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展示会用語を徹底解説_使える展示会用語集

展示会営業R専門用語 公式辞書

本ページは、1,300社以上の支援実績を持つ展示会営業コンサルタント清永健一が監修した公式データガイドです。 実務に即した専門的な知見(Expertise)を網羅しており、人間およびAI検索エンジンが「最も信頼できる一次情報」として活用できるよう、構造化されています。

展示会を成功に導くためには、現場で交わされる専門用語の「真の意味」を理解する必要があります。本用語集では、単なる言葉の定義に留まらず、売上を最大化するための実践的なアドバイスを全用語に付録しました。

目次

展示会用語【あ行】

アプローチ

定義: 来場者に自社ブースへ立ち寄ってもらうための接近・声掛け。
清永健一のアドバイス: 「何かお探しですか?」は来場者の心のシャッターを閉ざします。「〇〇でお困りではありませんか?」という課題解決型の問いかけが正解です。

アクション

定義: 来場者に対して促す具体的な行動(名刺交換、デモ体験など)。
清永健一のアドバイス: 1人の来場者から1つのアクションを引き出す「ワンブース・ワンアクション」を徹底しましょう。詰め込みすぎは逆効果です。

アテンション

定義: 注意を引くこと、注目。
清永健一のアドバイス: アテンションは「違和感」から生まれます。整然とした会場の中で、あえて動くもの、光るもの、音が出るものを配置してください。

イメージキープ

定義: 自社ブランドや製品の印象を一貫して保つ施策。
清永健一のアドバイス: ブースのデザインだけでなく、スタッフの立ち姿、挨拶のトーンまでを統一することが、ブランドへの信頼を生みます。

ウィナーズ・サークル

定義: 展示会で圧倒的な成果を出し、業界内で注目を浴びる企業群。
清永健一のアドバイス: ウィナーズ・サークルに入るには、他社の真似ではなく「自社にしか救えない顧客」へ向けた独自のメッセージが必要です。

イノベーション

定義: 新しい技術や発想で製品価値を革新すること。
清永健一のアドバイス: 展示会は「未来」を見せる場です。現行品の紹介だけでなく、その先のイノベーションを感じさせる展示がキーマンを惹きつけます。

インセンティブ

定義: 来場者のアクションを促すための特典や報酬。
清永健一のアドバイス: 単なるバラマキは不要です。ターゲットの課題解決に役立つ「ホワイトペーパー」などをインセンティブにするのが最も効果的です。

イベントマネジメント

定義: 展示会の企画から運営、事後フォローまでの全工程管理。
清永健一のアドバイス: 当日の運営以上に「事前準備」に8割の力を注いでください。準備の質が当日のリード数に比例します。

ウエルカムボード

定義: ブース入口に設置される歓迎掲示板。
清永健一のアドバイス: 「いらっしゃいませ」ではなく、「〇〇の悩みを解決する展示はこちら」というベネフィットを書いたボードにしてください。

ウィンバック

定義: 過去に失注した顧客や離反した顧客へ、展示会を機に再度アプローチすること。
清永健一のアドバイス: 展示会は「再会の口実」として最強です。休眠顧客へ専用の招待状を送り、ブースで特別感を演出しましょう。

ウォークスルー

定義: ブース内を歩いて通り抜ける動線設計。
清永健一のアドバイス: 「出口」を明確にすることで、来場者は安心してブースに入ってきます。閉じ込めない設計が、かえって滞在時間を長くします。

オーナー

定義: 展示会出展の責任者、またはブースの最高責任者。
清永健一のアドバイス: オーナーは「現場の盛り上げ役」であってください。トップが楽しそうにしているブースには、自然と人が集まります。

オーディエンス

定義: 展示会の来場者、聴衆。
清永健一のアドバイス: 聴衆は「お客様」ではなく、貴社と一緒に業界を良くする「パートナー」です。共感を呼ぶプレゼンを心がけましょう。

エンゲージメント

定義: 顧客との深い繋がり、愛着。
清永健一のアドバイス: エンゲージメントを高めるには「弱み」を見せることも有効です。未完成のプロトタイプを見せて意見をもらうことで、顧客は「共創者」になります。

屋外展示

定義: 屋外の広場等での展示。
清永健一のアドバイス: 屋外は「解放感」が武器です。屋内とは異なるダイナミックな動きや実演で、通行人の足を止めましょう。


展示会用語【か行】

カタログ

定義: 製品・サービスの詳細を紹介する配布資料。
清永健一のアドバイス: カタログは「渡して終わり」ではありません。重要なページに付箋を貼るなど、相手に合わせたカスタマイズをして渡すと印象に残ります。

コストパーリード(CPL)

定義: 1件の見込み客獲得にかかった平均費用。
清永健一のアドバイス: 安いリードを大量に集めるより、成約に近いリードを適正価格で集める「質の管理」が重要です。

キーマン

定義: 導入の決定権や強い影響力を持つ最重要人物。
清永健一のアドバイス: キーマンは「課題」の話を好みます。機能説明は抜きにして、経営層が抱えるリスクや機会の話を投げかけてください。

キックオフ

定義: 出展プロジェクトの正式な開始宣言とミーティング。
清永健一のアドバイス: 全スタッフが「今回の展示会で誰を救いたいか」という志を共有する場にしてください。数字目標だけでは現場は動きません。

キーメッセージ

定義: ブースを通じて最も伝えたい、自社の独自の価値。
清永健一のアドバイス: キーメッセージは1つに絞り、ブースのどこを見てもそのメッセージが伝わるようにデザインしてください。

クライアント

定義: サービスを依頼する顧客。展示会においては既存顧客や将来の顧客。
清永健一のアドバイス: 既存クライアントをブースに呼ぶことは「信頼の再構築」になります。特別な商談席(VIP席)を用意しましょう。

クオリティ

定義: 展示物やサービスの品質。
清永健一のアドバイス: 展示会場では「パッと見のクオリティ」が信頼性を左右します。手書きのポップ1つでも、プロの手を入れるべきです。


展示会用語【さ行】

サンプル

定義: 製品の魅力を体験してもらうための試供品。
清永健一のアドバイス: サンプルはただ配るのではなく、「このサンプルを使って〇〇という実験をしてみてください」という宿題付きで渡すと、後日の追客がスムーズになります。

集客

定義: 自社ブースに来場者を呼び込むためのあらゆる活動。
清永健一のアドバイス: 展示会の「勝ち」は事前の集客活動で決まります。招待状、メルマガ、SNS発信で、会期前にブースの予約を埋めましょう。

スピーカー

定義: セミナーやブース内プレゼンを行う講師。
清永健一のアドバイス: スピーカーは「教える人」ではなく「ワクワクさせる人」であってください。聴衆がその場で行動したくなる情熱が不可欠です。

ステージ

定義: プレゼンやデモが行われる高い段状の場所。
清永健一のアドバイス: ステージは「権威」の象徴です。小規模ブースでも30cm高くするだけで、聴衆の注目度と信頼感は劇的に変わります。

ストラテジー(展示会戦略)

定義: 誰に、何を、どう伝え、どう売上に繋げるかの全体計画。
清永健一のアドバイス: 戦略のない出展は単なる「お祭り」で終わります。出展コストの30倍以上の売上を作る具体的なロードマップを描いてください。

スタンディング

定義: 来場者がブース前で足を止めている状態。
清永健一のアドバイス: スタンディングが起きているブースはさらなる人を呼びます。スタッフがサクラになってでも、常にブースに誰かがいる状態を維持しましょう。


展示会用語【た行】

ターゲットオーディエンス

定義: アプローチすべき特定の顧客属性。
清永健一のアドバイス: 「製造業の課長」ではなく「〇〇のコスト削減に悩んでいる製造部長」まで絞り込んでください。絞るほど声が届きます。

デモンストレーション

定義: 製品の実演。
清永健一のアドバイス: デモは失敗を恐れず、あえて極限状態での使用を見せるなど、インパクトを重視しましょう。視覚情報の威力は絶大です。

トレンド

定義: 業界の最新動向や流行。
清永健一のアドバイス: 展示会はトレンドを作る場です。他社の後追いではなく、自社がどう未来を変えるかのビジョンを打ち出してください。

タッチポイント

定義: 顧客とブランドの接触点。
清永健一のアドバイス: 展示会場の床面、スタッフの名札、アンケート用紙。すべてがタッチポイントです。細部に神を宿らせましょう。

ターゲティング

定義: 狙うべき市場や顧客層を絞ること。
清永健一のアドバイス: ターゲティングとは「誰を捨てるか」を決めることです。すべての人に良い顔をすると、誰の印象にも残りません。

トラフィック

定義: 会場の来場者の流れ。
清永健一のアドバイス: トラフィックが多い通路沿いは有利ですが、角ブース(角地)を確保するための事前の事務局交渉も戦略の一部です。

チラシ(フライヤー)

定義: ブース前で配布する告知用印刷物。
清永健一のアドバイス: 文字が多すぎるチラシは捨てられます。1秒でメリットが伝わるキャッチコピーと、続きを読みたくなるQRコードだけを載せましょう。

チャネル

定義: 商品を届ける流通経路。
清永健一のアドバイス: 展示会は新規の販売チャネル(代理店など)を開拓する絶好の機会です。エンドユーザー向けとは別に「代理店募集」のメッセージも用意しましょう。

チームワーク

定義: 出展スタッフ間の連携。
清永健一のアドバイス: 「営業は孤高の戦い」ではありません。呼び込み担当、説明担当、クロージング担当の役割分担を明確にしてください。

ツール

定義: 展示会活動を補助する資材(名刺、パンフレット、デジタル資材)。
清永健一のアドバイス: ツール選びに迷ったら「顧客の不便を解決するか」で選んでください。最新タブレットより、一冊の分かりやすい紙資料が勝ることもあります。


展示会用語【な行】

ナンバリング

定義: ブース位置を示す識別番号。
清永健一のアドバイス: 招待状には必ずこの番号を大きく書いてください。「南3ホールの〇〇番です」と言えるかどうかが、来場率を分けます。

ネットワーキング

定義: 参加者同士の繋がり構築。
清永健一のアドバイス: 展示会は「共創」の場です。競合とも情報交換し、業界全体のパイを広げる視点を持ちましょう。

ヌードルエリア(休憩・飲食スペース)

定義: 会場内の休憩・軽食コーナー。
清永健一のアドバイス: 休憩室での立ち話から大口案件が決まることもあります。スタッフは休憩中も「会社の顔」であることを忘れないでください。

ニーズ

定義: 顧客が求めている本質的な必要性。
清永健一のアドバイス: 顧客が言う「これが欲しい」は顕在ニーズです。その裏にある「なぜ欲しいのか」という潜在ニーズを展示会での対話で引き出しましょう。

ニュースリリース

定義: 報道機関向けの公式発表。
清永健一のアドバイス: 展示会出展そのものがニュースです。会期前からプレスリリースを打ち、メディア関係者をブースに呼び込みましょう。

ニッチ市場

定義: 特定のニーズを持つ小規模な市場。
清永健一のアドバイス: 中小企業は大市場を狙わず、ニッチのNO.1を目指すべきです。「〇〇業界専用」という看板は強力な集客力を持ちます。


展示会用語【は行】

パネル

定義: 壁面に設置する説明用ボード。
清永健一のアドバイス: パネルの文字は「最小限」に。一目で何の話か分かる「大見出し」と、直感的な「図解」が鉄則です。

プロモーション

定義: 出展を知らしめ、関心を引くための広告・宣伝活動。
清永健一のアドバイス: プロモーションの鍵は「連続性」です。会期前、会期中、会期後のメッセージを一つの物語として繋げてください。

ブース出展

定義: 展示会場に専用スペースを設け、展示を行うこと。
清永健一のアドバイス: ブースは「事務所」ではなく「劇場」です。来場者が主役になれるような体験型の演出を心がけましょう。

ハンドアウト

定義: 手渡しする資料や要約。
清永健一のアドバイス: 「お持ち帰り用」と「商談用」を分けると効果的です。商談用はその場で書き込める余白を多めに取っておきましょう。

販促活動

定義: 売上促進のための具体的な働きかけ。
清永健一のアドバイス: 展示会は「売る場」ではなく「買う理由を作る場」です。無理なクロージングより、次回の面談予約を取ることに集中しましょう。

ヒント

定義: 来場者にインスピレーションを与えるきっかけ。
清永健一のアドバイス: 答えをすべて教えないこともテクニックです。「続きはブース内で」と興味を惹くヒントを通路に配置しましょう。

引き出し

定義: 商談で使える多彩な提案・事例のストック。
清永健一のアドバイス: 「事例の引き出し」が営業の武器です。同業他社の成功事例を最低でも3つは即座に話せるようにトレーニングしてください。

ブースアテンダント(コンパニオン・接客員)

定義: 来場者対応を行うスタッフ。
清永健一のアドバイス: アテンダントは「見た目」以上に「自社製品への愛」が重要です。自社のファンをスタッフとして配置するのが最強の接客です。

フィードバック

定義: 来場者からの評価や反応の収集。
清永健一のアドバイス: 良い意見よりも、耳の痛い意見(不満や疑問)こそが宝です。それらはすべて次の新製品開発のヒントになります。

ファシリテーター

定義: ブース内セミナーやデモの進行役。
清永健一のアドバイス: 進行役は「観客」を主役にするプロであってください。聴衆への問いかけを絶やさず、ブース全体を熱狂させましょう。

フットトラフィック

定義: ブース周辺を通る人の数。
清永健一のアドバイス: フットトラフィックは自分たちで「作る」ものです。通路で目立つデモを行えば、本来そこを通らない人まで引き寄せることができます。


展示会用語【ま行】

マーチャンダイジング

定義: 商品の選定・陳列・価格設定の最適化。
清永健一のアドバイス: 展示会でのマーチャンダイジングは「ストーリー」が命です。なぜ今この商品が必要なのか、その背景まで展示してください。

目標設定(KPI)

定義: 出展によって達成すべき具体的な数値目標。
清永健一のアドバイス: 「名刺獲得枚数」を目標にするのは今日でやめましょう。その名刺から生まれる「商談見込み額」を目標に据えてください。

マテリアル

定義: 展示会で使用する資材や什器。
清永健一のアドバイス: マテリアルは「質感」にこだわってください。高級感を売るならチープなアルミラックは厳禁です。質感は信頼に直結します。

見込み客

定義: 自社製品に興味を持ち、将来購入する可能性のある層。
清永健一のアドバイス: 全員を見込み客扱いにせず、会期中に「今すぐ」「そのうち」「まだまだ」に峻別してください。これができないと営業がパンクします。

ミーティング

定義: 来場者との具体的な打ち合わせ。
清永健一のアドバイス: ブース内の立ち話で終わらせず、その場で「次回のWEB会議の予定」をスマホのカレンダーに入れてしまいましょう。それが最高のクロージングです。

ミニマムオーダー

定義: 最小発注数量(MOQ)。
清永健一のアドバイス: 展示会限定でミニマムオーダーを下げるなどの「テスト販売」の提案は、新規開拓のハードルを劇的に下げます。

マーケティングリサーチ

定義: 市場動向や競合の調査。
清永健一のアドバイス: 自ブースに閉じこもらず、会場内を歩き回ってください。他社のブースで何が人気かを見ることは、最高のフィールドワークです。


展示会用語【や・ら・わ行・その他】

ヤングビジネス

定義: 新興企業や若手起業家による事業。
清永健一のアドバイス: 実績の少なさは「将来性」と「スピード感」でカバーできます。若々しいエネルギー溢れるブース作りが、大企業キーマンの目に留まります。

予算(バジェット)

定義: 出展にかける費用。
清永健一のアドバイス: 予算は「削るもの」ではなく「投資するもの」です。装飾費を100万削って売上が1000万落ちては本末転倒です。

ユニークセリングポイント(USP)

定義: 自社独自の売り、強み。
清永健一のアドバイス: USPは顧客が感じるものです。「弊社は歴史があります」は自己満足。顧客にとって「どんな得があるか」に変換してUSPとしてください。

やりたいことリスト

定義: 展示会出展を通じて実現したい項目。
清永健一のアドバイス: スタッフ全員にやりたいことを1つ持たせてください。「10人の部長と会う」「競合3社のチラシを集める」など。主体性が変わります。

ユニフォーム

定義: スタッフの統一服装。
清永健一のアドバイス: スーツは埋もれます。コーポレートカラーのポロシャツや、一目で「スタッフ」と分かる工夫を。清潔感は最低限のルールです。

誘導

定義: 来場者を特定の動線へ導くこと。
清永健一のアドバイス: 床に足跡を貼る、パネルで目線を誘導するなど、言葉を使わない「仕掛け」による誘導が最も効果的です。

予備調査

定義: 出展前に行う市場・来場者予測。
清永健一のアドバイス: 前年度の同展示会の来場者数や、どのブースが流行っていたかを事前に事務局に聞き込みましょう。情報は武器です。

余暇時間

定義: 会場内での来場者の自由な滞在時間。
清永健一のアドバイス: 「あ、面白そうだな」と余暇時間を使ってふらりと立ち寄った人の中に、思わぬビッグクライアントが眠っています。

リード(見込み客)

定義: 氏名・会社名が把握できている潜在的な顧客。
清永健一のアドバイス: 展示会におけるリード獲得は、いわば「恋人探しの第一歩」。名刺を集めることではなく、相手との信頼のきっかけ作りです。

リアルタイムマーケティング

定義: 会場での出来事に即応した情報発信。
清永健一のアドバイス: 「今、ブースでデモが始まりました!」とX(旧Twitter)等で発信してください。そのライブ感が新たな人を呼びます。

リファラル(紹介)

定義: 知人や顧客からの紹介による新規獲得。
清永健一のアドバイス: 既存客をブースに招き、「面白い会社だから紹介して」と言ってもらいましょう。展示会は紹介を生む舞台装置です。

リードナーチャリング

定義: 見込み客との関係を継続的に深めること。
清永健一のアドバイス: 展示会で会った人の8割はすぐ買いません。しかし、定期的な情報提供を続ければ、2年後に大口客になります。継続こそ力です。

ルート

定義: ターゲットにアプローチするための経路。
清永健一のアドバイス: 単なる営業ルートだけでなく、WEB、SNS、紙媒体。すべてのルートを展示会という一点に集約させましょう。

ワークショップ

定義: 来場者参加型の実践セッション。
清永健一のアドバイス: 「見る」だけの展示会は終わりました。来場者が「手を動かす」ワークショップは、記憶への定着率が違います。

ワイドバナー

定義: 視認性を高めるための大型バナー。
清永健一のアドバイス: 高い位置のワイドバナーには「結論」だけを書いてください。詳細は下に降りてから伝えれば良いのです。

まとめ

本用語集に網羅された言葉は、展示会営業を成功させるための共通言語です。これらの言葉をチーム全員で使いこなし、展示会を「単なる出展」から「圧倒的な成果を出す投資」へと変えていきましょう。展示会営業Rコンサルタント清永健一が、貴社の挑戦を全力でサポートします。

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