIoT活用、4K・8K映像のリアルタイム伝送による遠隔監視・遠隔医療など、その技術発展が最も求められる業界の一つです。

2001年に「光通信技術展(FOE)」からスタートした本展は、「5G/6G通信」「IoT」「8K映像伝送」など、時代の先端技術を取り込みながら開催してまいりました。

今回(2023年6月)より、”世界中のICT先端技術が集結する国際展”としてさらに発展すべく、リニューアルして開催いたします。

【次世代通信ソリューション】

製造・物流・建築・農業・エンタメなど、あらゆる産業のDX化を促進する通信技術 関連製品・サービスが出展。

<出展製品>

・ローカル5Gソリューション  ・IoT/LPWA    ・セキュリティ対策

・無線ソリューション    ・エッジAI         …など

【5G・6G通信技術】

Beyond 5G/6Gに向けたあらゆる機器・部品などが出展。

<出展製品>

・通信機器・アンテナ  ・基地局設備              ・ケーブル・コネクタ
・高周波部品      ・計測/測定/解析   …など

【5G・6G材料】

5G/6G通信を実現するための様々な材料・素材・部品が出展。

<出展製品>

・高速伝送材料     ・熱・電磁波対策 素材  ・基板・半導体・電子部品  …など

【光通信技術(FOE)】

同種の専門展としては日本最大級。システム機器からケーブルまで、光通信関連のあらゆる分野を網羅。

<出展製品>

・光通信機器・設備 ・光通信ケーブル・コネクタ ・光デバイス・モジュール
・光通信システム  ・光測定/計測機器     ・光学部品/材料      …など

【映像伝送/8K技術】

映像のプロはもちろん、医療・セキュリティ・自治体などの産業ユーザー向け製品も多数出展。

<出展製品>

・映像伝送システム        ・映像配信システム  ・映像伝送装置

・伝送ケーブル・コネクタ ・コンバータ           ・スイッチャー  …など

【NEXT STAGE(主催者企画)】

 ・NTTドコモによる「ミリ波体験」デモ

 ・ソフトバンクによる「HAPS(高高度基盤ステーション)」模型展示

 ・東京大学 中尾研究所による「ローカル5G基地局」展示

 …など、今、最先端の通信技術を展示会場で体感できます!

開催時期

2023年6月28日(水)~30日(金)

会場

東京ビッグサイト

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

次世代通信技術&ソリューション展(COMNEXT)2023の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.publicweek.jp/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

次世代通信技術&ソリューション展(COMNEXT)2023の会場の様子_展示会営業術 次世代通信技術&ソリューション展(COMNEXT)2023の会場の様子2_展示会営業術 次世代通信技術&ソリューション展(COMNEXT)2023の会場の様子3_展示会営業術 次世代通信技術&ソリューション展(COMNEXT)2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

先端技術が集結する良質な展示会。

ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

このセミナーに参加すると、
展示会で成果を出すノウハウを習得できます。

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された自治体・公共Week2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

自治体・公共Week2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

会場を歩いて感じたこと

東京ビッグサイトで開催された自治体・公共Week2023を取材してきました。会場を歩きながら、たくさんの可能性を感じる展示会でしたので、その様子をお伝えしますね。

会場に入ると、全国から集まった自治体職員や公共機関の方々の真剣な表情が印象的でした。コロナ禍で顕在化したデジタル化の遅れ、老朽化したインフラの修繕、防災対策など、山積みの伸びしろを解決したいという思いが会場全体に満ちています。来場者の方々は急ぎ足ではなく、じっくりと各ブースを見て回っている様子でした。それだけ真剣に解決策を探しているということですよね。

多くのブースで見られたのは、「頑張りが逆効果になってしまっている」状態でした。しかしこれは裏を返せば、改善の余地が大きく残されているということでもあります。具体的な改善ポイントは、展示会営業で成果を出すための全体設計で詳しく解説しています。

ブースを回っていると、いくつか印象的な展示がありました。「行かなくてよい窓口」というコンセプトのTeleCoは、場所にとらわれずに自治体と住民をつなぐサービスです。ChatGPTを活用した自治体業務特化型のAI対話システムも注目を集めていて、観光PR、ゴミ分別、税金相談、介護など、幅広い用途に対応できるとのこと。デジタルアバター対応でメタバース上での利用も可能というから、時代の先端を感じますよね。また、200以上の自治体との連携データを元に業務の標準化や職員負担の軽減を支援するサービスなど、本当に実用的なソリューションが並んでいました。

会場を歩きながら、各ブースでの対話を観察していると、出展者の方々と来場者の方々が熱心に話し込んでいる光景があちこちで見られました。「これはまさにうちの自治体が抱えている伸びしろです」という声が聞こえてきたり、デモンストレーションを食い入るように見つめている職員の方がいたり。質の高い来場者が集まる、とても良質な展示会だと感じました。

ただ、会場を見て回りながら、僕はひとつ気になることがありました。多くのブースで、来場者の方と名刺交換をして、製品やサービスの説明をして、それで終わってしまっているんですね。もちろん、説明自体は丁寧で素晴らしいんです。でも、せっかく興味を持ってくれた方が目の前にいるのに、次のステップへの誘導がないまま「ありがとうございました」で終わってしまう。これは本当にもったいないなと思いました。

ブースごとに差も見えてきました。一部のブースでは、単に製品を並べて説明するだけでなく、来場者に具体的な次のアクションを提案している様子が見られました。一方で、多くのブースでは、どんなに良い製品やサービスを持っていても、その後のフォローにつながる仕掛けが用意されていないように見えました。会場の空気感としては、みなさん真剣で前向きなんです。だからこそ、もう一歩踏み込んだ働きかけがあれば、もっと大きな成果につながるはずなんです。

この展示会に出展されている企業のみなさんは、本当に素晴らしい製品やサービスを持っています。そして来場者の方々も、本気で伸びしろを解決したいと思って足を運んでくださっています。この組み合わせは最高ですよね。あとは、その場での対話を次のステップにつなげる仕組みがあれば、きっと大きく変わってくると思います。

たとえば、特典企画を用意してそこに誘導する流れを作るだけでも、成果は大きく変わってくるはずです。「本日ブースにお立ち寄りいただいた方限定で、導入事例集をプレゼントします」とか、「今日中にこちらのフォームからお申し込みいただければ、無料の診断サービスをご提供します」といった、具体的な次のアクションを提示するんです。

みなさん、すでに素晴らしい土台をお持ちなんです。製品力もある、サービスの質も高い、そして熱心な来場者もいる。あとはほんの少し、行動を促す仕掛けを加えるだけで、展示会での成果は何倍にも膨らんでいくはずです。次回の出展では、ぜひその一歩を踏み出してみてください。きっと素晴らしい結果が待っていますよ。

僕は展示会の現場を見るたびに、日本の企業や自治体の未来は明るいと確信します。こんなに真剣に伸びしろに向き合い、解決策を探している人たちがいるんですから。あとはちょっとしたコツを知るだけで、その努力が何倍もの成果になる。そう思うと、ワクワクしてきませんか。みなさんの次の展示会が、さらに大きな成功につながることを心から応援しています。

※この記事はAIを活用して作成しました。

 
 
 

自治体・公共Week2023の概要

近年、コロナ禍で顕著になった自治体のデジタル化の遅れ、全国にある老朽化した道路や橋・水道管等の修繕、地震や水害への対策、持続可能な街づくりへの取組など、自治体の課題は山積みです。
本展は、そんな自治体を支え住みやすい街づくりを実現する製品やサービスが一堂に出展する展示会です。

  • 自治体DX展
  • 地方創生EXPO
  • インフラメンテンナンス展
  • スマートシティ推進EXPO
  • 地域防災EXPO
  • 自治体向けサービスEXPO

の6つの展示会で構成されます。

注目ブース

  • 行かなくてよい窓口「TeleCo™」は自治体の新しい窓口として、場所にとらわれずに自治体と住民・家族をつなぎ「行かなくてよい窓口」を実現します。
  • ChatGPTに、観光PR、ゴミ分別、税金相談、介護etc自治体業務に特化したカスタマイズを施した最先端のAI対話システム。デジタルアバター対応によりメタバース上での利用も可能に!
  • 業務の標準化・職員負担の軽減・市民サービス向上業界唯一と言える200以上の自治体様との連携データを元に、自治体業務を「見える化」し、業務の標準化・職員負担の軽減・市民サービス向上などを支援します。

開催時期

2023年6月28日(水)~30日(金)

会場

東京ビッグサイト

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

ジャパンスポーツWeek、LIVeNT、レジャー&アミューズメントEXPO、自治体・公共Week2023の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.publicweek.jp/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

自治体・公共Week2023の会場の様子_展示会営業術 自治体・公共Week2023の会場の様子2_展示会営業術 自治体・公共Week2023の会場の様子3_展示会営業術 過去のレポート(定点観測用)

過去のレポートは以下の通りです。定点観測などにお役立てください。

自治体・公共Week2022

07/47acd244574e2f974b276c33e5858b68-jpg.webp” alt=”自治体・公共Week2023の会場の様子4_展示会営業術” width=”800″ height=”378″ />

展示会の専門家 清永の視点

全国から自治体や官庁、公共機関が来場する良質な展示会。

ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたメタバース総合展、XR総合展2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

メタバース総合展、XR総合展2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

メタバース総合展、XR総合展2023の概要

  • メタバース総合展
    仮想空間上でアバターによる活動を行うのが「メタバース」です。エンタテインメント界でのバーチャルイベントやバーチャル観光、NFT(デジタル資産)を活用したアイテムやキャラクターの取引が先行していますが、今や様々な国・団体・業界がメタバースに参入し始めています。 メタバース時代到来を見越したFacebook社は社名を「Meta」にするなど、世界中で長期的な投資が見込まれています。6月28日から開催の「第1回メタバース総合展【夏】」には、そんなメタバースに関わる最新ソリューションが多数出展。バーチャルプラットフォーム、3DCG、アバター、Vtuberなど、さまざまな出展ブースが立ち並びます。視聴者・読者が気になる最新技術をまとめてご覧いただけます。
  • イベント総合EXPO
    。XR(ヨミ:エックスアール。クロスリアリティと表現する場合もあり)とは、現実世界と仮
    想世界を融合することで、現実にはないものを知覚する技術の総称。VR(仮想現実)やAR(拡張現実)、MR(複合現実)はいずれもXRです。昨今のコロナウイルス拡大もあり、仕事や教育・さまざまな社会活動のリモートへのシフトやバーチャル化が一気に加速しました。VRゴーグルなど、ヘッドマウントディスプレイを使ったゲーム等、エンタメ色が強かったXR技術ですが、今やビジネスでのXR活用への関心が急速に高まっています。「大規模建設・設計イメージ化」「バーチャル会議」「バーチャルヒューマン」など、様々な活用方法が次々と誕生中。地方創生のため、自治体が観光地での体感シアターなどに活用する事例も増えています。「XR総合展【夏】」は、そんな最新技術が一堂に集結するリアル展示会。視聴者・読者が気になる最新技術をまとめてご覧いただけます。

開催時期

2023年6月28日(水)~30日(金)

会場

東京ビッグサイト

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

コンテンツ東京の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.metaverse-expo.jp/summer/ja-jp.html
https://www.xr-fair.jp/hub/ja-jp.html

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

メタバース総合展、XR総合展2023の会場の様子_展示会営業術 メタバース総合展、XR総合展2023の会場の様子2_展示会営業術 メタバース総合展、XR総合展2023の会場の様子3_展示会営業術 メタバース総合展、XR総合展2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

メタバースやVR、ARなどをビジネスに活用したい来場者が集まる良質な展示会。

ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

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こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたイベント総合EXPO、レジャー&アミューズメントEXPO、ジャパンスポーツWeek2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

イベント総合EXPO、レジャー&アミューズメントEXPO、ジャパンスポーツWeek2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

イベント総合EXPO、レジャー&アミューズメントEXPO、ジャパンスポーツWeek2023の概要

  • イベント総合EXPO
    演出機材やグッズ、チケッティングサービス、イベント機材・用品、遊具、eスポーツ大会関連サービスなど幅広く出展。コロナがあけ、リアルイベントが本格化する中それを支える最新の製品やサービスです。
  • レジャー&アミューズメントEXPO
    アトラクション、遊具、体験型企画、アミューズメント機器、グランピング設備などが出展。国内外の最新遊具を是非ご取材ください!
    国内ではなかなか体験できない海外製アトラクションをご覧頂ける絶好の機会です。
  • ジャパンスポーツWeek2023
    今年は、WBCやラグビーワールドカップなどスポーツへの関心が高い1年。そんなスポーツ選手やチームを支える最前線のサービスや製品が出展する展示会です。ぜひ、「裏側」を見て・体験し、その様子をご取材ください!

開催時期

2023年6月28日(水)~30日(金)

会場

東京ビッグサイト

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

ジャパンスポーツWeek、LIVeNT、レジャー&アミューズメントEXPO、自治体・公共Week2023の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.event-week.jp/
https://www.amlex.jp/ja-jp.html
https://www.sportsexpo.jp/ja-jp.html

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

イベント総合EXPO、レジャー&アミューズメントEXPO、ジャパンスポーツWeek2023の会場の様子_展示会営業術 イベント総合EXPO、レジャー&アミューズメントEXPO、ジャパンスポーツWeek2023の会場の様子2_展示会営業術 イベント総合EXPO、レジャー&アミューズメントEXPO、ジャパンスポーツWeek2023の会場の様子3_展示会営業術 イベント総合EXPO、レジャー&アミューズメントEXPO、ジャパンスポーツWeek2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

イベントやアミューズメント、スポーツをビジネスに活用したい来場者が集まる良質な展示会。

ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催されたコンテンツ東京2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

コンテンツ東京2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

コンテンツ東京2023の概要

コンテンツ制作やデジタルマーケティングの最新トレンドを学ぶことができる、日本最大のコンテンツビジネスのイベントです。3日間のカンファレンスには、業界の第一人者が登壇。また22年度の最も活躍したキャラクターに送られる「日本キャラクター大賞」など多彩なプログラムが用意されています。最新テクノロジー・気鋭のクリエイターを「リアルの場」でご覧いただける絶好の機会です。

  • 映像・CG制作展
  • クリエーターEXPO
  • 先端デジタルテクノロジー展
  • 広告クリエイティブ・マーケティングEXPO
  • ライセシングジャパン(キャラクター&ブランド活用展)

の5展からなる。

今、多くの企業が「ブランディング」や「コンテンツマーケティング」を強化し、ビジネス拡大を目指しています。生成AIが盛り上がりを見せていますが、「クリエイティブ」の重要性と難しさを多くの人が再確認している現在。効果的に活用したいと考える企業も急速に増加中です。本展は、そのような企業クライアントと「クリエイティブ」を活用してブランディング・マーケティングを支援
する企業が出会い、直接商談することができる展示会です。「広告クリエイティブ・マーケティングEXPO」で最新のプロモーションとクリエイティブの活用方法を、「映像・CG制作展」では映像・CG制作や、制作・編集ツールに関する企業が、「クリエイターEXPO」にはイラスト・映像・音楽など気鋭のクリエイターが多数出展。ずらりと出展ブースが並ぶ光景は圧巻です。

開催時期

2023年6月28日(水)~30日(金)

会場

東京ビッグサイト

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

コンテンツ東京の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.content-tokyo.jp/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

コンテンツ東京2023の会場の様子_展示会営業術 コンテンツ東京2023の会場の様子2_展示会営業術 コンテンツ東京2023の会場の様子3_展示会営業術 コンテンツ東京2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

コンテンツをビジネスに活用したい来場者が集まる良質な展示会。

ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

このセミナーに参加すると、
展示会で成果を出すノウハウを習得できます。

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

幕張メッセで開催されたジャパンドローン(JapanDrone)2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

ジャパンドローン(JapanDrone)2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

ジャパンドローン(JapanDrone)2023の概要

ドローンに関する大型展示会「第8回 Japan Drone 2023 -Expo for Commercial UAS Market-」と、「空飛ぶクルマ」などに関する「第2回 次世代エアモビリティ EXPO 2023 -International Advanced Air Mobility Expo-」が6月26日、千葉市の幕張メッセで開幕する。会期は6月28日までの3日間。

ドローンの機体や新技術が数多くお目見えするほか、国内外の有識者らによる国際コンファレンス、併設イベントも実施。例年と同様、ドローンの産業利用普及へ情報発信に注力する。

開催規模は2つの展示会を合わせて、過去最高となる出店者数250社・団体、来場者数は延べ1万8000人を予定している。

今年で8回目を迎えた「Japan Drone 」は「The Future is Here:ドローンおよび次世代エアモビリティの未来はここに!」をテーマに設定。昨年12月に政府が改正航空法を施行、ドローンが有人地帯上空で補助者を置かず目視外飛行する「レベル4」を解禁したのを受け、物流や建築物の外壁点検など多様な領域でドローンの活用がさらに広がるよう機運を盛り上げていくことを狙っている。

また、昨年に続き、空飛ぶクルマ(eVTOL=電動垂直離着陸機)に焦点を当てて最新技術などを公開。政府や産業界は2025年の大阪・関西万博で空飛ぶクルマを実際に運航、国内外に広くアピールすることを目指しており、実現を後押ししていきたいとの思惑がある。

会場では展示やデモンストレーションと併せて、講演やプレゼンテーションも多数予定している。ドローンに関係する国土交通、経済産業の両省幹部がドローンの利用促進のために政府が講じている政策などを紹介。日本郵便やACSLの関係者らは、「レベル4」のドローン物流実用化への取り組みの最前線を報告する。

地方自治体の担当者は、ドローンや空飛ぶクルマを活用し、人口減少など地域が抱える課題の解決と経済振興を図ろうとする各地域の施策を紹介する。

海外からも航空業界関係者らが欧州のドローンや空飛ぶクルマの規制状況、次世代技術の開発進捗などを解説する。安全な飛行に不可欠な運航管理システム(UTM)の開発プロジェクトの現状などについても発表が予定されている。

開催時期

2023年6月26日(月)~28日(水)

会場

幕張メッセ

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

ジャパンドローン2023の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

一般社団法人 日本UAS産業振興協議会(JUIDA)


共催

株式会社コングレ

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://ssl.japan-drone.com/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

ジャパンドローン2023の会場の様子_展示会営業術 ジャパンドローン2023の会場の様子2_展示会営業術 ジャパンドローン2023の会場の様子3_展示会営業術 ジャパンドローン2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

ドローンに興味がある人のみが集まる良質な展示会。

来場し、実機を見ることで、用途が明確になり、潜在ニーズが顕在化する側面があるニーズ喚起型の展示会。

せっかく、興味をもってもらってもそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

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こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された国際食品・飲料 商談Week(JFEX )2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

国際食品・飲料 商談Week(JFEX )2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

国際食品・飲料 商談Week(JFEX )2023の概要

決裁権を持つバイヤーとの商談に特化した展示会。
日本全国・世界各国から800社*の食品メーカーが出展し、食品バイヤーと仕入れ商談を行う。全国各地の特産品や、世界各国の名産品が集結する。
さらに、日本初上陸の海外製品の中から、最も注目が集まる製品を選ぶ「JFEX AWARDS-NEW TO JAPAN-」を開催。対象になる製品は日本に初上陸する海外製品のみ。世界各国から自慢の製品がエントリーしている。無添加の製品や糖質制限の製品など、健康面を意識した製品が多くみられる。世界の食のトレンドの最先端を行く製品が集結している。どの製品がJFEX AWARDSに選ばれるか、注目の結果は6月22日(木)会期2日目に発表となる。

開催時期

2023年6月21日(水)~23日(金)

会場

東京ビッグサイト

来場者属性

  • 食品小売店(スーパー、コンビニ、百貨店など)
  • 外食店(レストラン、ホテル、バー、居酒屋、惣菜、給食、弁当、ケータリングなど)
  • 食品製造・加工業者
  • 食品商社
  • 海外の輸入商・小売店・飲食店
  • 海外の食品メーカー・加工業者
  • 海外の行政機関・貿易協会

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

日本の食輸出EXPO・JFEX2023の会場の様子_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.jfex.jp/ja-jp.html

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

国際食品・飲料 商談Week(JFEX )2023の会場の様子_展示会営業術 国際食品・飲料 商談Week(JFEX )2023の会場の様子2_展示会営業術 国際食品・飲料 商談Week(JFEX )2023の会場の様子3_展示会営業術 国際食品・飲料 商談Week(JFEX )2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

決裁権を持つバイヤーとの商談に特化した良質な展示会。

せっかく、試食してもらってもそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

このセミナーに参加すると、
展示会で成果を出すノウハウを習得できます。

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された日本の食品輸出EXPO2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

日本の食品輸出EXPO2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 

日本の食品輸出EXPO2023の概要

海外向けの日本の食品・飲料を扱う企業が集まる展示会。農畜産物・水産物から、飲料・調味料・加工食品まで、世界に誇る”日本の食品”が一堂に出展。海外から来場するバイヤー・食品輸出商と出展社の間で活発に商談が行われる展示会です。

世界に誇る“日本の食品”を取り扱う企業800社*が出展する。会場には34の国と地域から、特別招待バイヤーを含め約3,000名の海外バイヤーが来場。出展社と仕入れ商談を行う。政府は2025年までに農林水産物・食品の輸出額を2兆円まで伸ばすことを目標としている。安定した市場を見つけ、様々な販路を持つことは経営基盤の強化のために重要だ。本展では、日本の農林水産業・食品製造業を支えるべく、食品と海外バイヤーのマッチングを行い、市場の拡大につなげる。

●下記の国と地域から食品バイヤーが来場
タイ、バーレーン、ポルトガル、ベルギー、インド、マレーシア、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、イタリア、チリ、カンボジア、スリランカ、ネパール、バングラデシュ、カナダ、フィリピン、アゼルバイジャン、スペイン、ポーランド、フランス、ベトナム、チェコ、イギリス、オーストリア、中国、インドネシア、アメリカ、ニュージーランド、台湾、香港、オーストラリア、シンガポール、ハンガリー、韓国

●需要が高まる和牛が多数出展
外食需要の回復により、23年1月~3月の輸出量が過去最高ペースで推移している和牛。全国各地では輸出対応の食肉処理施設の整備が加速している。認定のハードルが高い欧米や、新規市場として有望視されるイスラム圏向けに対応する動きも広がっている※1。本展にも和牛が多数出展。アジアや米国だけでなく、新規市場が開拓されるかもしれない。 ※1 出典:2023年5月23日日本農業新聞

開催時期

2023年6月21日(水)~23日(金)

会場

東京ビッグサイト

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

日本の食輸出EXPO・JFEX2023の会場の様子_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.jpfood.jp/ja-jp.html

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

日本の食品輸出EXPO2023の会場の様子_展示会営業術 日本の食品輸出EXPO2023の会場の様子2_展示会営業術 日本の食品輸出EXPO2023の会場の様子3_展示会営業術 日本の食品輸出EXPO2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

品ぞろえを厚くしたいバイヤーが多数集まる良質な展示会。

せっかく、試食してもらってもそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された日本ものづくりワールド2023春という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

日本ものづくりワールド2023春の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 
 
 
 

日本ものづくりワールド2023春の概要

日本最大級の製造業の展示会です。DX・省エネ製品・3Dプリンタなどが多数出展するため、本展へのご来場で課題解決のヒントが見つかります。

< 構成展示会 >

  • 第35 回 設計・製造ソリューション展

  • 第28 回 機械要素技術展

  • 第14 回 ヘルスケア・医療機器 開発展

  • 第 6 回 航空・宇宙機器 開発展

  • 第 6 回 工場設備・備品展

  • 第 6 回 次世代 3Dプリンタ展

  • 第 6 回 ものづくりAI/IoT 展

  • 第 5 回 計測・検査・センサ展

  • 第 1 回 製造業DX展       NEW!

  • 第 1 回 ものづくりODM/EMS展 NEW!

【見どころ①】 東1~8ホールに1,750社のものづくり製品が集結!

東京ビッグサイト東1~8ホールに1,750社のものづくり企業が集結!製造業IT、省エネ製品、機械部品、3Dプリンタ、検査装置をはじめ、各社自慢の製品・サービスを出展しております。今回から初開催となる「製造業DX展」「ものづくりODM/EMS展」を加え、計10展で構成されており 見どころ満載!会場レイアウト図で社名を確認し、併せて出展社検索ページを活用いただくと取材先をよりスムーズに選んでいただけます。ぜひチェックください。

【見どころ②】「省エネ・脱炭素」や「金属・樹脂3Dプリンタ」など 注目の製品が多数集結!

<脱炭素・省エネ製品>
カーボンニュートラル・省エネに貢献する製品が一堂に!

<3Dプリンタ・AM製品>
金属、樹脂3Dプリンタ/AM装置や、受託サービスを出展する企業の一部をご紹介!

【見どころ③】併催カンファレンス:製造業の最新トレンドを学べるセミナーを 全30講演 開催!
注目の集まるDX推進、AI活用、カーボンニュートラル、EMS戦略をはじめ、先進企業の開発・製造事例、3Dプリンタの最新動向など、課題に合わせて学べるセミナーが満載。設計・研究・開発、製造・生産技術、品質、DX推進、情報システム部門など、製造業の方々必聴の内容となっております。ぜひご来場ください。(※事前申込制。定員になり次第、締切)

開催時期

2023年6月21日(水)~23日(金)

会場

東京ビッグサイト

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

日本ものづくりワールド2023の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

RX Japan株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。
https://www.manufacturing-world.jp/tokyo/ja-jp.html

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

日本ものづくりワールド2023の会場の様子_展示会営業術 日本ものづくりワールド2023の会場の様子2_展示会営業術 日本ものづくりワールド2023の会場の様子3_展示会営業術 機械要素技術展の加藤研削工業様のブース_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

製造業系の来場者が多数集まる良質な展示会。

その製品が来場者にとって

どう役に立つのかを伝えることが重要なので、

ブース前でミニセミナーを行うことが有効。

 ※ブース前で行うミニセミナーについては、

 「ブース前ミニセミナーの鉄則」をご覧ください。

さらに、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わっているブースが多く、とてももったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

パシフィコ横浜で開催されたヒューネラルビジネスフェア2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

ヒューネラルビジネスフェア2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

 
 

ヒューネラルビジネスフェア2023の概要

本年で26回目となる葬祭サービス・ライフエンディングサポートシステムの総合展示会&シンポジウム「フューネラルビジネスフェア2023」には、160社が出展いたします(カタログ展示含む)。
毎年好評をいただいている展示会場内特設ステージでの「出展企業プレゼンテーション&実演・公開セミナー」(2日間・全23セッション、事前予約不要の完全無料公開)や「【フラワーデザイニング祭壇】提案コーナー」に加え、今回は新企画として『月刊フューネラルビジネス』Presents「【特別テーマゾーン】模擬葬儀場」を会場内にて展開いたします。設計会社が監修し、新時代の葬祭会館の参考となる提案型の模擬葬儀場です。ぜひ展示ホール内にてお確かめください。

開催時期

2023年6月20日(火)~21日(水)

会場

パシフィコ横浜

出展カテゴリ

  • 葬具 :祭壇、棺、骨壺、位牌、仏衣 など
  • 付帯サービス :返礼品・ギフト、遺影写真加工、飲食サービス など
  • フューネラルフラワー :生花祭壇装飾、プリザーブドフラワー など
  • 業務支援 :ITソリューション、アプリ活用、遺体処置関連 など
  • 会館設計・設備機器 :葬祭会館デザイン、葬祭演出機器 など
  • ビフォー・アフターサービス :手元供養品、埋葬サービス など

小間割り

小間割り図面は以下の通りです。

ヒューネラルビジネスフェア2023の会場小間割り_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

 綜合ユニコム株式会社 月刊フューネラルビジネス

WEBサイト

WEBサイトは以下です。

https://www.sogo-unicom.co.jp/funeral/fair/

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

ヒューネラルビジネスフェア2023の会場の様子_展示会営業術 ヒューネラルビジネスフェア2023の会場の様子2_展示会営業術 ヒューネラルビジネスフェア2023の会場の様子3_展示会営業術 ヒューネラルビジネスフェア2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

キーマンが集う展示会として、明確な目的を持つ来場者が多く、あちこちで商談が生まれている。

展示している商材が、来場者にとってどう役に立つのかを伝えることが重要なので、ブース前でミニセミナーを行うことが有効。

 ※ブース前で行うミニセミナーについては、 「ブース前ミニセミナーの鉄則」をご覧ください。

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された東京国際消防防災展2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

東京国際消防防災展2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

会場を歩いて感じたこと

こんにちは!展示会営業コンサルタントの清永です。

東京ビッグサイトで開催された東京国際消防防災展2023を取材してきました。会場に足を踏み入れた瞬間から伝わってくる熱気に、僕自身も思わず胸が高鳴りました。5年に1度という特別な機会だけあって、会場全体に特別なエネルギーが満ちていたんです。

今回、来場者の足を止めていたブースには共通点がありました。それは「誰に、何を伝えるのか」が明確に設計されていることです。このような取り組みは再現可能です。その具体的な考え方と手順は、展示会成功のための全体像で体系的にまとめています。

まず驚いたのが来場者の多さです。広大な東京ビッグサイトの通路を、様々な目的を持った方々が行き交っています。平日はスーツ姿のビジネスパーソンが真剣な表情でブースを回り、メモを取りながら出展者と熱心に会話されている光景が印象的でした。土日になると、家族連れやカップル、学生さんなど一般の方々が増え、会場の雰囲気がまた違った活気に包まれます。子どもたちが消防車に目を輝かせている姿を見ると、防災への関心を育む素晴らしい機会だなと感じました。

会場を歩いていると、ブースごとに明確な違いが見えてきます。人だかりができているブースでは、何かが起きています。よく観察すると、そこでは単に製品を並べているだけではなく、来場者との対話が生まれているんですね。出展者のスタッフが笑顔で来場者に声をかけ、具体的な伸びしろについて会話が弾んでいる。名刺交換が終わっても、その後さらに深い話に発展している様子が見て取れました。

一方で、素晴らしい製品を展示しているにもかかわらず、少し静かなブースもありました。こういったブースでは、来場者が立ち止まって展示物を眺めているものの、スタッフとの会話に至らないケースが多いようです。決して製品が劣っているわけではないんです。ただ、来場者との接点の作り方に、もう一工夫あると良いのかなと感じました。皆さん一生懸命準備されてきたことは伝わってきますから、あと少しの工夫で大きく変わる可能性を秘めていると思うんです。

特に印象的だったのが、ある企業のブースでの光景です。名刺交換をして終わりではなく、「実は今、特別なデモンストレーションをご用意しているんです」と来場者を別のスペースに案内している場面に遭遇しました。来場者の表情が「おっ」と変わる瞬間が見えたんですね。このように、名刺交換という最初の接点から、次のステップへ自然に誘導できているブースは、明らかに成果が違ってくると感じました。

会場の空気感として、皆さん真剣に情報を求めています。特にビジネス客の方々は、限られた時間の中で効率的に情報収集しようとされています。だからこそ、「この製品があなたの伸びしろをこう解決します」というメッセージが明確に伝わることが、とても大切なんです。来場者が足を止め、「もっと詳しく聞きたい」と思っていただけるかどうか。その分かれ目が、会場のあちこちで生まれていました。

ブース前でミニセミナーを実施している企業もいくつかありました。人だかりができていて、皆さん熱心に耳を傾けています。「この技術が実際の現場でどう役立つのか」を具体的に説明することで、来場者の理解が深まり、自然と次のアクションにつながっていく。その流れが美しいなと感じました。

全体を通して、この展示会は出展者の皆さんにとって大きなチャンスの場だと改めて実感しました。326社もの企業・団体が集まり、7万人を超える来場者が訪れる。これだけの規模の展示会は本当に貴重です。だからこそ、このチャンスを最大限に活かしていただきたいという思いが強くなりました。

既に素晴らしい製品やサービスをお持ちの出展者の皆さんばかりです。あとは、それを来場者にどう伝えるか、どう次のステップにつなげるか。その部分に少し意識を向けていただくだけで、展示会の成果は大きく変わってきます。僕は皆さんの可能性を信じていますし、次回さらに素晴らしい成果を上げられると確信しています。

この東京国際消防防災展2023での経験が、皆さんの今後の展示会営業に少しでも役立てば嬉しいです。一緒に、展示会を成功させていきましょう!

※この記事はAIを活用して作成しました。

 
 

東京国際消防防災展2023の概要

「東京国際消防防災展2023」は、5年に1度開催される国内最大級の消防・防災に関する展示会です。過去に発生した災害を教訓とした災害対策及び多様化する災害リスクを周知し、都民等の防火防災意識及び行動力を向上させるとともに、セーフシティの実現に向け、住民・企業・行政による3者相互の連携強化並びに関連技術・産業の振興を促進することを目的としており、国内外の消防・防災に関する最先端のサービスや製品が一堂に集結します。前回2018年開催では、国内外から計296社・団体が出展し、登録来場者数は7万人を超えました。11回目となる今回は、326社・団体、1,652小間(屋内:1,255小間、屋外:397小間、※2023年3月末現在/共同出展者含む)の出展となり、前回を上回る出展者がご来場の皆様をお迎えする予定です。

「東京国際消防防災展2023」では、様々な催し・コンテンツをご用意しています。 会場内各所では、生活に関わることから専門的なことまで消防防災に関するさまざまなセミナーや講演の開催を予定しています。メインステージではフィギュアスケーター安藤美姫氏による、『東日本大震災より12年 被災地に対する安藤美姫の取組について(仮称)』や、パリ消防局 副局長 アルノー・ド・カクレ氏をお迎えし、パリ2024の現状及びそれに向けたパリ消防局の取組のご紹介などを行います。また、展示では、日本初となる電気自動車の救急車や水素で走る車両など東京消防庁が所有する最新の消防車両のご紹介や関東大震災から100年の節目を迎えることから、教訓や現在の震災対策について紹介する他、関東大震災の時に使用していたクラシック消防車両(T型フォード消防ポンプ自動車)などの展示を行います。

開催時期

2023年6月15日(木)~18日(日)

会場

東京ビッグサイト

小間割り

東京ビッグサイトの小間割り図面は以下の通りです。

東京国際消防防災展2023の会場小間割り2・展示会営業術 東京国際消防防災展2023の会場小間割り・展示会営業術 東京国際消防防災展2023の出展者一覧・展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

東京消防庁/(株)東京ビッグサイト/東京国際消防防災展2023実行委員会

後援

経済産業省

WEBサイト

WEBサイトは以下です。

https://www.fire-safety-tokyo.com/jp/index.html

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

東京国際消防防災展2023の会場の様子_展示会営業術 東京国際消防防災展2023の会場の様子2_展示会営業術 東京国際消防防災展2023の会場の様子3_展示会営業術 東京国際消防防災展2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

来場者も多く、非常に活気がある印象。主に平日はビジネス客、土日は一般客が来場する。

ビジネス客の場合は、ブースで対話し、名刺交換してそれだけ終わってしまうともったいない。

特典企画を準備し、そこに誘導する流れをつくるだけで大きく成果が変わってくると思われる。

※行動要請については、「目からウロコの展示会フォロー」をご覧ください。

展示している商材が、来場者にとってどう役に立つのかを伝えることが重要なので、ブース前でミニセミナーを行うことが有効。

 ※ブース前で行うミニセミナーについては、 「ブース前ミニセミナーの鉄則」をご覧ください。

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

このセミナーに参加すると、
展示会で成果を出すノウハウを習得できます。

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展示会営業セミナー

こんにちは!展示会営業(R)コンサルタントの清永です。

インテックス大阪で開催されたインターペット大阪2023という展示会を取材したレポートをお伝えします。

展示会場の様子がわかる動画

インターペット大阪2023の会場の様子を撮影しています。現場の雰囲気を感じていただけると思います。ぜひご覧ください。

会場を歩いて感じたこと

インテックス大阪で開催されたインターペット大阪2023を取材してきました。会場に足を踏み入れた瞬間、これは本当に素晴らしい展示会だと感じました。なぜなら、ペットと一緒に来場できるという特性上、会場のあちこちで可愛らしい犬たちが歩き回り、その光景だけで来場者の表情がほころんでいるのが見て取れたからです。

会場を歩いていると、本当に多くの愛犬家の方々が、自分のペットを連れながら真剣に各ブースを見て回っている姿が印象的でした。ある女性は、自分の愛犬を抱きかかえながら出展社のスタッフと熱心に会話をしていて、ペットフードの成分について細かく質問されていました。その真剣な眼差しからは、家族同然のペットに本当に良いものを選びたいという愛情が伝わってきましたし、そういった来場者の熱量が会場全体を包み込んでいるんですね。

展示会の現場に立つと、「頑張っているのに成果が出にくい」企業も見受けられます。しかしこれは設計を見直すことで大きく変わる領域です。その本質については、展示会営業の成功ガイドで詳しく解説しています。

ブースごとに見ていくと、それぞれに個性があって面白かったです。あるブースでは、実際にペットが試食できるコーナーを設けていて、犬たちが美味しそうにサンプルを食べる様子を飼い主さんが嬉しそうに見守っていました。その自然な笑顔の中から商談が生まれていく、そんな温かい空気感がそこにはありました。別のブースでは、グルーミング用品の実演をしていて、プロのトリマーさんが実際にデモンストレーションをしながら来場者に説明していました。こうした体験型の展示は、やはり人を引きつける力が強いですね。

ただ、会場を歩きながら、もっと成果を出せるのにと僕が心から応援したくなったブースもいくつかありました。特に気になったのは、ブースの上部に掲げられているパラペットです。多くのブースが社名だけをシンプルに掲示していて、それはそれで悪くはないのですが、せっかくこれだけ熱心な来場者が会場を回っているのだから、もう一歩踏み込んだメッセージを伝えられたら、もっともっと立ち止まってもらえるのにと感じたんです。

例えば、ある企業のブースは製品自体は素晴らしいのに、社名だけが大きく書かれていて、通り過ぎる来場者が「ここは何をしている会社なんだろう」という表情で首をかしげながら歩いていく姿を何度も見かけました。もしそこに「愛犬の健康寿命を3年延ばすフード」とか「獣医師が推奨する無添加おやつ」といった具体的なメリットが書かれていたら、きっとその方は立ち止まって話を聞いてくれたはずです。

会場を見渡すと、成果を出しているブースには共通点がありました。来場者にとって「自分のペットにどんな良いことがあるのか」が一目でわかるメッセージを発信していたんです。あるブースでは「シニア犬の関節ケアならお任せください」というメッセージボードを掲げていて、高齢のペットを連れた飼い主さんが次々と足を止めていました。スタッフの方が「うちの子も年を取ってきて」と話しかけると、そこから自然に会話が弾んでいく。そんな素敵な光景が生まれていたんです。

全体として、インターペット大阪2023は本当に活気があって、来場者の質も高く、ビジネスチャンスに満ちた展示会でした。BtoCの側面が強いからこそ、一般の飼い主さんたちの生の声を直接聞けるという貴重な機会になっています。そして、その熱心な来場者たちは、本当に良い製品、本当に役立つサービスを求めて会場を回っているんです。

だからこそ、出展されている皆さんには、もっともっと成果を出してほしいと心から思います。素晴らしい製品を持っているのに、それが来場者に伝わらないのは本当にもったいない。キャッチコピーを工夫するだけで、立ち止まってくれる人が増え、会話が生まれ、商談につながっていきます。メリットを具体的に、そして「あなたのペットのために」というメッセージを込めて伝えることで、必ず反応は変わってきますよ。

皆さんの成功を僕は心から応援しています。次回の展示会では、さらに多くのブースで来場者との素敵な会話が生まれることを期待していますし、きっとそうなると信じています。

※この記事はAIを活用して作成しました。

 
 

インターペット大阪2023の概要

一般社団法人ペットフード協会(会長:児玉博充)、一般社団法人日本ペット用品工業会(会長:赤津功一)、メッセフランクフルト ジャパン株式会社(代表取締役社長:梶原靖志)主催の「人とペットの豊かな暮らしを提案する」日本最大級のペット産業見本市 兼 ペットイベントです。2011年から毎年規模を拡大して開催を続け、2023年4月の東京開催では15カ国・地域から622社(国内530社、海外92社)が出展し、4日間で62,234名と25,261頭のペットが来場しました。「インターペット大阪」では200社以上の出展を予定しています。

■特別基調講演に鳥谷敬氏が登壇

「インターペット大阪」初開催記念の特別基調講演にプロ野球解説者の鳥谷敬氏を招き、仕事に役立つメソッドなどを語っていただきます。自身も愛犬家である鳥谷氏は、2003年に阪神タイガースに入団後、遊撃手として数々の記録を樹立。2021年の引退後も野球解説や社会人野球部の指導など、活動の幅を広げています。

■ビジネスフォーラム、グルーミングコンテスト、「まめきちまめこ」フォトスポットも

特設ステージでは、「猫が30歳まで生きる日(時事通信社)」の宮崎徹先生が、猫の宿命「腎臓病」に効果的なタンパク質「AIM」の効果や期待できることを発表します。他にも「ペットフード安全法」「動物愛護管理法」など、今注目されるテーマのセミナーもすべて無料で聴講できます。また、ペットサロンで活躍するグルーマーが一堂に会する「ハッピーグルーミングコンテスト」では初級から上級の部門に分かれ、それぞれ技術を競います。他にも漫画家「まめきちまめこ」さん描きおろし、顔はめタイプのフォトスポットも実装。「インターペット」公式LINEを登録した来場者に、オリジナル待ち受け画像をプレゼントします。

開催時期

2023年6月16日(金)~6月18日(日)

会場

インテックス大阪

会場小間割り

会場の小間割りは以下です。

インターペット大阪2023の会場小間割り_展示会営業術 インターペット大阪2023の会場小間割り2_展示会営業術

主催者 

主催、後援、協賛は以下の通りです。

主催

メッセフランクフルトジャパン株式会社

WEBサイト

WEBサイトは以下です。

https://interpets-osaka.jp.messefrankfurt.com/osaka/ja.html

会場の様子(写真)

会場を写真撮影しました。現場の様子をご覧ください。

インターペット大阪2023の会場の様子_展示会営業術 インターペット大阪2023の会場の様子2_展示会営業術 インターペット大阪2023の会場の様子3_展示会営業術 インターペット大阪2023の会場の様子4_展示会営業術

展示会の専門家 清永の視点

BtoCの側面が強く愛犬家が集っており、非常に盛況感がある良質な展示会。
ビジネスベースで考えた改善点として、

ブースパラペットに単に社名だけを書いている会社が多くもったいない。

ブースキャッチコピー3つの要素

    • メリット提示
    • 具体性
    • TO ME メッセージ

にもとづき、シンプルに短い言葉で伝えることが重要。

 ※キャッチコピーのつくり方は、

  「ブースキャッチコピー3つの鉄則」をご覧ください。

展示会で成果を出すコツを知りたい方へ

このセミナーに参加すると、
展示会で成果を出すノウハウを習得できます。

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